※本ページにはプロモーションが含まれます。

&TEAM/ aoen/ 応援HIGH/ &Audition

&TEAMのスター・K(ケイ)が赤坂ミニマラソン1位!日本国民に見つかる(『オールスター感謝祭23秋』実録)

2023年10月15日

(目次)・TOP
Kは当日朝に韓国から帰国して夜にマラソンさせられた/ ファンは前夜から来て場所取り
ファンも知らなかったKの高校時代のエピソードが明るみに―5,000メートル14分台、原監督も目を付けていた
Kが先頭に立ったら、そこからKが映りっぱなし。&TEAMの11月アルバム発売まで紹介してもらえた
Kの初出情報が続々―座右の銘は『逆境を楽しめ』、実は最年少キャラ、毎日韓国のかき氷を食べている
完璧なアイドル―1位でゴール時に&TEAMポーズとKポーズ、終わっても崩れず、ファンに感謝
イベント情報 ・番組情報 ・商品情報(PR)

2022年の「&AUDITION」で誕生したHYBE LABELS JAPAN所属の9人組多国籍ボーイズグループ・&TEAM(エンティーム)の最年長メンバーのK(ケイ、25)が、2023年10月14日(土)にTBS系で5時間以上にわたり生放送された「オールスター感謝祭23秋」の恒例の赤坂ミニマラソンで、初出場にしてぶっちぎりの1位となった。

おめでとうございます!

Kの実走時間は15分11秒だった(筆者測定)。Kたち“運動自慢男子グループ”より2分15秒遅れのハンデでスタートした元日本記録保持者の設楽悠太選手は、Kより1分13秒遅れて2番目のゴールだった。設楽選手の実走時間は13分59秒で最短だったが、順位はゴール順で決まるので、表彰台の1位はK、2位は設楽選手だった。

ようやくKが、日本国民に見つかった。スポーツの全力の真剣勝負は、アイドルや芸能人ファンの枠を超えた、普遍的な感動を呼ぶ。筆者はKが高校時代に丸刈りの長距離選手だったことは知っていて、上位は可能かもと思ってはいたが、ハンデ付とはいえ、まさか元日本記録保持者の設楽悠太選手を破って1位になるとは、予想外だった。感動だ。

&TEAMの日本人メンバーのKは、K-POPボーイズグループのメインダンサーらと肩を並べるほどのダンスの達人で、長身でスタイルもビジュアルも抜群だが、高校時代に本格的な長距離選手だった。まさに多方面でハイレベルの逸材で、スターだ。

しかもKは、チームを背負って出場したマラソンで、走りながら苦しくても沿道のファンに手を振り、&TEAMの「We Link!」ポーズで1位ゴールのテープを切り、ゴール直後も美しいたたずまいを維持して、「応援のおかげ」とファンに感謝した。まさにアイドルの鑑(かがみ)、完璧だった。これにもいたく感動した。

これまで&TEAMの運営はこんな逸材のKを十分に活用せず、HARUA(ハルア)を中心とした年少メンバーをメディア露出の中心としていた印象があった。2020年のサバイバル・オーディション「I-LAND」時代からKを応援してきたファンたちから見れば、何でK君を活用しないの、との不満がくすぶっていた。Kの座右の銘が「逆境を楽しめ」だと初めて知って、Kのこれまでの苦労を思って胸が痛く感じた。

せっかくKが&TEAMの看板を背負って全力で頑張ったのだから、これを機会に、運営はKをもっともっと、日本で露出させるべきだ。それが&TEAMのためにもなる。

Kは当日朝に韓国から帰国して夜にマラソンさせられた/ ファンは前夜から来て場所取り

以下は、赤坂5丁目ミニマラソンのKのドキュメンタリーだ。

18:30開始の5時間半特番の中盤(21時過ぎ)から、赤坂ミニマラソンが始まった。東京・赤坂のTBS放送センターの裏口の、急勾配で長い通称「心臓破りの坂」の下に、走者たち、MCの今田耕司、解説者の青山学院大学陸上競技部の原晋監督、元マラソン選手のスポーツジャーナリストの増田明美氏らが集まっていた。スタジオからは、TBSの杉山真也アナが実況中継し、スタジオゲストら向けMCに島崎和歌子もいた。

さらに、沿道には参加者を応援する一般視聴者たちが集まっていた。20時時点で既に3,500人もいて、その後も増えていたという。

参加者たちの中で、長身(約186.5cmと言われている)でビジュアルもスタイルもいいKは、ひと際目立っていた。Kは黒Tシャツに黒ズボン、黒髪、黒ヘッドバンドに金色のピアス、というファッションだった。「K 119」のゼッケンを前に付けていた。

今田耕司が「僕がスタッフから聞いたK君、初参加ですけど、速いんでしょ?」と質問すると、Kは笑顔で首と両手を横に振り、「いいえ。頑張ります」と言った。

今田が「どうですか?」と尋ねると、Kは「はい、今朝韓国から来たんですけど、今日僕のファン・LUNÉ(ルネ)の皆さんが応援に駆けつけてるので、頑張りたいと思います」と答えて、沿道のLUNÉ(&TEAMファン)に手を振った。

