PRODUCE 101 JAPAN 音楽アーティスト

『PRODUCE 101 JAPAN』#5 第1回練習生順位発表式で60人に絞る、1位は川尻蓮、2位は豆原一成、3位は川西拓実

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第2回国民投票スタート(要SMS認証)、コンセプト評価マッチング投票も、次回はグループバトル
練習生による『ビジュアル・センター』投票1位は川西拓実、2位は鶴房汐恩
第1回練習生順位発表式で60人の合格者確定
デビュー可能圏TOP11―1位は川尻蓮、2位は豆原一成、3位は川西拓実
12位~30位の練習生と国民プロデューサーからの反響等
31~60位の練習生

日本から世界に羽ばたくボーイズグループの11人を国民プロデューサー(視聴者)投票で選ぶサバイバル・オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第5回が、2019年10月24日にGYAO!で配信された。
(配信期限はいずれも2020年3月25日23:59)
PRODUCE 101 JAPAN #5 Part.1(順位59位~41位の練習生発表)
PRODUCE 101 JAPAN #5 Part.2(『ナイナイ特別企画』練習生とのトーク、40位~31位の練習生発表)
PRODUCE 101 JAPAN #5 Part.3(クラス対抗ダンスバトル、30位~21位の練習生発表)
PRODUCE 101 JAPAN #5 Part.4(ビジュアルセンター・ランキング[9~6位]、20位~12位の練習生発表)
PRODUCE 101 JAPAN #5 Part.5(ビジュアルセンター・ランキング[Top5]、11位~3位の練習生発表)
PRODUCE 101 JAPAN #5 Part.6(1位・2位・60位の練習生発表)

今回は第1回順位発表式だった。投票期間中に毎週出ていた順位の延長線上にあるが、今回は投票を締め切って最初の脱落者を決定する重いものだった。当初101人いた練習生は既に4人辞退していたが、残りの97人のうち、61位以下が脱落することになった。

緊張で張り詰めた空気の中で、ナインティナインが59位から上に順番に1人ずつ名前を呼んで、1位まで確定させた。最後に、ボーダーラインぎりぎりで合格した60位の発表があった。総投票数は3,384万7,705票だった。

97人の練習生はPVの時のお揃いのシルバーグレーの衣装を着て、椅子に座って順位発表に臨んだ。ナインティナインの矢部が、合格下限の59位からだんだん上位に1人ずつ名前を、得票数とともに発表した。最初のクラス分け時にチームで参加した者は、チーム名も述べられた。

ハラハラドキドキの連続だった。発表ごとに全員が立ち上がって拍手し、仲間がハグし、「おめでとう」の声が上がった。呼ばれた時や合格者挨拶で涙を見せた者もいて、いちいちすごいドラマだった。練習生同士の友情もよく分かった。

ポジションバトル前まではほとんど注目されず90位台にいたのに、ポジションバトルでの歌やダンスで急に注目を浴びて、順位が大幅に上がって60位以内に残れた者もいた。

一方で、TOP3の川尻蓮、豆原一成、川西拓実をはじめ、今回デビュー圏内だった11人の顔ぶれには、筆者個人的にはほとんど違和感がなかった(11人の顔ぶれは下記を参照)。

第2回国民投票スタート(要SMS認証)、コンセプト評価マッチング投票も、次回はグループバトル

次に進める60人が確定したことで、これまでの投票はリセットされ、まっさらの状態から第2回国民投票がスタートした。投票期間は11月8日(金)5:00AMまでで、特設サイトでYahoo!JAPAN IDで1日1回投票できる。ただし、一部視聴者の要望を受けて、Yahoo! JAPAN IDのSMS認証が必要になった。不正防止効果が期待される。
(URL: https://gyao.yahoo.co.jp/special/produce101/vote/)

一方、これとは別に、今後実施される「コンセプト評価」のために書き下ろされた5曲にふさわしい練習生を選ぶための「コンセプト評価マッチング投票」が、10月30日(水)5:00AMまで受付となっている。投票は期間内に1回だけ可能で、5曲すべてで練習生を選択しなければならない。Yahoo!JAPAN IDでのログインと、SMS認証が必要だ。

