PRODUCE 101 JAPAN 音楽アーティスト

『PRODUCE 101 JAPAN』ヒチョン辞退の衝撃、アンチの中傷書き込みのせい? 『ヒチョン』がトレンド入り

2019年11月29日

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韓国出身の3人の練習生に対する執拗なアンチの攻撃書き込み
アンチが言い続けた韓国の3人の応募条件違反は事実無根、運営がようやく回答
歌とダンスの才能あるヒチョンがまたステージで輝けることを願う
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日本から世界に羽ばたくボーイズグループの11人を選抜するサバイバル・オーディション「PRODUCE 101 JAPAN」(日プ)の第10回が、2019年11月28日21時よりGYAO!で配信された。

しかし、その直前に運営から重大発表があった。韓国出身の元プロの優秀な練習生のキム・ヒチョンが、突然辞退してしまったのだ。

これで視聴者である国民プロデューサー(国プ)が騒然とし、Twitterで「ヒチョン」がトレンド入りした。

ヒチョンの辞退は、筆者および多くのヒチョン推しの国民プロデューサー(国プ)には、とてつもないショックだった。筆者はしばらくは、何も手につかない、何も考えられない状態だった。

筆者はヒチョンの歌唱力とダンス技術の素晴らしさに感動し、11ピック(11人投票)の時も2ピックになってからも(正確にはGYAO!2ピックとソフトバンク2ピックで計4ピックだが)、毎回投票する練習生の1人はキム・ヒチョンだった。

第10回の配信が始まっても、リアルタイムで流れて来る国プのTwitter書き込みには、ヒチョンの突然の辞退への驚き・悲しみや、彼を誹謗中傷する書き込みをしていたアンチへの怒りも多かった。

韓国出身の3人の練習生に対する執拗なアンチの攻撃書き込み

実は筆者は、ヒチョンをはじめとする韓国出身の3人(キム・ヒチョン、チョン・ヨンフン、キム・ユンドン)に対する、アンチのTwitterやヤフー・コメント欄への書き込みが、ずっと気になり、心を痛めていた。度が過ぎる誹謗中傷は、法的措置に値する。

韓国出身の3人に対するアンチは、カナダやフィリピンの出身の練習生のことを気にする様子は一切なかった。韓国出身だから嫌なのか、あるいは解散した韓国のボーイズグループHALO(ヘイロ)の元メンバーだったこの3人だけが特別嫌なのか、のいずれかと思われた(今回この3人以外に韓国人の練習生はいない)。

アンチは1人だけではなかったようで、中には、韓国出身者がデビュー組に残るのは意味がない、と書き込んでいた人がいた。だが、それでは国籍・民族等を理由に排除・差別するヘイトと同じではないか。韓国の過去の「PRODUCE」シリーズが不正投票で大問題となったが、日本版がヘイト的思想の人に振り回されるのも大問題で恥だと思った。

彼ら元HALO(ヘイロ)の3人は、所属事務所が再契約してくれずグループ解散という辛酸をなめた。ヒチョンは今回日プに応募したことについて、「韓国にすべてを捨てて来た」「人生賭けて来ている」と語っていた。

韓国でのプロ経験者だけに、彼らの歌やダンスのレベルはかなり高い。彼らは課題でチームを組むたびに、経験の少ない練習生たちにダンスなどを丁寧に教え、アドバイスし、フォーメーションや振り付けを考案する、お兄さん的存在だった。

だが、アンチのSNSやヤフーコメント欄の書き込みを見ると、何がなんでも彼らを排除したそうに見えた。HALO時代のスキャンダルみたいなものの掘り起こしはもちろん、運営に対し彼らが「日本在住」という応募条件を満たしていないはずだとか、「兵役はどうするのか」とか、ずっと言い続けて来た。

アンチが言い続けた韓国の3人の応募条件違反は事実無根、運営がようやく回答

今回、運営からの発表では、キム・ヒチョンの辞退の理由については「練習生キム・ヒチョンにつきまして、一身上の都合により、PRODUCE 101 JAPANから辞退することになりましたのでご報告致します」とあるだけだ。

しかし、それに続き、「韓国人練習生3名(キム・ヒチョン、キム・ユンドン、チョン・ヨンフン)の番組参加資格に関して一部の方からお問い合わせいただいています件について」の説明があった。

この「一部の方からお問い合わせ」こそが、他ならぬHALOアンチがSNSやヤフーコメント欄にずっと書き込んでいたことだった。やっと運営が回答したのだが、遅きに失した感がある。

応募資格について、運営の回答は「上記の3名につきましては、オーディション開始時点で日本国内に滞在し生活しておりますので、オーディションへの参加を認めております」だった。

また、応募時点で芸能事務所に所属していないという条件についても、「3名とも過去に所属していた韓国の芸能プロダクションとの所属契約は応募時点において解消されていることも確認できております」との回答だった。

兵役については「法律上の義務であって、将来的な活動に支障があるとしても、その義務を果たすことについては、PRODUCE 101 JAPANとして当然のことと想定しております。従いましてこの点をもって応募資格に欠けるものとは考えておりません」との回答だった。