おいおいHYBE JAPANの&TEAM運営さん、Kを朝韓国から帰国させてその日の夜にマラソン本番をさせるとは、余りにも過酷すぎないか? 過労で体を壊したり、怪我したりしたらどうしてくれるんだ。

今田が「(ファンが)昨日の夜からおるんやて。リハーサルで走ってるK君役のスタッフさんの、カメリハ用のためにまで、K君について応援してた」と明かすと、Kは笑ってから、カメラに向かって決め顔で右手指で“Kポーズ”を作った。

ここで、&TEAMの簡単なVTRが流れ、ナレーションが「高校時代陸上部だった、BTSの弟分・&TEAMのK」と述べた。

いよいよマラソンが始まった。マラソン走者たちは実力のレベルに応じて、一般女子、一般、運動自慢男子、歴代優勝者、設楽悠太選手(元日本記録保持者)の5グループに分けられ、スタート時間をずらすハンデ付きで、順番にスタートを切った。

最初の一般女子グループがスタートしてから3分45秒後に、3番目のKが所属する運動自慢男子グループがスタートした。さらにその2分15秒後に、最後の設楽悠太選手がスタートした。ちなみに、初出場者は大体一般グループで、Kのようにいきなり運動自慢男子グループに所属させられる人は珍しいという。

スタジオ出演者たちを対象に、誰が1位になるかのアンケート(投票)があった。結果は、設楽選手が最も多くて32票、2番目がハリー杉山で10秒、3番目がKで8票、4番目がワタリ119で4票だった。

スタートして間もなく、Kは同じグループの先頭に出たようだったが、その時点では、カメラがしっかりとKを追っていたわけではなかった。

コースはTBS放送センター脇の、「心臓破りの坂」の下から始まり、赤坂Bizタワー近くまで走って折り返し、「心臓破りの坂」を登って、美術品搬入の裏口から建物内に入って、Bスタジオに入って折り返す、というのを4周繰り返すが、ゴールはBスタジオ内だった。

ファンも知らなかったKの高校時代のエピソードが明るみに―5,000メートル14分台、原監督も目を付けていた

解説者の増田明美氏が「Kさんは高校時代に、高校3年生の時に、5,000メートルを14分台で走っているんですね」と、何かの資料を、感心したような口調で読み上げた。

Kがスタートして6分以上が経過した時に、ワイプ画面の中にさらに小さいワイプ画面が現れて、そこにKが屋外で走る姿がチラッと映っていた。

Kがスタートして約7分後に、突然画面に「Bスタジオ2週目 4位 K」と表示された。既にKは4人まで順位を上げていた。

そこで原監督がさらに、多くのLUNÉ (&TEAMファン)も知らないKの高校時代について語り始めた。

「K君はですね、実は私どものキャプテン(?)鈴木塁人(たかと)と同郷の、R経済大学のK高校の出身なんですね(放送では実名)。私も何度か、その高校でスカウトした時に、妙にいいランナーがいるな、というふうにね。今振り返ったら、それ、K君だったんですね」

調べて見たら、鈴木塁人選手はKと同じ1997年生まれ・同学年だった。原監督がうっかりKの本名を公の電波で暴露しなかったことだけは、ほっとした。

Kはダンススクール・EXPG時代に本名で活動していたので、本名を知っているLUNÉは沢山いるが、HYBEは&TEAMの日本人メンバーの本名は公表していない(韓国人のウィジュと台湾人のニコラスは2020年の「I-LAND」出演時にフルネームが判明していた)

Kが先頭に立ったら、そこからKが映りっぱなし。&TEAMの11月アルバム発売まで紹介してもらえた

Kがスタートして7分55秒が経過し、3週目に入っていた時に、ついにKが先頭ランナーとなった。するとそこからは、ほとんどKのみがカメラに映るようになり、たまに設楽選手が映るというパターンになった。カッコいいKが走る姿は画になるから、番組的にはうってつけだったのではないか。

原監督が「もう5、6年」走ってないとはいうものの―」と語り始めると、増田氏が「9年」と訂正した。原監督が「9年走ってないと言っても、やはり高校時代14分台ランナーですからね」と言うと、増田氏が「ダンスもやってますからね。きっとそれもいいんでしょうね」と述べた。確かに、Kはライブで激しいダンスを何曲も踊るから、持久力や筋力はキープできているだろう。

原監督が「身体能力が高いと思います。手、ふらっと下げて、リラックスして。またこのカーブから坂を登る準備をしています」と実況した。

Kが沿道のファンに手を振った。増田氏が「余裕がありますね、Kさん。今、手を振りましたよね、ファンの方に」と言った。

杉山アナが「9人組グローバル・グループ・&TEAMのKです。9月にグループとして1周年を迎えました。11月に1stアルバムがリリースされます。『負けず嫌いなので、&TEAMの仲間のためにも、頑張りたいと思う』と話をしていました」と紹介した。

Kは&TEAMを背負って頑張っている。これはファンとしては感激する。しかも、先頭に立って走れているから、カメラにも目いっぱい映るし、Kや&TEAMについての解説コメントも沢山してもらえている。まさかの、11月のアルバム発売まで宣伝してもらえた。ありがとう、杉山アナ! ありがとう、TBS!

