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『PRODUCE 101 JAPAN』#8① 第2回順位発表式―川西拓実、川尻蓮、鶴房汐恩、豆原一成が『四天王』、60人が35人に

2019年11月15日

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第3回投票開始、1日2名、GYAO!に加えソフトバンクLINE公式でさらに2名投票可能
第2回順位発表式―60人→35人、川西拓実、川尻蓮、鶴房汐恩、豆原一成が"四天王"状態
第2回順位1位~35位―上位陣の顔ぶれは大きく変わらず、脱落組も生き残り組も涙
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日本から世界に羽ばたくボーイズグループの11人を選ぶサバイバル・オーディション「PRODUCE 101 JAPAN」の第8回が、GYAO!で2019年11月14日(木)21時から約2時間にわたり配信された。

今回は次の課題のコンセプトバトルのチーム編成と各チーム内のパート決め・練習開始となったところで、練習生60人を35人に絞る第2回順位発表式が行われた。
(配信期限は2020年3月25日23:59)
PRODUCE 101 JAPAN #8 Part.1(コンセプトバトル概要、チーム編成前半)
PRODUCE 101 JAPAN #8 Part.2(コンセプトバトルチーム編成後半、ここだけの話)
PRODUCE 101 JAPAN #8 Part.3(コンセプトバトルチーム内パート決め)
PRODUCE 101 JAPAN #8 Part.4(第2回順位発表式 34~20位)
PRODUCE 101 JAPAN #8 Part.5(第2回順位発表式 19~5位)
PRODUCE 101 JAPAN #8 Part.6(第2回順位発表式 4~1位、35位)

運命の第2回順位発表式は張りつめた空気で始まり、34位から上に上がって行く順番で発表され、最後にボーダーの35位が発表された。

1人発表されるごとに、拍手したりハグしたりで、友情を感じさせた。最後は脱落者だけでなく、残ることができた35人も悲しい別れに泣いていた。SNSでも「号泣した」との書き込みが結構あった。筆者も終わってしばらくの間、茫然としてしまった。

1位が川西拓実、2位が川尻蓮、3位が鶴房汐恩、4位が豆原一成だった。ちなみに、課題評価のボーナス加算を除くと、1位は鶴房汐恩で、僅差で2位が川西拓実、3位が川尻蓮、4位が豆原一成で、この4人が5位以下に大差をつけていて、"四天王"状態だ。

上位陣の顔ぶれは、多少の入れ替わりはあったものの、大きくは変わらなかった。これに、SNSでは「つまらない」との我儘な声もあり、部外者から「つまらないから投票操作しろ」とヤジが飛ぶ始末だった。しかし、実力のある人気メンバーの上位定着は「不正な投票操作がない証拠」との意見も出た。

筆者個人的には、上位25位くらいまでは、概ねビジュアルがいいだけでなく、歌もしくはダンスの達人が揃っていて、納得の顔ぶれだった。歌唱力があってルックスもいい林龍太(第1回では18位)が生き残り35人に入れず、SNSで惜しむ声が多数上がっていた。筆者は35位ぎりぎりに入るかもと思っていたが、叶わなかった。

第1回で19位だった井汲大翔(いくみひろと)は36位で悔しい脱落となり、涙を見せた。SNSでは井汲ファンの悲痛な書き込みが散見された。

ネットでは韓国出身者に反感を示す人がいるが、特定の国籍・人種を排除する差別・ヘイトがあってはならない。韓国のPRODUCEシリーズも日本からの参加者に門戸を開いているし、あくまでも実力・人気で判断すべきだ。

なお、順位発表前から次の課題のコンセプトバトルの練習が始まっていたが、脱落者多数で定員7名を割り込んだグループもあり、ある程度の変更が必須だ。

第3回投票開始、1日2名、GYAO!に加えソフトバンクLINE公式でさらに2名投票可能

これまでの投票はリセットされ、第3回投票期間が11月14日(木)23時から始まった。締め切りは11月29日午前5時00分までだ。

重要な変更がある。今までは1日1回11名に投票できたが、今回は1日1回2名までしか投票できなくなった。推しが沢山いる人には悩ましい事態となり、発表される順位も大きく変動しそうだ。