PRODUCE 101 JAPAN コンセプト評価課題曲(カッコ内は筆者の個人的印象)

HAPPY MERRY CHRISTMAS(J-POPっぽい、明るく情緒的なエレクトロポップ)
やんちゃBOYやんちゃGIRL(POPで明るいダンス系)
クンチキタ(ヒップホップ)
Black Out(SEVENTEENっぽいビートにちょっと哀愁のあるサウンド)
DOMINO(エレクトロポップなダンス系、マイナーで独特の雰囲気がある、ボーカル高音も)

なお、次回は「グループバトル」が実施される。課題曲は以下の10曲で、半分がK-POPだ。視聴者も練習生もK-POP好きが多いのを考慮しているようだ。

・SHINee「Everybody」
・東方神起「Why? [Keep Your Head Down]」
・BLACKPINK「DDU-DU DDU-DU」
・BTS(防弾少年団)「FIRE」
・EXO「LOVE ME RIGHT」
・AAA「Wake up!」
・三浦大知「(RE)PLAY」
・嵐「Happiness」
・DA PUMP「if…」
・三代目JSB「RAISE THE FLAG」

練習生による『ビジュアル・センター』投票1位は川西拓実、2位は鶴房汐恩

順位発表式の模様の配信の合間には、練習生全員による「ビジュアル・センター」投票結果発表、クラス対抗「ダンスバトル」、ナインティナインと練習生たちのトーク企画「ナイナイ特別クラス」もあった。

9月に収録された「ナイナイ特別クラス」では、101人の練習生の平均年齢が20.2歳、最年少は16歳(瀧澤翼ら4人)、最年長は28歳(イ・ミンヒョク)と明かされた。また、下積み時代から芸能界を生き抜いてきたナイナイへの悩み相談的な質問や、ナイナイからのアドバイスもあった。

ダンスバトルでは、ゲストにFISHBOY(RADIO FISHメンバーでもある有名振付師)も登場。ブレイクダンス、ヒップホップ、ジャズ、クラシックバレエの曲が流れ、その都度希望者がステージに上がってフリーダンスを披露。ダンスキングには、ブレイクダンスの青木聖波が選ばれ、所属のDクラス全員にナイキのエアマックス95がプレゼントされた。

練習生全員による「ビジュアルセンター」投票では、川西拓実が1位(初代ビジュアルセンター)に選ばれた。TOP9と投票者、選ばれた本人のコメントは以下の通り。

1位 川西拓実(かわにしたくみ)
投票者コメント: 「王道」「赤髪の目キリッとイケメン」「天然」「表情がカッコいい」。上原潤が考えたイケメン台詞「行って来ますのチュー忘れてない?(チュー顔)」をやれと言われて、「まじ無理です」「恥ずかしい」といいつつ実行し、「キモい。ダメです。サイテー」と言いながら、鏡でキス顔を確認していた。

2位 鶴房汐恩(つるぼうしおん)
投票者コメント: 「目がキレイ」「目じりがカワイイ」「見た目ツンツンしているが、照れて笑うとカワイイ」。与えられたカッコいい台詞「今日から俺のものだよ」に、「きつっ」とため息をつき、棒読みし、「マジで死にたいです」と照れた。

3位 キム・ユンドン
投票者コメント:「セクシーな目つき」「母性本能をやられる」。順位を聞いて、「えっ! ほんとですか? うっそ」と喜ぶ。リクエストに応じて、決め顔で「サランヘヨ(愛してます)」と言って「やっちゃった」と笑う。

4位 安藤誠明(あんどうともあき)
投票者コメント: 「昭和の俳優みたい」「濃い顔」「めっちゃカッコいい」。キム・ヒチョンが考えたカッコいい台詞「僕のこと好きになっちゃったら大変だよ」をやれと言われ、「きつっ」と困りながら、棒読みして照れる。

5位 白岩瑠姫(しろいわるき)
投票者の「プリンス」との声に対し、照れながら「プリンスっぽいことをしていきたい」との抱負を述べる。カッコいい台詞「ねえ、そんなに強がらないで、僕の前では甘えていいんだよ」を言えと要求され、ぎこちなく実演して「めっちゃ恥ずかしい」。