これもKが先頭を走れているからだ。パッとしない順位で走っていたら、おそらく全く映されず、コメントももらえなかっただろう。やっぱりKは凄い。

原監督が「やっぱりK君は元アスリートですからね。ここまで来ると、やっぱり先頭に躍り出て逃げ切るという、意識の高い選手ですから。これは初出場・初優勝も可能性出ますよね」と、ファンがワクワクするようなコメントをした。

増田氏は「なんか、高校時代はスタートしたら、ストップって言われるまで、ずっと走ってたっていう選手ですので、やっぱり持久力がありますものね」と述べた。

Kがまた沿道のファンに手を振った。カッコよくて画になっている。増田氏が「すごいファン・サービス精神ですね。Kさん、手を振ってますね」と驚いていた。

Kの初出情報が続々―座右の銘は『逆境を楽しめ』、実は最年少キャラ、毎日韓国のかき氷を食べている

杉山アナが「『レースに向けてしっかりとジョギングして、準備をしてきた』と言っていました。座右の銘は『逆境を楽しめ』。メンバー内では最年長なんですが、最年少キャラクターだということです」と、多くのLUNÉ (&TEAMファン)も知らない初出情報を披露した。

Kが先頭ランナーになれて良かった。この座右の銘は、高校時代のものだろうか? それともオーディション「I-LAND」出演でアイドル芸能人への道を目指すようになってからのものだろうか。Kが「I-LAND」のファイナルで残酷な脱落となって、その後デビューが決まったかと思ったら、音沙汰がなくなった時期があり、ファンはずっと胸を痛めていた。辛い逆境をよく耐えたよね、K君。

Kが建物内を走る際の映像では、多くのランナーを抜いてハイスピードで走っていた。原監督が「K君、初出場なんですけど、後半になっても動きが逆に良くなってるんですよね。リズムを掴んでいるんですね」と褒めた。

杉山アナが「いよいよKが、1位でラスト4週目に入って行きました。残りはおよそ900メートル」と実況中継した。それが聞こえたのか、Kは笑顔で手を振り、両手で軽くガッツポーズみたいな仕草をした。

増田氏が「柔らかいですからね。腰の位置も高いし。また手を振ってましたから、逃げ切るかもしれないですね」と述べた。杉山アナが「設楽は3週目の『心臓破りの坂』。Kとの差は250メートルぐらい」と実況中継した。

Kが走り始めて13分35秒が経った頃、設楽選手は2位に順位を上げていた。Kがファンに手を振った。

増田氏は「Kさんが素敵だなと思うのは、一番苦しい時でもファンの方に手を振っているんですね。なんかKさんは、韓国のかき氷を毎日食べてますってことですけども、走り終わった後のかき氷は美味しいでしょうね」と、またしてもLUNÉ (&TEAMファン)も知らない初出情報を披露した。

Kは4度目の「心臓破りの坂」に差し掛かり、苦しそうに走っていたが、ハイペースは維持していた。

原監督が「K君が9年ぶりに走っているとは思えないような。機会を重ねるごとに走りが良くなっているんですね。柔らかくなってるんですよね。やはり元トップアスリートだけありますね」と褒めた。

増田氏は「足が疲れたら、もう腕で走ってますね。肘を後ろに引いて」と観察していた。杉山アナは「これが4回目ですが、スピードが落ちません」と述べた。

Kが「心臓破りの坂」を無事に登り切り、建物内に入って、凄いスピードでゴールに向かって走った。原監督が「僕が高校時代スカウトした時にいた選手なんですよ。いい選手だなと、僕も採りたかった選手ですからね」と褒めた。

完璧なアイドル―1位でゴール時に&TEAMポーズとKポーズ、終わっても崩れず、ファンに感謝

Kはゴールのテープを切る直前に、笑顔で両手を振って、カメラに向かって&TEAMの定番挨拶の時の“We link!”の両手ポーズを胸の前で作った状態で、無事1位でゴールした。続けてKは右手の指で“Kポーズ”を作った。Kのスタートからゴールまでの実走時間は、15分11秒だった。

Kは走り終わっても崩れ落ちず、表情も乱れず、ひたすらカッコよくて美しいたたずまいを保っていた。2位の設楽選手がゴールに到達したのは、Kより1分3秒後だった。

Kは表彰台の一番高い1位のポジションに上り、1位の賞金30万円を授与された。Kが穏やかな表情でいたので、島崎和歌子が「全然疲れていないですよね?」と話しかけると、Kは右手を振りながら、「いえ」と否定した。