したがって、「応募資格の違反等は一切ございません」と述べられている(運営による全文は2019年11月28日付「国民プロデューサーの皆様へご報告」を参照)。

正直、運営の対応がもっと早くに行われていたら、ヒチョンが辞退して国プが国プを攻撃するような荒れた状態にならずに済んだのではないか、という気はする。

SNS時代の公開オーディションというのは危ういもので、ネットでの暴走が練習生の人生を左右する恐ろしさがある。

歌とダンスの才能あるヒチョンがまたステージで輝けることを願う

筆者としては、歌もダンスもハイレベルで、リーダーシップもとれるヒチョンがデビュー組に残って欲しかったが、それはもう叶わなくなった。

ヒチョンが辞退し、「守ってあげられなくてごめんね」「戻って来て」と泣いている国プも、何人もいる。ヒチョンが1 pickだった国プの中には、これでもう「日プ(PRODUCE 101 JAPAN)」を観るのをやめる、と宣言している人も結構いる。

ヒチョンには、韓国ででもどこの国でもいいから、子供の頃からずっとやってきた歌やダンスで今後もステージに立って輝ける仕事に恵まれますように、とひたすら願うばかりだ。どこかでまた、歌って踊る才能豊かなヒチョンが見れますように。

筆者はヒチョン以外にも推したい人がいるから、日プを最後まで見届けるつもりではいる。

それでも、他のヒチョン推し国プ同様、筆者もヒチョン辞退の衝撃が大きすぎて、第10回配信を観ても上の空で、入って来なかった。

もう少し落ち着いてから改めて第10回配信を見直して、レポートを書きたいと思っている。

[追記] 12月10日午後の番組公式Twitterの告知によると、12月11日(水)19:00~21:00のTBS系での生放送中の投票(おそらく番組前半)は、GYAO!の投票サイトのみとなる。アクセス集中でつながりにくくなるおそれがあるため、番組開始前からスタンバイするよう、運営が呼びかけている。


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*『PRODUCE 101 JAPAN』コンセプトバトルの課題の書き下ろし新曲5曲が、練習生のボーカルレコーディングで2019年11月29日(金)にデジタルアルバム「PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts」として配信リリース。

iTunes:PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts - EP - PRODUCE 101 JAPAN(2019/11/29)

Apple Music: PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts - EP - PRODUCE 101 JAPAN

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個別の収録楽曲5曲は以下の通り。
「Happy Merry Christmas」
Houseジャンルの、クリスマスを連想させるハッピーなダンスナンバー。
練習生チーム: ハピメリ(白岩瑠姫、男澤直樹、床波志音、佐藤來良、磨田寛大、中本大賀、浦野秀太)
iTunes: Happy Merry Christmas - ハピメリ(2019/11/29)

Apple Music: Happy Merry Christmas - ハピメリ
レコチョク: Happy Merry Christmas (ハピメリ)

「DOMINO」
EDMの下部ジャンルであるFuture Bassスタイルの曲で、Pluck Bassサウンドと印象的なメロディで力強さを感じさせる。
練習生チーム: ドレミファソラシドーミノ(川尻蓮、鶴房汐恩、豆原一成、川西拓実、チョン・ヨンフン、キム・ユンドン、河野純喜)
: DOMINO - ドレミファソラシドーミノ(2019/11/29)

Apple Music: DOMINO - ドレミファソラシドーミノ
レコチョク: DOMINO (ドレミファソラシドーミノ)

「Black Out」
お洒落で異国の雰囲気がするラテンベースのFuturePop。
練習生チーム: Black Out(キム・ヒチョン、大澤駿弥、安藤誠明、與那城奨、本田康祐、佐野文哉、金城碧海)
iTunes: Black Out - Black Out(2019/11/29)

Apple Music: Black Out - Black Out
レコチョク: Black Out (Black Out)

「KungChiKiTa(クンチキタ)」
トラップサウンドをベースにした強烈なDance hip hop。
練習生チーム: クンチキタンポポ(上原潤、青木聖波、宮里龍斗志、岡野海斗、井上港人、木全翔也、佐藤景瑚)
iTunes: KungChiKiTa - クンチキタンポポ(2019/11/29)

Apple Music: KungChiKiTa - クンチキタンポポ
レコチョク: KungChiKiTa (クンチキタンポポ)

「やんちゃBOYやんちゃGIRL」
Retro houseジャンルで、聴いている人を爽やかな気分にさせる楽曲。
練習生チーム: バブリンチョ(宮島優心、今西正彦、北川玲叶、大平祥生、小松倖真、福地正、佐藤隆士)
iTunes: やんちゃBOY やんちゃGIRL - バブリンチョ(2019/11/29)

Apple Music: やんちゃBOY やんちゃGIRL - バブリンチョ
レコチョク: やんちゃBOY やんちゃGIRL (バブリンチョ)

*サバイバル・オーディション『PRODUCE 101 JAPAN』のテーマ曲「ツカメ~It’s Coming~」が2019年9月3日に配信リリース。
iTunes:ツカメ~It's Coming~ - PRODUCE 101 JAPAN(2019/9/3)