さらに今回から、これまでのGYAO!特設ページでのYahoo!JAPAN IDを用いたPC・スマホからの投票だけでなく、ソフトバンクLINE公式アカウントの友だち登録をすれば、スマホからソフトバンク特設ページでも投票可能になった。同じ日にGYAO!とソフトバンクで、合計4人に投票できる。ただし、(GYAO!同様)投票できるのは日本国内に住んでいる人のみだ。
投票ページはこちらから

ちなみに、最後の第4回投票期間は12月5日(木)23時~12月11日(水)午前5時00分で、1人1日1回1名のみ投票可能となる予定だ。12月11日(水)夜には地上波TBSの特番で、最終的にデビューできる11人が決定する。

*『PRODUCE 101 JAPAN』番組公式ファンブックが2019年12月11日発売。約800枚に及ぶ全練習生(脱落者も含む)の素顔の写真を掲載。

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第2回順位発表式―60人→35人、川西拓実、川尻蓮、鶴房汐恩、豆原一成が"四天王"状態

第8回配信では、最初に順位決定前の時点で始まった、次の課題のコンセプトバトルのチーム編成やチーム内でのパート(メインボーカル、センターなど)の決定の様子が映し出されていた。

しかし、ここでは先に第2回順位発表式の結果をレポートする。投票期間中の暫定順位ではなく、投票を締め切った重みのある正式順位だ。この結果、60人中36位以下の25人が脱落し、コンセプトバトルのほとんどのチームが仕切り直しとなった。

2週間のオンライン投票と課題の現場投票数・ボーナス票が合算された結果、総投票数は1,894万5,494票に達した。

重苦しい緊張した空気で始まった第2回順位発表式では、まず34位から上へ5位まで1人ずつ順番に発表され、第1回同様、上位4人がモニターで紹介されてから、4位、3位、1位、2位の順に発表された。最後にボーダーの35位と36位が発表された。

しかし、ここでは1位から順番にまとめておく。順位決定の得票数は、オンライン投票だけでなく、現場での課題評価時のボーナス加算(グループ内1位2万票、個人総合1位5万票、1位グループ全員10万票)も含んでいる。

最初のクラス分けテストにグループで臨んだ者は、その時のグループ名も述べられていたので、記しておく。また、名前が呼ばれた時にナインティナインが読み上げたコメント要旨と、本人のコメントも添えておく。

1位は川西拓実、2位は川尻蓮、3位は鶴房汐恩、4位は豆原一成だった。ちなみに、ボーナス加算を除くと、1位は鶴房汐恩で、僅差で2位が川西拓実、3位が川尻蓮、4位が豆原一成で、この4人が5位以下に大差をつけていて、"四天王"状態だ。

第2回順位1位~35位―上位陣の顔ぶれは大きく変わらず、脱落組も生き残り組も涙

1位 川西拓実(かわにしたくみ、20)(兵庫)(KSIX)114万9,244票(ボーナス17万票を除くと97万9,244票)
第1回順位発表式では3位だった。グループバトルでセンターで圧巻のパフォーマンス。川西は「本当に嬉しいですし、僕を信じてくれて本当に感謝しています」とコメント。

2位 川尻蓮(かわしりれん、22)(福岡)(UN Backers) 107万4,606票(ボーナス10万票を除くと97万4,606票)
第1回では1位だった。川尻は「順位が1つ下がってしまったことはかなり悔しいんですが、貴重な1票を投票してくださって心から感謝してますし、ここで2位になってしまったというのはきっと意味があることだと思うので、それを見つけて進み続けるので」と述べた。

3位 鶴房汐恩(つるぼうしおん、18) (滋賀)99万6,794票(ボーナスなし)
第1回では5位だった。成長し常に新しい顔を見せてくれている練習生。普段の優しい表情も増えた。ステージでの男らしい表情や口にする言葉も。鶴房は「前回5位で、2個も上がって嬉しいです、心から。今の順位に満足せずに、1位を狙って行きたいんで」と述べた。

4位 豆原一成(まめはらいっせい、17) (岡山)96万2,252票 (ボーナス2万票を除くと94万2,252票)
第1回では2位だった。ナイナイは、彼が自分の目指す場所に近づくには、一体どれほどの努力が必要でしょうか、と読み上げた。豆原は「下がってしまった2位っていうのは、僕が成長できる場を国民プロデューサーのみなさんが設けてくださったのかなと思います」と述べた。