MCの今田が「みんな立てないんですよ、招待選手以外は、ゴールしたら」と、Kの強靭な体力ぶりに驚いていた。

ペースが落ちなかったことについて、感想を求められると、Kは「いやもう、本当に、想像してたよりも坂がきつくて、ビックリしたんですけど、応援のおかげで、頑張りました」と述べた。ファンへの感謝を忘れず、アイドルの模範解答としては完璧だった。

改めて今田が「プロ並みでした。マラソンは何年ぶり?」と尋ねると、Kは「えっと・・・8年ぶり」と答えた。島崎和歌子が「素晴らしい身体能力」と称賛すると、今田が「ほんま・・・鬼の血飲んだ?」と意表を突いた質問をした。Kは戸惑って「いえいえ」と返していた。今田はそもそものKのレベル分けについて、「K君は歴代優勝者の枠でしたね」と述べた。

次回もKがこのマラソンに出演できるかどうかは分からないが、出演するなら今回よりもハンデのきつい歴代優勝者グループに入れられそうだ。

Kはこの番組に限らず、長距離を走るような企画のあるスポーツ・バラエティ番組があったら、出演するといいと思う。ただし、準備の時間や怪我のリスクがあるので、簡単な話ではないかもしれない。

ファンとしては、この上なく感動し、Kを誇らしく思った。ビジュアルもスタイルもいいし、ダンスは凄く上手で、歌も上手、その上現役プロアスリートに近いマラソンの実力者だ。Kは多方面での才能・スター性に溢れている。こんな逸材、なかなかいない。

これを言ってはいけないかもしれないが、Kは世界のHYBEの日本支社のグループの1メンバーどころか、本社のメインのレーベルのグループのメインダンサーになってもおかしくなかった人材なのだ。

&TEAMの運営さん、これちゃんと分かってる? 何で今まで逸材のKを積極的に売らなかったの? そういう戦略ミスをしていたから、&TEAMが思ったより日本市場で苦戦してたんじゃないの? 今後はよろしくお願いします。


K-POPランキング

韓国アイドルランキング
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性アイドル・アイドルグループへ
にほんブログ村

