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『PRODUCE 101 JAPAN』#7 グループバトル②―1位は川西拓実・川尻蓮ら三代目JSB『RAISE THE FLAG』

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(目次)・TOP
三浦大知「[RE]PLAY」―1位はダンスの達人・本田康祐
BLACKPINK「DDU-DU DDU-DU」―1位は北川玲叶
AAA「Wake up!」―1位は金城碧海
東方神起「Why? [Keep Your Head Down]」―歌もダンスも圧巻、1位は與那城奨
嵐「Happiness」―1位は寺師敬
SHINee「Everybody」―佐藤隆士が1位、イ・ミンヒョクが着地失敗
三代目JSB「RAISE THE FLAG」―ハイレベル集団、1位はイケメン川西拓実
個人総合1位は川西拓実、グループ1位は三代目JSB「RAISE THE FLAG」

日本から世界に羽ばたくボーイズグループの11人を選ぶサバイバル・オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」のGYAO!での第7回が2019年11月7日に配信された。

今回は前回に引き続き、これまでに残った練習生60人から35人に絞るためのグループバトルのステージと結果が配信された。
(配信期限は2020年3月25日)
PRODUCE 101 JAPAN #7 Part.1(三浦大知「[RE]PLAY」)
PRODUCE 101 JAPAN #7 Part.2(BLACKPINK「DDU-DU DDU-DU」)
PRODUCE 101 JAPAN #7 Part.3 (AAA「Wake up!」)
PRODUCE 101 JAPAN #7 Part.4 (東方神起「Why? [Keep Your Head Down]」、嵐「Happiness」)
PRODUCE 101 JAPAN #7 Part.5(SHINee「Everybody」)
PRODUCE 101 JAPAN #7 Part.6 (三代目JSB「RAISE THE FLAG」、順位発表)

グループバトルの1位となったのは、前回のポジションバトルで個人総合1位の川尻蓮が集めたハイレベルなグループで、イケメン川西拓実、歌とダンスの高い技術を誇るキム・ヒチョン、ラップの達人の上原潤を擁し、三代目JSB「RAISE THE FLAG」のステージ・パフォーマンスをした。

・YouTubeに公開されたPRODUCE 101 JAPAN三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE♬RAISE THE FLAG@#7 グループバトル

2位は、前回個人総合2位の豆原一成が集めたグループで、人気練習生の鶴房汐恩、チョン・ヨンフン、キム・ランドンを擁し、BTS「FIRE」のパフォーマンスをした。

・YouTubeに公開されたPRODUCE 101 JAPAN 防弾少年団♬FIRE|#6 グループバトル

3位は、卓越した歌唱力の與那城奨・安藤誠明、ダンスの達人の今西正彦・佐野文哉、イケメン王子キャラの白岩瑠姫のいるグループで、東方神起の「Why? [Keep Your Head Down]」のパフォーマンスをした。

・YouTubeに公開されたPRODUCE 101 JAPAN 東方神起♬Why? (Keep Your Head Down)@#7 グループバトル

今回のグループバトルで個人総合1位になったのは、三代目JSB「RAISE THE FLAG」のパフォーマンスをしたグループ内で1位の、川西拓実だった。

・YouTubeに公開された【川西 拓実(Kawanishi Takumi)】推しカメラ|三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE♬RAISE THE FLAG@グループバトル

今回のグループバトルがすべて配信された翌日未明に第2回オンライン投票締め切りとなった。ポジションバトル会場での得票数・ボーナス加点とオンライン得票の結果を踏まえ、現在60人残っている練習生が35人に絞られる。

なお、韓国では既に芸能事務所に所属している練習生が対象だった「PRODUCE 48」と「PRODUCE X 101」の投票操作疑惑で、番組プロデューサーが逮捕された。

日本版「PRODUCE 101 JAPAN」は事務所に所属していない個人が対象であることが、韓国版と異なる。それでも、第7回配信中に、韓国での騒動で不安を感じている視聴者の書き込みが、多数見られた。

練習生たちは人生を賭けて参加していて、必死で練習している。彼らの血のにじむような努力が不正で踏みにじられることがないよう、万全を期してもらいたい。

三浦大知「[RE]PLAY」―1位はダンスの達人・本田康祐

三浦大知「[RE]PLAY」が課題曲のグループは、前回の課題のポジションバトルでダンス部門総合1位の本田康祐とボーカル部門総合1位の男澤直樹という実力派メンバーがいた。