6位 西尾航暉(にしおこうき)
投票者コメント: 「ポンコツ系イケメン」

7位 中川勝就(なかがわかつなり)
投票者コメント: 「笑顔がカワイイ」。本人は横顔に自信。

7位 キム・ヒチョン
185cmの長身で小顔。キム・ユンドンが顔のサイズを実測したところ、幅11cm、縦20cmで、9頭身と判明。

9位 チョン・ヨンフン
投票者の「踊っている時に舌を出すのがセクシー」との声に、実演させられ、照れる。
9位 宮里龍斗志(みやざとたつとし)
腹筋・胸筋もを褒められる。
9位 河野純喜(こうのじゅんき)
筋肉も褒められる。
9位 古賀一馬(こがかずま)

第1回練習生順位発表式で60人の合格者確定

以下は、第1回練習生順位発表の合格者60人の顔ぶれと、ナインティナインが代表して読み上げた国民プロデューサー(国プ)からの反響・コメントや、順位確定時の本人のコメントなどだ。

当初101人でスタートした練習生は、その後辞退者が4人出て、97人の順位発表となった。60人の合格者の名前の発表の際に、得票数と、最初のクラス分けテストでのパフォーマンス時にチームで出演した者はそのチーム名も述べられた。

59位から1位まで1人ずつ上に上がって行く発表形式で、最後にボーダーの60位が発表された。しかし、ここでは1位から順番に並べた。上位4人は、4位発表直前に、候補者の顔がモニターに映されて明かされた。

デビュー可能圏TOP11―1位は川尻蓮、2位は豆原一成、3位は川西拓実

1位 川尻蓮(かわしりれん、22) 188万3,178票
国プ:「パフォーマンス時のクールさと普段のはちきれる笑顔のギャップ」
川尻コメント: 「素直に嬉しいです。でも、本当に目指しているのは1位のその先だと思うので、みんな。満足はしないです。もっとできることは沢山あるので、全部やりたいです」
1位に輝き、川尻は深々とお辞儀。爽やかな笑顔で挨拶。川尻が1位の席に上って行く途中に、何人もの練習生たちが次々と歩み寄ってハグ、握手し、他の練習生は拍手。リーダーとして人望があるようだ。

2位 豆原一成(まめはらいっせい、17) 184万8,191票
国プ: 「現役高校生。爽やかな笑顔とダンススキル」
豆原コメント: 「2位になってしまったことはすごく悔しいんですけど、歌だったりダンスだったり、もっと練習して頑張って、蓮君に近づけるように、もっと上を目指して行きたいと思います」

3位 川西拓実(かわにしたくみ、20) 177万1,861票
国プ: 「パフォーマンスで魅せた表情 ダンス・歌未経験ながらBからAに上がった努力家」 川西コメント:「1位を目指して誰よりも努力して、沢山成長した姿を見せれるように頑張るので、僕をトップに連れて行ってください」笑顔で挨拶。

4位 キム・ヒチョン(25) 141万1,741票
国プ: 「この番組に賭けているという強い思いが国民プロデューサーに届いた」「圧倒的実力」 「『韓国にすべてを置いて来た』という強い覚悟」
ヒチョンコメント「さっき兄ちゃん(ヨンフン)が泣いちゃったんで、ちょっと頭が白くなったんですけど」「元々家族以外に兄弟が5人しかいなかったんですけど、ここに来て兄弟が105人に増えました(泣きそうになる)」「悩みを聞くのは得意だから、いつでも聞きます」

5位 鶴房汐恩(つるぼうしおん、18) 123万8,146票
国プ: 「初登場から、大きなインパクトを残した」
鶴房コメント: 「僕は最初態度が悪いとか、ふざけて出てるとか、イライラするとか、(ネットで)言われてきました。それでも信じて投票して頂いた国民プロデューサー様には感謝しかないです」「(配信を)家族みんなでパソコンで観て、僕の父親が僕より考えてくれて、すごい泣いて。とても幸せな家庭に生まれたんだな、と思いました」涙ぐむ