&TEAMイベント情報

2022年
8/24 (水) 18:00~「&AUDITION - The Howling - サプライズファンイベント」(都内、抽選申込は&AUDITION Weverseで8月21日10:00~18:00に受付)(Huluで生配信予定)
9/3(土) 16:00~「&AUDITION - The Howling – ファイナルラウンド」@東京ガーデンシアター(地上波日本テレビで生中継、Huluで生配信。抽選招待への応募は&AUDITION Wevserseで8月22日23:59まで受付)
12/8(木) 17:00「&TEAM MEET & LIVE [First Link with LUNÉ]」(&TEAM OFFICIAL FANCLUB LUNÉ MEMBERSHIP限定イベント)@東京体育館
12/8(木) 20:25「&TEAM DEBUT SHOWCASE [First Howling: ME](ライブ&トーク)@東京体育館(YouTube生配信あり)
12/13(火) 「2022 Asia Artist Awards」@名古屋・日本ガイシホール(14:30~レッドカーペット、16:00~授賞式、Huluで生配信)(SEVENTEEN、Stray Kids、TREASURE、THE BOYZ、PENTAGON、ITZY、IVE、Kep1er、LE SSERAFIM、NewJeans、NiziU、NMIXX、&TEAM、BE:FIRST、THE RAMPAGEなどが出演)
12/18(日) 20:30~ TikTokライブ
12/30(金) 13:10~「COUNTDOWN JAPAN 22/23 (GALAXY STAGE)」@千葉・幕張メッセ国際展示場1-8ホール・イベントホール(詳細はこちら
2023年
1/15(土) 16:30~「オールナイトニッポンXスペシャルライブ 2023」@横浜アリーナ(公式サイト: https://event.1242.com/events/annx_splive2023/ )
1/23(月) 19:30頃 TikTok LIVE
1/28(土) 13:40~「GMO SONIC 2023」@さいたまスーパーアリーナ(同じ日にLE SSERAFIMやSteve Aokiも出演)
2/8(水) 19:00オンライントークショー (生配信の視聴ができるシリアルナンバー特典付きのEP「First Howling: ME」を、UNIVERSAL MUSIC STOREで2023年1月27日(金)10:59まで販売(抽選でなく先着順で、数に限りあり)
2/25 (土) 13:00 「オフラインファンサイン会」@韓国ソウル&18:00「ビデオ通話ファンサイン会」(Weverse Shop GLOBALでEP「First Howling: ME」の対象商品購入者から抽選招待)
2/25(土) 18:00頃~「CDJ 22/23」ライブ特番をJフェスアプリまたは特別視聴ページで配信(&TEAMは19時頃~)
3/4(土) 14:00~21:00 「TOKYO GIRLS COLLECTION 2023 SPRING/SUMMER」@国立代々木競技場第一体育館(&TEAM、NewJeans、BE:FIRST、Da-iCE、SKY-HIらが出演)
3/11(土) 17:30 「D.U.N.K. Showcase」@千葉・幕張メッセ国際展示場9~11ホール
3/12(日) 17:30 「D.U.N.K. Showcase」@千葉・幕張メッセ国際展示場9~11ホール
5/11(木) 17:30~「THE DANCE DAY LIVE 2023」@日本武道館(&TEAM、ATEEZ、xikers、XYが出演)
5/12(金) 17:30~「THE DANCE DAY LIVE 2023」@日本武道館(&TEAM、ATEEZ、xikers、XYが出演)(Huluストアで独占ライブ配信)
5/14(日) 「KCON JAPAN 2023」@千葉・幕張メッセ国際展示場1~7ホール(&TEAMは10:00~MEET&GREET、17:10~レッドカーペット、19:00~SHOWに出演。同日にENHYPEN、Kep1er、iKON、xikersらが出演)(視聴するにはYouTubeのKCON officialチャンネル有料メンバーになる(ALL ACCESSメンバーになるとVODも含め全プログラムが視聴可能、リアルタイム生配信のみでよければMnet K-POPチャンネルまたはチケットぴあ視聴券でも可能)
5/27(土) 18:30「2023 &TEAM FANTOUR LUNÉ MARE : 月波」@大阪・大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)
5/28(日) 17:00「2023 &TEAM FANTOUR LUNÉ MARE : 月波」@大阪・大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)
6/7(水) 18:30「2023 &TEAM FANTOUR LUNÉ MARE : 月波」@愛知・愛知県芸術劇場(大ホール)
6/8(木) 18:30「2023 &TEAM FANTOUR LUNÉ MARE : 月波」@愛知・愛知県芸術劇場(大ホール)
6/10(土) 11:00~16:30「2023 Weverse Con Festival」@韓国ソウルKSPO DOME(オリンピック体操競技場)(&TEAMはWeverse Parkのイベントに出演。ENHYPENも出演)
6/11(日)18:00~22:00「2023 Weverse Con Festival」@韓国ソウルKSPO DOME(オリンピック体操競技場)(&TEAMはWeverse Conに出演、ENHYPEN、NewJeansも出演オンラインストリーミングあり。リプレイは6月18日(日)11:00~)
6/15(木) 18:30「2023 &TEAM FANTOUR LUNÉ MARE : 月波」@神奈川・パシフィコ横浜国立大ホール
6/16(金) 13:30「2023 &TEAM FANTOUR LUNÉ MARE : 月波」@神奈川・パシフィコ横浜国立大ホール
6/16(金) 18:30「2023 &TEAM FANTOUR LUNÉ MARE : 月波」@神奈川・パシフィコ横浜国立大ホール(Huluストアで独占生配信)
6/18(日) 「&TEAM 2nd EP 発売記念ショーケースイベント」「&TEAM 2nd EP発売記念 &TEAM OFFICIAL FANCLUB LUNÉ MEMBERSHIP限定イベント」(7/2(日)20:00よりHuluストアで独占配信)
7/16(日) 12:30 「JOIN ALIVE 2023」(ROSE STAGE) @北海道岩見沢市志文町794いわみざわ公園
7/22(土)~7/30(日) 「お台場冒険王2023 SUMMER SPLASH!」に&TEAMのブース出展
7/24(月) 15:30~16:00 XR World無料生配信(バーチャル冒険王エリア)「めざましライブ」
8/6(日) 開演20:00~ ディレイ放送・配信開始21:40~「2023 セマングム世界スカウトジャンボリー K-POP SUPER LIVE」@韓国・全羅北道扶安(チョルラプクイド・プアン)セマング屋外特設ステージ(&TEAM、ZEROBASEONE、IVE、NMIXX、STAYC、P1Harmony、xikersなどが出演。韓国スカウト連盟主催。韓国KBS 1TVで放送、日本ではHuluストアで有料配信、見逃し配信は8月13日23:59まで)
9/2(土) 「TOKYO GIRLS COLLECTION 2023 AUTUMN/WINTER」@さいたまスーパーアリーナ
9/3(日) 13:00/ 17:00「&TEAM 1st Anniversary [縁 DAY]」@さいたまスーパーアリーナ コミュニティアリーナ
9/9(土) 14:00/ 18:00「&TEAM 1st Anniversary [縁 DAY] in SEOUL」@YES24 LIVE HALL(18:00公演のみFC会員限定で無料オンライン生配信あり(アンコールを除く))
12/2(土) 17:-00 「D.U.N.K. Showcase in KYOCERA DOME OSAKA」@京セラドーム大阪(SKY-HI、BE:FIRST、ATEEZ、&TEAM、MAZZEL、IMP.らが出演)
12/3(日) 16:00 「D.U.N.K. Showcase in KYOCERA DOME OSAKA」@京セラドーム大阪(SKY-HI、BE:FIRST、ATEEZ、&TEAM、FANTASTICS、THE JET BOY BANGERZらが出演)
12/9(土) 16:30 「MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL 2023」@埼玉・ベルーナドーム(Stray Kids、ENHYPEN、&TEAM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、SHINee、THE BOYZ、NewJeans、LE SSERAFIM、NiziU、ITZY、NMIXX、Kep1er、STAYC、KANG DANIEL、J.Y.Parkらが出演)
12/14(木) 「2023 Asia Artist Awards」@フィリピン・アリーナ
12/23(土) 11:30 「BEAT AX」昼公演@東京・有明アリーナ(日本テレビ主催の音楽の祭典。出演は&TEAM、LE SSERAFIM、BE:FIRSTなど)
12/23(土) 17:00 「BEAT AX」夜公演@東京・有明アリーナ(日本テレビ主催の音楽の祭典。出演は&TEAM、LE SSERAFIM、SKY-HIなど)