5位 キム・ヒチョン(25)(韓国)(HELLO AGAIN)82万3,022票(ボーナス10万票を除くと72万3,022票)
第1回では4位だった。グループバトルでは満場一致でリーダーに就任、メンバーの可能性を信じ、支え続けた。ヒチョンは「みなさんにもらった自分の位置で頑張りたいと思います。みなさんにもらった応援以上の恩返しします」と述べた。

6位 キム・ユンドン(24)(韓国)(HELLO AGAIN)80万7,141票(ボーナスなし)
第1回の6位と変わらず。グループバトルで見せた燃える闘志は、多くの人の心に火を点けた。FIRE組のメインラッパー。ユンドンは「皆さんが僕を応援する分よりもっと頑張って、またカッコいいステージを作りたいなと思います」と述べた。

7位 チョン・ヨンフン(26)(韓国)(HELLO AGAIN)74万8,508票(ボーナスなし)
第1回では8位だった。グループバトルではリーダーとして、メンバーの精神面技術面で指針となった。ヨンフンは「次の合宿まで一緒に進むのができて良かったと思います。できなかった皆さんの分まで一生懸命にして、最後まですごいステージを見せたいです」と述べた。

8位 大澤駿弥(おおさわしゅんや、22)(東京)(Smile MAGIC)70万5,067票(ボーナス10万票を除くと60万5,067票)
第1回では9位だった。ナイナイは、明るいキャラクターの彼が見せた力強いパフォーマンス、と読み上げた。大澤は「もっと努力して、自信を持った笑顔を見せられるよう頑張ります」と述べながら、感極まって泣きそうになった。

9位 河野純喜(こうのじゅんき、21)(奈良)(シックスパックス)66万1,099票(ボーナスなし)
第1回では15位だった。メインボーカルとして活躍。河野は「こんなに素敵な順位を頂いて、ありがとうと伝えたいです。もっとダンスも歌も努力して、自分の歌に対する想いとか気持ちの強さで、人の心を動かせるようなアイドルになりたいです」と述べた。

10位 安藤誠明(あんどうともあき、22)(福岡)(シックスパックス)65万4,176票(ボーナスなし)
第1回では11位だった。パワフルな歌声とやさしさを兼ね備えた練習生。前髪を切って軽くパーマをかけていた。安藤は「じわじわと順位を下げてしまったんですけど、ぎりぎりデビュー圏内にとどめて頂けて少し上がることができました。みなさんのおかげです」と述べた。

11位 大平祥生(おおひらしょうせい、19)(京都)(UN Backers)54万3,768票(ボーナスなし)
第1回では7位だった。軽やかなダンスの中でふと見せる笑顔が国民プロデューサーの心を掴んだ。大平は「(順位が)下がってしまったんですけど、向上心と学びたい精神を忘れずに、笑顔を忘れずに頑張って行くので、よろしくお願いします」と述べた。

12位 上原潤(うえはらじゅん、22)(東京) 51万9,155票(ボーナス10万票を除くと41万9,155票)
第1回では17位だった。誰よりもパフォーマンスにこだわり挑み続けている。トレーナー陣からラップが抜群に上手いとお墨付き。

13位 白石瑠姫(しらいわるき、21)(東京)(反逆のプリンス)49万4,924票(ボーナスなし)
第1回では16位だった。バランスの取れたパフォーマンスで、誰よりもセンターが似合う。白岩は「1回も順位が下がることなく、ここにいれてるのは、すごいびっくりしているんですけど、人生を変えにここにいるので」と述べた。

14位 木全翔也(きまたしょうや、19)(愛知)(しゃちほこフレンズ)47万7,526票(ボーナス2万票を除くと45万7,526票)
第1回では22位だった。普段はあどけない少年、ステージではセクシーな不思議な魅力。実はボーカル志望。木全は「影が薄くて本当にいるのっていう感じですけど、だんだんと順位が上がって来て本当に嬉しいです」と述べた。

15位 本田康祐(ほんだこうすけ、24)(福島)(反逆のプリンス)47万7,362票(ボーナス2万票を除くと45万7,362票)
第1回では28位だった。もはや練習生たちの心のリーダーと言っても過言ではない。メンバーから絶大な信頼。抜群のダンスセンス。