6位 キム・ユンドン(24) 114万5,844票
国プ: 「(BTS)『DNA』でセンターとして素晴らしいパフォーマンスを見せた」「クールな時と可愛らしい笑顔」
ユンドンコメント:「僕の日本語の実力で僕の気持ちが伝わるか知らないんですけど…いいパフォーマンスで答える、をしたいんです」

7位 大平祥生(おおひらしょうせい、19) 105万3,048票
国プ: 「(Aクラスに入れず)涙を流す姿が印象的だった練習生」

8位 チョン・ヨンフン(26) 90万5,412票
国プ: 「ポジションバトルで『OVER THE TOP』 1組センターとして活躍」「みんなを励ます前向きな笑顔」
ヨンフンコメント:「本当に幸せな思いです(感極まって言葉に詰まる)」「(ポジションバトルでチームが勝てなくて)本当に頑張ったのに、センターの役をちゃんとすることができなかった気があるから。すみません」涙で言葉に詰まる。

9位 大澤駿弥(おおさわしゅんや、22) 85万4,843票
国プ: 「明るいキャラクター。自己PRで『鼻のサイズはキングサイズ』などオリジナルな自己紹介ワードが話題」自己PRにラーメンを食べた。ダンスバトルではセクシーダンスを踊った。

10位 宮島優心(みやじまゆうご、18) 83万5,565票
国プ: 「愛嬌に癒される みんなの弟として練習生からも大事にされている」
宮島コメント: 「未熟な僕にダンスと歌を教えてくれた100人の練習生たちのおかげ」

11位 安藤誠明(あんどうともあき、22) 79万8,477票
国プ: 「プロフィール写真が公開されるや否や顔面最強とSNSで話題に」
安藤コメント: 「この間まで普通に船のエンジニアとして海に出ていた男が、こんな素晴らしいステージで」

12位~30位の練習生と国民プロデューサーからの反響等

12位 佐藤景瑚(さとうけいご、21) 78万0,055票
(「ポジションバトルでチームを引っ張る」BTS「DNA」で腹筋チラ見せ)
13位 今西正彦(いまにしまさひこ、18) 76万1,996票
(「初登場から強烈なインパクト」)
14位 青木聖波(あおきまさなみ、18) 75万4,940票
(「現役高校生ながらハイレベルなブレイクダンスのパフォーマンス」)
15位 河野純喜(こうのじゅんき、21) 75万2,859票
(「美声、安定した歌唱力」)
16位 白石瑠姫(しらいわるき、21) 68万0,952票
(ポジションバトルで『OVER THE TOP』本田チームのセンター)
17位 上原潤(うえはらじゅん、22) 65万0,811票
(「公開前から話題の練習生」ポジションバトルのラップで印象が強かった)
18位 林龍太(はやしりゅうた、23) 62万9,359票
(「トレーナー陣も認める安定した歌声」)
19位 井汲大翔(いくみひろと、17) 56万5,892票
(「キュートなルックスで母性本能をくすぐる」)
20位 イ・ミンヒョク(28) 52万5,979票
(「人気YouTuber」「涙が印象的」)

21位 佐藤來良(さとうらいら、19)  51万3,553票
(ダンス経験が浅くAクラスからBに落とされて泣いていた)
22位 木全翔也(きまたしょうや、19) 51万3,499票
(手を使わずズボンをはく1分PR動画が注目された)
23位 小松倖真(こまつこうしん、18) 47万7,851票
(「小柄ながら迫力のあるダンス」)
24位 北川玲叶(きたがわれいと、17) 46万1,920票
(「泣き顔が印象的」)
25位 宮里龍斗志 (みやざとたつとし、22) 37万4,466票
(『タマシイレボリューション』のボーカル・リーダーとして明るく仲間を励ました)
26位 與那城奨(よなしろしょう、23) 32万5,996票
(「美声ボーカル」が評価された)
27位 男澤直樹(おざわなおき、20) 31万3,583票
(ポジションバトルでボーカル総合1位)
28位 本田康祐(ほんだこうすけ、24) 30万3,267票
(「クラスで仲間にダンスを教えていた」ポジションバトルでダンス総合1位)
29位 中本大賀(なかもとたいが、18) 27万1,957票
(米津玄師『Lemon』の歌いだしボーカルを担当)
30位 三井瞭(みついりょう、22) 26万6,289票
(ラップ1位、腹筋も見せた)