&TEAM番組情報

* 2023年10月18日(水)深夜24:59より日本テレビ関東ローカルとHuluで「D.U.N.K.」シーズン2がスタート

10/25(水) 21:00~ TBS系「ワールド極限ミステリー」(KとYUMAが出演)

商品情報(PR)

*&TEAMの2023年11月15日(水)発売の1stフルアルバム「First Howling: NOW」は、デビュー作からの「First Howling」シリーズの3作目で、シリーズの集大成となる作品。タイトル曲「War Cry」、新曲「Dropkick」「チンチャおかしい」「規格外(ALIEN)」、「&AUDITION」時の課題曲の&TEAM ver.3曲、「War Cry」「Road Not Taken」のKorean ver.、発表済みシングル収録曲7曲の、計18トラックを収録。

CDパッケージは、ジャケットデザインや同梱・封入物が異なる初回限定盤A・B、通常盤、&TEAM Weverse Shop JAPAN限定盤、UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤、セブンネット限定盤の全6形態で販売される。全形態の初回生産分にシリアルナンバー入り応募抽選券と、形態ごとに異なるフォトカード(9種中ランダム1種)が封入される。

さらに、初回限定盤A(税込定価3,960円)は、56Pフォトブック、40Pリリックブック、ポスター、ポストカード9枚セット付き。初回限定盤B(税込定価3,960円)は、56Pフォトブック、40Pリリックブック、ポスター、ポストカード9枚セット付き。通常盤(税込定価2,530円)は24Pブックレット付き。&TEAM Weverse Shop JAPAN盤(税込定価3,300円)は、64Pフォトブック、オリジナルステッカーA、ホログラムフォトカード(9種中ランダム1種)、インスタントフォトカード(9種中ランダム1種)付き。UNIVERSAL MUSIC STORE盤は、64Pフォトブック、オリジナルステッカーB、オリジナルカード(9種中ランダム1種)付き。セブンネット限定盤(税込定価3,300円)は、64Pフォトブック、オリジナルステッカーA、インスタントフォトカード(9種中ランダム1種)付き。

シリアルナンバーを使って、メンバー全員プレミアムサイン会(ミニトーク&撮影会)、メンバー個別サイン会(FC限定で希望メンバー選択可)、メンバー個別グリート&ハイタッチ会、メンバー全員お見送り会のいずれかの抽選招待に応募できる。

&TEAM Weverse Shop JAPANとUNIVERSAL MUSIC STOREでは、指定応募期間内に予約購入・決済すると、11月16日(木)に都内で開催の「&TEAM 1st ALBUM SHOWCASE [First Howling: NOW](スペシャルライブ&トーク)」の抽選招待に自動エントリーとなる商品も販売する(応募期間は第1回が2023年10月11日(水)11:00~10月16日(月)10:59、第2回が10月16日(月)11:00~10月24日(火)10:59)。また、&TEAM Weverse Shop JAPANでは、&TEAM OFFICIAL FANCLUB LUNÉ MEMBERSHIP(FC)会員限定で、同じ11月16日(木)の別の時間に同会場で開催の「&TEAM 1st ALBUM [First Howling : NOW] LUNÉ SPECIAL EVENT」の抽選招待に自動エントリーとなる商品も販売する(応募期間は同じ)。

さらに、&TEAM Weverse Shop JAPANとUNIVERSAL MUSIC STOREでは、指定応募期間内に予約購入・決済すると、12月5日(火)に都内で開催のメンバー全員プレミアムサイン会(ミニトーク&撮影会)の抽選招待に自動エントリーとなる商品も販売する(応募期間は3回あり、第2回の期限は11月7日(火)10:59、第3回の期限は11月16日(木)10:59)。