16位 佐藤景瑚(さとうけいご、21)(愛知)(HIGH-STEPS)46万4,326票(ボーナスなし)
第1回では12位だった。トレーナー陣から華があるとお墨付き。ギャップが魅力。髪を金髪に染めた。 佐藤は「(順位が)どんどん下がって行って、とても悔しいです。次は絶対いいパフォーマンスを見せて11位以内に入りたいです」と述べた。

17位 與那城奨(よなしろしょう、24)(沖縄)(シックスパックス)42万5,199票(ボーナス2万票を除くと40万5,199票)
第1回では26位だった。グループバトルでグループ内個人1位。與那城は「順位が上がってきてるので、諦めずに順位を上げて行けたらなと思っています」と述べた。

18位 宮島優心(みやじまゆうご、18)(埼玉)(プチメン) 41万4,240票(ボーナスなし)
第1回では10位だった。キュートなだけでなくどんどん男らしく進化している。可愛い弟キャラ。

19位 床波志音(とこなみしおん、19)(熊本)(九州漢組)40万2,418票(ボーナス2万票を除くと38万2,418票)
第1回では35位だった。一度聞くと頭から離れない美声の持ち主、中毒者が続出中。

20位 青木聖波(あおきまさなみ、18)(東京)(Team Breakin’)36万5,955票(ボーナスなし)
第1回では14位だった。男らしい力強いラップが新しい武器になった。

21位 佐藤來良(さとうらいら、19)(奈良)(KSIX)36万4,272票(ボーナスなし)
第1回の21位から変わらず。控えめながらも仲間思いの優しい姿が心を掴んだ。

22位 今西正彦(いまにしまさひこ、18)(大阪) 33万6,637票(ボーナスなし)
第1回では13位だった。グループバトルでエモーショナルなダンスを作り上げた。今西は「1週目の順位から毎週下がって行ってるので、自分の実力で11人のメンバーでデビューできるように頑張ります」と述べた。

23位 北川玲叶(きたがわれいと、17)(宮崎)(Team DK)26万9,711票(ボーナス2万票を除くと24万9,711票)
第1回では24位だった。普段とステージのギャップが激しい憑依(ひょうい)型練習生。

24位 男澤直樹(おざわなおき、20)(福岡)(九州漢組) 23万1,106票(ボーナスなし)
第1回では27位だった。メインボーカルのテクニックを活かしてメンバーの指導にも力を入れていた。

25位 金城碧海(きんじょうすかい、19)(大阪)(Team SKY)22万9,731票(ボーナス2万票を除くと20万9,731票)
第1回では33位だった。どんな曲でも安定した歌声で決めてくれる才能あふれる練習生。

26位 磨田寛大(みがきだかんた、20)(三重)(KSIX)22万5,718票(ボーナスなし)
第1回では41位だった。たった一つの選択(グループバトルの逆指名)で運命が大きく変わった、多くの国民プロデューサーに勇気を与えた。磨田は「グループバトルで豆ちゃんのチームに入れてもらった。いっぱい教えてくれて。結果は2位で、最初は他の人やったらってすごく思ったんですけど。『磨田頑張ってるし』、本当にいろいろ言ってくれて、元気もらいました」と述べた。

27位 宮里龍斗志(みやざとたつとし、22)(沖縄)(琉球BOYS) 22万4,857票(ボーナスなし)
第1回では25位だった。彼の周りにはいつも人が集まる太陽のような存在。宮里は「今の順位に全然満足してなくて、とっても悔しくて」と述べた。

28位 岡野海斗(18)(埼玉)(トライフォース)20万7,937票(ボーナスなし)
第1回では50位だった。ポジションバトル以降着実に順位を上げた。

29位 中本大賀(18)(大阪)(KSIX)20万4,423票(ボーナスなし)
第1回では29位だった。歌って良し踊って良しのオールラウンダー。

30位 井上港人(19)(滋賀)(black belt)20万3,852票(ボーナスなし)
第1回では36位だった。ダイナミックで力強いダンス ステージでの表情や見せ方に定評がある。

31位 小松倖真(こうしん18)(兵庫)(プチメン)18万0,413票(ボーナスなし)
第1回では23位だった。無邪気な可愛さが爆発する現役高校生。

32位 福地正(しょう 26)(沖縄)(琉球BOYS)17万6,636票(ボーナスなし)
第1回では59位だった。可愛さと色気を兼ね揃えた練習生。チームのお兄ちゃん的存在。