本田がリーダーを務め、センターは3人の希望者から大平祥生を選んだ。メインボーカルの男澤がボーカルのレッスンで頼りにされ、佐藤來良も歌が苦手な大平に歌い方を教えたりした。

本番ステージでは、男澤の歌唱力が際立っていた。また、本田と大平のダンスはキレがあってカッコ良かった。

・YouTubeに公開されたPRODUCE 101 JAPAN 三浦大知♬(RE)PLAY@#7 グループバトル

この3人が会場の約500人の国民プロデューサーの投票でTOP3になったことに、違和感はない。1位は本田で、ボーナス点2万票が与えられた。

1位 本田康祐
2位 男澤直樹
3位 大平祥生
4位 佐藤來良
5位 井上港人
6位 安慶田真樹

BLACKPINK「DDU-DU DDU-DU」―1位は北川玲叶

今回の課題曲の中で唯一ガールズグループの曲ということで、可愛さのある振付で勝負に出た。センターは中野龍之介、メインボーカルは片山勇士だった。第1回順位発表式でぎりぎり60位だった古屋亮人がリーダーを務めた。

1位は北川玲叶で、ボーナス点2万票が付与された。北川は感極まって泣いていた。

1位 北川玲叶
2位 古屋亮人
3位 鈴木雅
4位 中野龍之介
5位 岩崎琉人
6位 片山勇士

AAA「Wake up!」―1位は金城碧海

リーダーかつセンターの渡辺龍星が、振付・構成を担当した。歌の先生方に声がいいと褒められていたメインボーカルの宮里龍斗志が 積極的に発言していた。

草地稜之がラップを希望したが力不足で却下された。しかし後日再びラップを希望し、交代してもらえた。ただ、本番でのラップはリズムが若干ずれていた。

本番ステージは、他のチームに比べて歌もダンスも印象が薄かった。1位はサブボーカルの金城碧海で、ボーナス点2万票が付与された。

1位 金城碧海
2位 宮里龍斗志
3位 安藤優
4位 中谷日向
5位 渡辺龍星
6位 草地稜之

東方神起「Why? [Keep Your Head Down]」―歌もダンスも圧巻、1位は與那城奨

このチームは高い歌唱力の與那城(よなしろ)奨と安藤誠明(ともあき)、ダンスの達人の今西正彦と佐野文哉、イケメン王子キャラの白岩瑠姫という、注目メンバーがいて、ハイレベルのステージ・パフォーマンスで魅了した。

今西と佐野が振付を担当した。今西がベースを作って、その素材に佐野が手を加えた。ボーカリストの與那城と安藤はダンス経験に乏しく、踊りながら歌うのに苦戦していた。

本番ステージで、パフォーマンス直前にイケメン王子キャラの白岩が「今日からみんな俺の織姫!」と言っていた。

本番では、楽曲のカッコ良さも幸いしたが、今西や佐野の躍動感のあるパワフルなダンスが素晴らしかった。内田・今西のラップも良かったと思う。

それ以上に、與那城と安藤の圧倒的歌唱力が際立っていた。特に、安藤の高音が凄かった。一方、白岩は最後の決め顔がアイドル風だった。

・YouTubeに公開された【安藤 誠明(Ando Tomoaki)】推しカメラ|東方神起♬Why? (Keep Your Head Down)@グループバトル

與那城がグループ内1位となり、驚いていた。筆者は安藤のほうがインパクトがあったと思ったが、與那城も素晴らしかった。1位の與那城が、ボーナス点2万票を得た。

1位 與那城奨
2位 安藤誠明
3位 白岩瑠姫
4位 佐野文哉
5位 今西正彦
6位 内田脩斗

嵐「Happiness」―1位は寺師敬

当初、林龍太がメインボーカルとセンターを兼ねていた。しかし、練習するうちに、林は他のメンバーにも見せ場を作りたいと考えたようで、1人ずつの歌を聴いて瀧澤翼にセンターを交代した。

瀧澤と小松が中心に振付を考えた。他のグループと差別化するため、可愛い振り付けに徹することにした。

本番は、全員笑顔を絶やさず、可愛く弾むダンスで、観客も楽しく盛り上がった。林のボーカルは抜群の安定感だった。

・YouTubeに公開されたPRODUCE 101 JAPAN[NO CUT ver.] 嵐♬Happiness@グループバトル

1位は、可愛い振付とキャラが最も乖離していた印象のある寺師敬で、ボーナス加点2万票を得た。寺師は涙ぐんで「他人の1位の発表に(他のメンバーが)立って喜んでくれて、すごい嬉しかったです」と述べた。