ストアごとに異なる先着外付け特典が付く。&TEAM Weverse Shop JAPANでは、1形態予約購入でフォトカード(ストア限定絵柄の全18種からランダム1種)が、4形態セット予約購入でA5クリアフレーム付きポストカードが付く。UNIVERSAL MUSIC STOREでは、1形態予約購入でフォトカード(ストア限定絵柄の全18種からランダム1種)が、4形態セット予約購入でA4クリアファイルが付く。セブンネットでは、1形態購入でアクリルペットボトルキャップ(全9種からランダム1種)が、4形態セット購入でタペストリー(全1種)が付く。

1形態購入で、Amazon.co.jpではステッカー(全9種からランダム1種)、楽天ブックスではアクリルキーホルダー(全9種からランダム1種)、タワーレコードではクリアトレカ(全9種からランダム1種)、HMVではクリアしおり(全9種からランダム1種)、TSUTAYAではL版プロマイド(全9種からランダム1種)、その他一般店ではポストカード(全1種)が付く。

UNIVERSAL MUSIC STORE: First Howling: NOW ラインナップ (&TEAM) 2023/11/15
Amazon: First Howling: NOW ラインナップ (&TEAM) 2023/11/15
Amazon: First Howling: NOW 通常盤初回プレス (&TEAM) 2023/11/15
セブンネット: First Howling: NOW ラインナップ (&TEAM) 2023/11/15
楽天市場: First Howling: NOW ラインナップ (&TEAM) 2023/11/15
楽天ブックス: First Howling: NOW ラインナップ (&TEAM) 2023/11/15
TOWER RECORDS: First Howling: NOW ラインナップ (&TEAM) 2023/11/15
HMV&BOOKS: First Howling: NOW ラインナップ (&TEAM) 2023/11/15icon
Neowing: First Howling: NOW ラインナップ (&TEAM) 2023/11/15
Yahoo!ショッピング: First Howling: NOW ラインナップ (&TEAM) 2023/11/15

デジタルミュージック配信
Amazon: First Howling: NOW (&TEAM) 2023/11/15
Apple Music/ iTunes: First Howling: NOW (&TEAM) 2023/11/15
レコチョク: First Howling: NOW (&TEAM) 2023/11/15
amazon music
Listen on Apple Music
Apple Music

*「&AUDITION」で誕生したHYBE LABELS JAPAN所属の9人組ボーイズグループ・&TEAM(エンティーム)の2022年12月7日(水)発売のデビュー作・1st EP「First Howling: ME」のCDは、36Pフォトブック付き初回限定盤A(フォトカードA封入)、36Pフォトブック付き初回限定盤B(フォトカードB封入)、CDのみで8Pブックレット付きの通常盤(フォトカードC封入)、CDのみで8Pブックレット付きの&TEAM Weverse Shop JAPAN盤(フォトカードA封入)、CDのみで8Pブックレット付きのUNIVERSAL MUSIC STORE盤(フォトカードB封入)、CDのみで12Pブックレット付きのメンバーソロジャケット盤9種類(フォトカードD・E封入)の計14形態で販売。

フォトカードA・B・Cはそれぞれ9種からランダム1枚封入となる。フォトカードDは各メンバー別3種中ランダム1枚封入となる。ソロジャケット盤のPOCS品番はKが39009、FUMAが39010、NICHOLASが39011、EJが39012、YUMAが39013、JOが39014、HARUAが39015、TAKIが39016、MAKIが39017。

全形態の初回プレス分にシリアルナンバー入り応募抽選券を封入。対象イベントは、メンバー全員サイン会、メンバー個別サイン会(メンバー選択不可)、メンバー全員特典お渡し会(ランダム1名よりお渡し)、メンバー個別特典お渡し会(メンバー選択不可)で、東京・愛知・宮城・大阪・福岡で開催される。

2022年12月8日(木)に東京体育館にて開催のデビューショーケースイベント(ライブ&トーク)の抽選応募対象商品が、UNIVERSAL MUSIC STOREと&TEAM Weverse Shop Japan限定で販売され(「ショーケース応募商品」と明記してあるもののみが対象)、応募期限は1回目が10月6日10:59、2回目が10月24日10:59。12月8日(木)の&TEAM OFFICIAL FANCLUB LUNÉ MEMBERSHIP限定イベント抽選応募対象商品は、&TEAM Weverse Shop Japan限定で2022年10月24日(月)12:00~11月8日(火) 10:59に販売される。オリコン・チャートでは「アーティスト参加型の販売施策イベント」特典付き商品は、1人3枚上限までしかカウントしないので、可能な場合は1会計3枚以内に分けるといい。

[追記] 2022年12月21日(水)11:00~2023年1月27日(金)10:59まで、UNIVERSAL MUSIC STOREで、2023年2月8日(水)19時からのオンライントークショー生配信の視聴ができるシリアルナンバー特典付きの商品を販売(抽選でなく先着順で、数に限りあり)。