33位 佐藤隆士(18)(埼玉)(Team DK) 17万6,035票(ボーナス2万票を除くと15万6,035票)
第1回では56位だった。グループバトルでグループ内1位を獲得。

34位 佐野文哉(22)(山梨)(black belt)17万5,673票(ボーナスなし)
第1回では57位だった。これまで一度も35位以内に入ったことのない練習生。グループバトルで振付を担当。佐野は「毎回ギリギリなんですけど、残ったことに意味があると思うので」と述べた。

35位 浦野秀太(22)(神奈川)(反逆のプリンス)16万4,879票(ボーナス10万票を除くと6万4,879票)
第1回では49位だった。ハイトーンボイスでグループバトルに貢献。浦野は「ベネフィット(ボーナス)なんてなくてもこっちに座れるように、僕の魅力を出して行きたいと思います」と述べた。

36位は井汲大翔だった。井汲は「ほんまはもっとステージに立ちたかったけど、残った35人は頑張ってください」と、涙声で挨拶した。生き残れた上位35人も泣いていた。

1位の川西の号令「気をつけ! 35名の練習生一同、国民プロデューサーの皆さんに礼!」で、生き残った35人が全員で「国民プロデューサーの皆様、よろしくお願いいたします」と述べて、お辞儀をした。

終わると、脱落組と残留組が泣きながらハグし合っていた。SNSには「号泣した」との書き込みが結構あった。筆者も終わってしばらくの間、茫然として動けなかった。


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*『PRODUCE 101 JAPAN』コンセプトバトルの課題の書き下ろし新曲5曲が、練習生のボーカルレコーディングで2019年11月29日(金)にデジタルミニアルバム「PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts」として配信リリース。

iTunes:PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts - EP - PRODUCE 101 JAPAN(2019/11/29)

Apple Music: PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts - EP - PRODUCE 101 JAPAN

Amazon: PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts [デジタルアルバム配信](Various Artists) 2019/11/29
レコチョク: PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts (Various Artists)

個別の収録楽曲5曲は以下の通り。
「Happy Merry Christmas」
Houseジャンルの、クリスマスを連想させるハッピーなダンスナンバー。
練習生チーム: ハピメリ(白岩瑠姫、男澤直樹、床波志音、佐藤來良、磨田寛大、中本大賀、浦野秀太)
iTunes: Happy Merry Christmas - ハピメリ(2019/11/29)

Apple Music: Happy Merry Christmas - ハピメリ
レコチョク: Happy Merry Christmas (ハピメリ)

「やんちゃBOYやんちゃGIRL」
Retro houseジャンルで、聴いている人を爽やかな気分にさせる楽曲。
練習生チーム: バブリンチョ(宮島優心、今西正彦、北川玲叶、大平祥生、小松倖真、福地正、佐藤隆士)
iTunes: やんちゃBOY やんちゃGIRL - バブリンチョ(2019/11/29)

Apple Music: やんちゃBOY やんちゃGIRL - バブリンチョ
レコチョク: やんちゃBOY やんちゃGIRL (バブリンチョ)

「DOMINO」
EDMの下部ジャンルであるFuture Bassスタイルの曲で、Pluck Bassサウンドと印象的なメロディで力強さを感じさせる。
練習生チーム: ドレミファソラシドーミノ(川尻蓮、鶴房汐恩、豆原一成、川西拓実、チョン・ヨンフン、キム・ユンドン、河野純喜)
: DOMINO - ドレミファソラシドーミノ(2019/11/29)

Apple Music: DOMINO - ドレミファソラシドーミノ
レコチョク: DOMINO (ドレミファソラシドーミノ)

「Black Out」
お洒落で異国の雰囲気がするラテンベースのFuturePop。
練習生チーム: Black Out(キム・ヒチョン、大澤駿弥、安藤誠明、與那城奨、本田康祐、佐野文哉、金城碧海)
iTunes: Black Out - Black Out(2019/11/29)

Apple Music: Black Out - Black Out
レコチョク: Black Out (Black Out)

「KungChiKiTa(クンチキタ)」
トラップサウンドをベースにした強烈なDance Hip Hopの曲。
練習生チーム: クンチキタンポポ(上原潤、青木聖波、宮里龍斗志、岡野海斗、井上港人、木全翔也、佐藤景瑚)
iTunes: KungChiKiTa - クンチキタンポポ(2019/11/29)