1位 寺師敬
2位 山田恭
3位 小松倖真
4位 林龍太
5位 瀧澤翼
6位 三井瞭

SHINee「Everybody」―佐藤隆士が1位、イ・ミンヒョクが着地失敗

元アイドル練習生だったイ・ミンヒョクが、センターを務め、メインボーカルは佐々木真生だった。

本番では、本家・SHINeeと同じく、全員床に仰向けに寝て順番に飛び起き、難度高めのSHINeeの振付に沿ったダンスを展開した。しかし、序盤のアクロバティックな部分で、イ・ミンヒョクが着地に失敗した。メインボーカル佐々木の高音ソロが、リズムに合っていないところもあった。

パフォーマンスを終えて、イ・ミンヒョクは「スタートの着地から頭が真っ白になってしまいまして」「思い通りできなかったのは悔しいですね」と残念がった。

ダンスのA-NON先生に、ダンスが一番いいと言われた佐藤が、1位を獲って、ボーナス加点2万票を得た。佐藤は泣いて「チームとしてはやっぱり悔しい内容だったと思います」と述べた。

1位 佐藤隆士
2位 井汲大翔
3位 北岡謙人
4位 佐々木真生
5位 中林登生
6位 イ・ミンヒョク

三代目JSB「RAISE THE FLAG」―ハイレベル集団、1位はイケメン川西拓実

第1回順位発表式で1位に輝いた川尻蓮が好きなメンバーを集めて作ったハイレベルなチームだった。

曲は障害物リレーでビリになったため、川尻がおそらく望んでいたK-POPではなく、最後に残っていた三代目JSB「RAISE THE FLAG」になったが、この曲もダンスの達人の川尻らにはよくマッチしていた。

ダンスの振付のほとんどは川尻とキム・ヒチョンが作ったもので、大澤駿弥も1つアイデアを出していた。メインボーカルは浦野秀太、ラップは上原潤、センターは川西拓実が務めた。

上原はプロのラッパーの先生の指導を受けた。センターの川西のカメラ目線ポーズを、プロ経験者のキム・ヒチョンがアドバイスした。川西はダンスを習ったことがなかったのに、才能が抜群にあって、どんな動きもたちまち習得した。

本番ステージで、パフォーマンス直前に円陣を組んで気合いを入れ、さらにリーダーの川尻が川西に軽くタッチした。

ダンスがハイレベルでカッコいい。特に川尻は本当に素晴らしかった。キム・ヒチョンもいつもながら歌もダンスもとても上手だった。ラップの先生方が上原のラップも「抜群に上手い」と褒めていた。

パフォーマンス終了後、ヒチョンがコメント中に感極まり、涙で言葉に詰まった。「僕は信じてきたので、今回の一週間が、本当に時間がこんなに早く進むのかと思うくらい幸せな時間だったので。みんなに投票お願いします」

川尻も泣いていて、言葉がなかなか出て来なかった「ヒチョン君は本当に僕らのお兄さんで。大変な思いをさせてしまったと思うと、もっとヒチョン君のために力になりたかったという後悔をしちゃうし、一緒に頑張りたいです」

チーム内1位は川西で、ボーナス加点2万票を得た。川西はみんなに祝福されて泣き顔になった。「ヒチョン君がやりたかったことがやっとできた」と感謝していた。

筆者個人的には、ダンスは川尻のほうがずっと上手だが、川西はセンターとして表情を作るビジュアルも担当と考えれば1位でもまあいいかな、と思った。

上原潤の6位に、SNSが「もっと上だろう」と、大荒れになった。

1位 川西拓実
2位 川尻蓮
3位 キム・ヒチョン
4位 浦野秀太
5位 大澤駿弥
6位 上原潤

個人総合1位は川西拓実、グループ1位は三代目JSB「RAISE THE FLAG」

今回のグループバトルの会場の約500人の国民プロデューサーからの得票と、グループ内1位のボーナス2万票を合わせた票数に基づき、個人総合順位のTOP10が発表された。当然ながら、グループ内1位になった10人のみが対象だった。

個人総合1位は川西拓実で、ボーナス点5万票が加算された。2項目のボーナス点加算前の、会場得票だけでは419票だった。2位は豆原一成と與那城奨がタイで、会場得票は407票だった。