ストアごとに異なる先着外付け特典が1形態購入ごとに付く。Amazon.co.jpではビジュアルシート(購入形態と同じ絵柄)、楽天ブックスではA4クリアファイル、タワーレコードではICステッカー(全9種からランダム1種)、HMVではL版ブロマイド(全9種からランダム1種)、TSUTAYAではポストカード、セブンネットではアクリルチャーム・ミニキーホルダー(全9種からランダム1種)、その他店ではB2ポスターが付く。

セット購入特典として、&TEAM Weverse Shop JAPANでは4形態セット購入でホログラム入りビジュアルカード、ソロ盤9形態セット購入でホログラム入りクリアフォトカード9枚セット、UNIVERSAL MUSIC STOREでは4形態セット購入でアクリルブロック、ソロ盤9形態セット購入でフレーム風クリアカード9枚セットが付く。

Amazon: First Howling: ME ラインナップ (&TEAM) 2022/12/7
楽天市場: First Howling: ME ラインナップ (&TEAM) 2022/12/7
楽天ブックス: First Howling: ME ラインナップ (&TEAM) 2022/12/7
TOWER RECORDS: First Howling: ME ラインナップ (&TEAM) 2022/12/7
セブンネット: First Howling: ME ラインナップ (&TEAM) 2022/12/7
Neowing: First Howling: ME ラインナップ (&TEAM) 2022/12/7
HMV&BOOKS: First Howling: ME ラインナップ (&TEAM) 2022/12/7icon
Yahoo!ショッピング: First Howling: ME ラインナップ (&TEAM) 2022/12/7
UNIVERSAL MUSIC STORE: First Howling: ME ラインナップ (&TEAM) 2022/12/7

デジタルミュージック配信
Amazon: First Howling: ME [デジタルアルバム] (&TEAM) 2022/11/22
Apple Music/ iTunes: First Howling : ME - EP (&TEAM) 2022/12/7
レコチョク: First Howling: ME (&TEAM) 2022/12/7
amazon music
Listen on Apple Music
Apple Music

 



amazon タイムセール

  

&TEAM/ &AUDITIONに関する最近の記事:

2025年11月4日付 &TEAM韓国デビューミニアルバム『Back to Life』ハント初動売上122万枚!これは全世界、日本は70万枚
2025年4月28日付 &TEAM『Go in Blind (月狼)』初週1位、売上は自己最高、ビルボ―ドではハーフミリオン超え
2025年4月28日付 &TEAM『突然ですが占ってもいいですか』―メンバー個人とグループの占い診断と予言
2025年3月26日付 2024年HYBEレーベル別売上と純損益―2位PLEDIS、KOZ黒字転換、HYBE LABELS JAPANは赤字
2024年10月6日付 OWV佐野文哉が4位、&TEAM・Kが6位(『オールスター感謝祭 ‘24秋』マラソン)
2024年8月22日付 &TEAMのHARUA(ハルア)の出身地、他事務所経歴、好物にビックリ
2024年8月14日付 &TEAM『青嵐 (Aoarashi)』がBillboard JAPAN Hot 100で1位―自身初ビルボード総合1位
2024年8月12日付 &TEAMシングル『青嵐(Aoarashi)』ビルボード初週1位、売上は前作比小幅増
2024年5月15日付 &TEAM『五月雨(Samidare)』オリコン週間2位、Billboard JAPAN Hot 100も2位
2024年5月13日付 &TEAM『五月雨(Samidare)』ビルボード初週44万枚でブレイク、JO1、INI、ENHYPEN日本作並み
2024年4月7日付 『オールスター感謝祭24春』赤坂5丁目ミニマラソン1位はOWV・佐野文哉、&TEAM・Kは4位
2024年4月3日付 &TEAM・KとLE SSERAFIMカズハの『許されざる真剣交際』の文春砲―雑食LUNÉの感想
2024年3月9日付 &TEAM・K『日本で1位のグループになります』/『ラヴィット!』でKがトラジャ宮近と共演/ 台湾フェス
2024年3月5日付 &TEAMが日本で爆売れできていない理由/ &TEAMはアジアでウケる→韓国デビュー・アジア進出すべき
2023年12月28日付 『世界で最もハンサムな顔 2023』K-POP最高位はENHYPEN ニキ、&TEAM K初登場
2023年12月15日付 JO1白岩瑠姫、INI尾崎匠海、&TEAM Kが国宝級イケメン2023年下半期NOW部門に登場
2023年11月27日付 &TEAMがレコ大新人賞で審査員投票首位だったのに外された説/ K-POP大手事務所日本ボーイズG戦争
2023年11月21日付 &TEAM『First Howling: NOW』ビルボ週間1位、オリコンはStray Kids『ROCK-STAR』が1位
2023年10月15日付 &TEAMのスター・K(ケイ)が赤坂ミニマラソン1位!日本国民に見つかる(『オールスター感謝祭23秋』実録)

スポンサードリンク
スポンサードリンク

-&TEAM/ aoen/ 応援HIGH/ &Audition
-, , , , , ,