Apple Music: KungChiKiTa - クンチキタンポポ
レコチョク: KungChiKiTa (クンチキタンポポ)

*サバイバル・オーディション『PRODUCE 101 JAPAN』のテーマ曲「ツカメ~It’s Coming~」が2019年9月3日に配信リリース。
iTunes:ツカメ~It's Coming~ - PRODUCE 101 JAPAN(2019/9/3)

Apple Music: ツカメ~It's Coming~ - PRODUCE 101 JAPAN

Amazon: ツカメ〜It's Coming〜[デジタルミュージック配信] (PRODUCE 101 JAPAN) 2019/9/3
レコチョク: ツカメ〜It's Coming〜 (PRODUCE 101 JAPAN)

*『PRODUCE 101 JAPAN』番組公式ファンブックが2019年12月11日発売。約800枚に及ぶ全練習生(脱落者も含む)の素顔の写真を掲載。合宿先や練習所、ステージの舞台裏だからこそ垣間見える、練習生全員のリラックスした表情や、男同士の友情を感じられる瞬間など、番組では見られないオフショットをふんだんに盛り込んでいる。

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「PRODUCE 101 JAPAN」のABCマートCMに登場しているAB6IXの作品:

*AB6IXの2019年10月7日韓国発売の1stフルアルバム「6IXENSE」


Amazon: 6IXENSE ラインナップ (AB6IX) 2019/10/7以降
楽天市場: 6IXENSE ラインナップ (AB6IX) 2019/10/7以降
TOWER RECORDS: 6IXENSE ラインナップ (AB6IX) 2019/10/10
HMV&BOOKS: ラインナップ1集: 6IXENSE (ランダムカバー・バージョン) (AB6IX) 2019/10/11icon
Yahoo!ショッピング: 6IXENSE ラインナップ (AB6IX) 2019/10/7以降
デジタルミュージック配信
iTunes: 6IXENSE - AB6IX(2019/10/7)

Apple Music: 6IXENSE - AB6IX
Amazon: 6IXENSE [デジタルミュージック配信] (AB6IX) 2019/10/7
レコチョク: 6IXENSE (AB6IX)

*AB6IXの2019年5月22日韓国発売の1stミニアルバム「B: COMPLETE」。収録曲「HOLLYWOOD」は日本でABCマートのナイキのCM使用曲。


Amazon: B: COMPLETE ラインナップ (AB6IX) 2019/5/22以降
楽天市場: B: COMPLETE ラインナップ (AB6IX) 2019/5/22以降
TOWER RECORDS: B: COMPLETE ラインナップ (AB6IX) 2019/5/28
HMV&BOOKS: ラインナップ1st EP: B:COMPLETE (ランダムカバー・バージョン) (AB6IX) 2019/5/27icon
Yahoo!ショッピング: B: COMPLETE ラインナップ (AB6IX) 2019/5/22以降
デジタルミュージック配信
iTunes: B:COMPLETE - AB6IX(2019/5/22)

Apple Music: B:COMPLETE - AB6IX(2019/5/22)
Amazon: B:COMPLETE [デジタルミュージック配信] (AB6IX) 2019/5/22
レコチョク: B: COMPLETE (AB6IX)

*韓国Mnetのサバイバル・オーディション番組「PRODUCE X 101」の合格者11人で結成されたボーイズグループX1(活動期間は5年)が2019年8月27日(金)に韓国で発売した1stミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」(「Flight Up: Quantum Leap」との表記のストアもある)は、全7曲(配信は全6曲)を収録。タイトル曲は「FLASH」で、「PRODUCE X 101」コンセプト評価曲「U GOT IT」「MOVE」などが収録され、テーマ曲「_ジマ」(X1バージョン)はCDにのみ収録。ミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」のCDは「飛翔」(Flight Up)バージョンと「Quantum Leap」バージョンの2形態で販売され、スマホ専用アプリKIT Playerでのみ再生可能はKITアルバムも販売。アルバムカバーや封入物は、バージョン別デザインとなっている。