1位 川西拓実 70,419票(419票)
2位 豆原一成 20,407票(407票)
2位 與那城奨 20,407票(407票)
4位 床波志音 20,402票(402票)
5位 木全翔也 20,367票(367票)
6位 本田康祐 20,360票(360票)
7位 佐藤隆士 20,357票(357票)
8位 北川玲叶 20,337票(337票)
9位 寺師敬 20,336票(336票)
10位 金城碧海 20,311票(311票)

グループ1位は三代目JSB「RAISE THE FLAG」のグループ

さらに、10グループ(チーム)の順位が発表された。1位は三代目JSB「RAISE THE FLAG」のグループで、メンバー全員にボーナス加点10万票と、特典動画配信権利が付与された。

ちなみに、後で判明したが、特典動画は、動物の着ぐるみを着て同じ曲のパフォーマンスを行うという内容だった。

グループのTOP3は1位が三代目JSB「RAISE THE FLAG」、2位がBTS「FIRE」、3位が東方神起「Why?[Keep Your Head Down]」だった。

筆者個人的にも、この3つのグループのパフォーマンスが飛び抜けて圧巻だったので、この3グループがTOP3だったことに違和感はない。ただ、BTS「FIRE」グループが1位になっても良かったのでは、という気はした。

1位の三代目JSB「RAISE THE FLAG」のグループのメンバーたちはハグし合って喜び、感極まって涙もしていた。2位のBTS「FIRE」グループの豆原が悔し泣きした。

SNSでは東方神起「Why?[Keep Your Head Down]」はもっと上だろう、と荒れる場面もあった。

グループ順位(使用した課題曲をグループ名とした)

1位 三代目JSB「RAISE THE FLAG」 2,233票
2位 BTS「FIRE」 2,136票
3位 東方神起「Why?[Keep Your Head Down]」 2,120票
4位 三浦大知「(RE)PLAY」 1,879票
5位 嵐「Happiness」 1,861票
6位 DA PUMP「if…」 1,789票
7位 EXO「LOVE ME RIGHT」 1,771票
8位 BLACKPINK「DDU-DU DDU-DU」 1,544票
9位 SHINee「Everybody」 1,416票
10位 AAA「Wake up!」 1,411票

グループバトルの3項目ボーナス票込みの練習生順位TOP25(カッコ内はボーナス加点なしの会場得票数)

1位 川西拓実 170,419(419)
2位 川尻蓮 100,395(395)
3位 キム・ヒチョン 100,376(376)
4位 浦野秀太 100,372(372)
5位 大澤駿弥 100,371(371)
6位 上原潤 100,300(300)
7位 豆原一成 20,407(407)
8位 與那城奨 20,407(407)
9位 床波志音 20,402(402)
10位 木全翔也 20,367(367)
11位 本田康祐 20,360(360)
12位 佐藤隆士 20,357(357)
13位 北川玲叶 20,337(337)
14位 寺師敬 20,336(336)
15位 金城碧海 20,311(311)
16位 安藤誠明 404(404)
17位 鶴房汐恩 400(400)
18位 白岩瑠姫 381(381)
19位 キム・ユンドン 377(377)
20位 チョン・ヨンフン 359(359)
21位 河野純喜 349(349)
22位 男澤直樹 344(344)
23位 宮島優心 342(342)
24位 佐藤景瑚 338(338)
25位 佐野文哉 337(337)

注: ボーナス加点は、各グループ内1位に2万票、個人総合1位に5万票、1位グループ全メンバーに10万票


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*韓国Mnetのサバイバル・オーディション番組「PRODUCE X 101」の合格者11人で結成されたボーイズグループX1(活動期間は5年)が2019年8月27日(金)に韓国で発売した1stミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」(「Flight Up: Quantum Leap」との表記のストアもある)は、全7曲(配信は全6曲)を収録。タイトル曲は「FLASH」で、「PRODUCE X 101」コンセプト評価曲「U GOT IT」「MOVE」などが収録され、テーマ曲「_ジマ」(X1バージョン)はCDにのみ収録。ミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」のCDは「飛翔」(Flight Up)バージョンと「Quantum Leap」バージョンの2形態で販売され、スマホ専用アプリKIT Playerでのみ再生可能はKITアルバムも販売。アルバムカバーや封入物は、バージョン別デザインとなっている。


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