Apple Music: ツカメ~It's Coming~ - PRODUCE 101 JAPAN

Amazon: ツカメ〜It's Coming〜[デジタルミュージック配信] (PRODUCE 101 JAPAN) 2019/9/3
レコチョク: ツカメ〜It's Coming〜 (PRODUCE 101 JAPAN)

*『PRODUCE 101 JAPAN』番組公式ファンブックが2019年12月11日発売。約800枚に及ぶ全練習生(脱落者も含む)の素顔の写真を掲載。合宿先や練習所、ステージの舞台裏だからこそ垣間見える、練習生全員のリラックスした表情や、男同士の友情を感じられる瞬間など、番組では見られないオフショットをふんだんに盛り込んでいる。

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「PRODUCE 101 JAPAN」のABCマートCMに登場しているAB6IXの作品:

*AB6IXの2019年10月7日韓国発売の1stフルアルバム「6IXENSE」


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*AB6IXの2019年5月22日韓国発売の1stミニアルバム「B: COMPLETE」。収録曲「HOLLYWOOD」は日本でABCマートのナイキのCM使用曲。


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レコチョク: B: COMPLETE (AB6IX)

*韓国Mnetのサバイバル・オーディション番組「PRODUCE X 101」の合格者11人で結成されたボーイズグループX1(活動期間は5年)が2019年8月27日(金)に韓国で発売した1stミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」(「Flight Up: Quantum Leap」との表記のストアもある)は、全7曲(配信は全6曲)を収録。タイトル曲は「FLASH」で、「PRODUCE X 101」コンセプト評価曲「U GOT IT」「MOVE」などが収録され、テーマ曲「_ジマ」(X1バージョン)はCDにのみ収録。ミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」のCDは「飛翔」(Flight Up)バージョンと「Quantum Leap」バージョンの2形態で販売され、スマホ専用アプリKIT Playerでのみ再生可能はKITアルバムも販売。アルバムカバーや封入物は、バージョン別デザインとなっている。


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TOWER RECORDS: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album 飛翔 ver. (X1) 2019/8/30
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Neowing: Flight Up: Quantum Leap (1st Mini Album) [輸入盤] (X1) 2019/9/4
Yahoo!ショッピング: 飛翔: Quantum Leap ラインナップ (X1) 2019/8/28以降
デジタルミュージック配信
iTunes:QUANTUM LEAP - EP - X1

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レコチョク: QUANTUM LEAP (X1)

X1の記事:

2019年9月5日付 『PRODUCE X 101』出身X1の『飛翔: Quantum Leap』が新人として史上最高初週売上、日本でも人気急上昇

HMVジャパン

PRODUCE 101 JAPANの記事:

2019年11月22日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#9 コンセプトバトル①、投票人数変更でTOP3豆原・川尻・鶴房以外は大変動
2019年11月16日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#8② コンセプトバトル準備開始/ ここだけの話、本田の小顔ローラー、鶴房・北川はまるで兄弟
2019年11月15日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#8① 第2回順位発表式―川西拓実、川尻蓮、鶴房汐恩、豆原一成が『四天王』、60人が35人に
2019年11月14日付 『PRODUCE 101 JAPAN』に元ジャニーズJr.も/ 今夜60人→35人に/ 韓国プデュのような不正は絶対なしで
2019年11月8日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#7 グループバトル②―1位は川西拓実・川尻蓮ら三代目JSB「RAISE THE FLAG」
2019年11月1日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#6 グループバトル①―チーム内1位は豆原一成、木全翔也、床波志音、オンライン1位は川西拓実
2019年10月25日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#5 第1回練習生順位発表式で60人に絞る、1位は川尻蓮、2位は豆原一成、3位は川西拓実
2019年10月18日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#4② ポジションバトル[3]―ボーカル総合1位に男澤直樹、ダンス総合1位に本田康祐
2019年10月18日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#4① ポジションバトル[2]―ラップ総合1位に三井瞭、曲単位1位に與那城奨、本田康祐、瀧澤翼
2019年10月12日 付 『PRODUCE 101 JAPAN』#3② ポジションバトル[1] ダンス1位に佐藤景瑚と今西正彦、歌の1位に男澤直樹
2019年10月12日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#3① 川西・宮島・鶴房Aクラス昇格、PVセンター投票で川尻決定、感動のPV撮影
2019年10月4日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#2 クラス替えに向けて猛練習、泣きだす者も/ 2週目順位、1位は岡山の高校生豆原一誠
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2019年9月22日付 『PRODUCE 101 JAPAN』練習生がファッションイベントで1人ずつ自己紹介/ 個別動画再生数の多い練習生
2019年9月17日付 『PRODUCE 101 JAPAN』個人ステージ動画視聴数で人気者が明らかに、現在トップはMVセンターの彼
2019年9月5日付 『PRODUCE 101 JAPAN』練習生が1人ずつ自己PR動画を公開
2019年9月3日付 『PRODUCE 101 JAPAN』101人練習生がMV公開、初回放送はTBSで9月25日深夜

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