Amazon: Quantum Leap (輸入盤) (X1) 2019/9/4
Amazon: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album (X1) 2019/8/28以降
楽天市場: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album (X1) 2019/8/28以降
楽天ブックス: フライト・アップ:クウォンタム・リープ(1ST・ミニ・アルバム)(X1) 2019/8/31
TOWER RECORDS: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album ラインナップ (X1) 2019/8/30
TOWER RECORDS: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album 飛翔 ver. (X1) 2019/8/30
TOWER RECORDS: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album Quantum Leap ver. (X1) 2019/8/30
HMV&BOOKS: 1st Mini Album: 飛翔: Quantum Leap ラインナップ (X1) 2019/8/31icon
HMV&BOOKS: 1st Mini Album: 飛翔: Quantum Leap 飛翔 ver. (X1) 2019/8/31icon
セブンネット: Flight Up: Quantum Leap (X1) 2019/8/28
TSUTAYA: FLIGHT UP: QUANTUM LEAP (1ST MINI ALBUM) ラインナップ (X1) 2019/8/28
Neowing: Flight Up: Quantum Leap (1st Mini Album) [輸入盤] (X1) 2019/9/4
Yahoo!ショッピング: 飛翔: Quantum Leap ラインナップ (X1) 2019/8/28以降
デジタルミュージック配信
iTunes:QUANTUM LEAP - EP - X1

Apple Music: QUANTUM LEAP - EP - X1

Amazon: QUANTUM LEAP [デジタルミュージック配信] (X1) 2019/8/28
レコチョク: QUANTUM LEAP (X1)

X1の記事:

2019年9月5日付 『PRODUCE X 101』出身X1の『飛翔: Quantum Leap』が新人として史上最高初週売上、日本でも人気急上昇

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2019年11月22日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#9 コンセプトバトル①、投票人数変更でTOP3豆原・川尻・鶴房以外は大変動
2019年11月16日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#8② コンセプトバトル準備開始/ ここだけの話、本田の小顔ローラー、鶴房・北川はまるで兄弟
2019年11月15日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#8① 第2回順位発表式―川西拓実、川尻蓮、鶴房汐恩、豆原一成が『四天王』、60人が35人に
2019年11月14日付 『PRODUCE 101 JAPAN』に元ジャニーズJr.も/ 今夜60人→35人に/ 韓国プデュのような不正は絶対なしで
2019年11月8日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#7 グループバトル②―1位は川西拓実・川尻蓮ら三代目JSB「RAISE THE FLAG」
2019年11月1日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#6 グループバトル①―チーム内1位は豆原一成、木全翔也、床波志音、オンライン1位は川西拓実
2019年10月25日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#5 第1回練習生順位発表式で60人に絞る、1位は川尻蓮、2位は豆原一成、3位は川西拓実
2019年10月18日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#4② ポジションバトル[3]―ボーカル総合1位に男澤直樹、ダンス総合1位に本田康祐
2019年10月18日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#4① ポジションバトル[2]―ラップ総合1位に三井瞭、曲単位1位に與那城奨、本田康祐、瀧澤翼
2019年10月12日 付 『PRODUCE 101 JAPAN』#3② ポジションバトル[1] ダンス1位に佐藤景瑚と今西正彦、歌の1位に男澤直樹
2019年10月12日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#3① 川西・宮島・鶴房Aクラス昇格、PVセンター投票で川尻決定、感動のPV撮影
2019年10月4日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#2 クラス替えに向けて猛練習、泣きだす者も/ 2週目順位、1位は岡山の高校生豆原一誠
2019年10月4日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#2 クラス分け③―上原潤C、川西拓実B、YouTuberはB、元プロ3人中2人A
2019年9月27日付 『PRODUCE 101 JAPAN』初回クラス分け②―元アーティスト林龍太はA、ラーメン王子大澤駿弥はD/ 第1週順位発表
2019年9月27日付 『PRODUCER 101 JAPAN』初回クラス分け①―川尻蓮と豆原一誠がAクラス、鶴房汐恩・安藤誠明らにも注目
2019年9月24日付 『PRODUCE 101 JAPAN』練習生のガチンコマッスルバトル動画公開、投票はGYAO!で
2019年9月22日付 『PRODUCE 101 JAPAN』練習生がファッションイベントで1人ずつ自己紹介/ 個別動画再生数の多い練習生
2019年9月17日付 『PRODUCE 101 JAPAN』個人ステージ動画視聴数で人気者が明らかに、現在トップはMVセンターの彼
2019年9月5日付 『PRODUCE 101 JAPAN』練習生が1人ずつ自己PR動画を公開
2019年9月3日付 『PRODUCE 101 JAPAN』101人練習生がMV公開、初回放送はTBSで9月25日深夜

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