31~60位の練習生

31位 草地稜之(くさちりょうの、21)24万1,094票
32位 北岡謙人(きたおかけんと、19)23万8,778票
33位 金城碧海(きんじょうすかい、19)22万3,410票
34位 佐々木真生(ささきまお、18)22万2,871票
35位 床波志音(とこなみしおん、19)21万4,846票
(『HAPPY BIRTHDAY』ボーカルが評価され、94位から35位に大躍進)
36位 井上港人(いのうえみなと、19)20万9,582票
37位 瀧澤翼(たきざわつばさ、16)20万9,445票
38位 中野龍之介(なかのりゅうのすけ、20)20万8,013票
39位 北川暉(きたがわひかる、20)20万6,878票
40位 安藤優(あんどうゆう、21)20万6,479票 (アクロバットができる)

41位 磨田寛大(みがきだかんた、20)20万6,392票
42位 中里空(なかざとそら、17)20万5,590票
43位 岡田武大(おかだたけひろ、19)20万3,684票
44位 中林登生(なかばやしとおる、21)19万0,407票
45位 岩崎琉人(いわさきりゅうと、19)18万9,582票 (鶴房に感謝を表明)
46位 内田脩斗(うちだしゅうと、20)18万3,098票
47位 安慶田真樹(あげたまさき、21)18万0,707票
48位 渡辺龍星(わたなべりゅうせい、22)17万9,353票
49位 浦野秀太(うらのしゅうた、22)17万9,023票
50位 岡野海斗(おかのかいと、18)17万8,283票

51位 片上勇士(かたがみゆうし、22)17万7,865票
52位 西尾航暉(にしおこうき、20)17万4,629票
53位 中谷日向(なかたにひうが、21)17万3,896票
54位 鈴木雅(すずきみやび、23)17万1,732票
55位 寺師敬(てらしけい、23)17万0,218票
56位 佐藤隆士(さとうりゅうじ、17)16万9,961票
57位 佐野文哉(さのふみや、22)15万7,943票 (ポジションバトルでセンター)
58位 山田恭(やまだきょう、19)15万7,564票
59位 福地正(ふくちしょう、26)15万7,298票 (ポジションバトルで1位獲得)

60位 古屋亮人(ふるやあきひと、18) 15万6,742票
発表時に自分がアップでモニターに映ったのを見て泣く。「最初の段階で呼ばれなかったら、もう先はないなって。他の練習生が呼ばれるのがすごく嬉しくて。でももう会えない」との心境を明かした。


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*韓国Mnetのサバイバル・オーディション番組「PRODUCE X 101」の合格者11人で結成されたボーイズグループX1(活動期間は5年)が2019年8月27日(金)に韓国で発売した1stミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」(「Flight Up: Quantum Leap」との表記のストアもある)は、全7曲(配信は全6曲)を収録。タイトル曲は「FLASH」で、「PRODUCE X 101」コンセプト評価曲「U GOT IT」「MOVE」などが収録され、テーマ曲「_ジマ」(X1バージョン)はCDにのみ収録。ミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」のCDは「飛翔」(Flight Up)バージョンと「Quantum Leap」バージョンの2形態で販売され、スマホ専用アプリKIT Playerでのみ再生可能はKITアルバムも販売。アルバムカバーや封入物は、バージョン別デザインとなっている。


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レコチョク: QUANTUM LEAP (X1)

X1の記事:

2019年9月5日付 『PRODUCE X 101』出身X1の『飛翔: Quantum Leap』が新人として史上最高初週売上、日本でも人気急上昇

*IZ*ONEの2019年9月25日発売の日本3rdシングル「Vampire」は、収録曲(カップリング曲)が異なるType A(CD+DVD)、Type B(CD+DVD)、IZ*ONE JAPAN OFFICIAL SHOP限定のWIZ*ONE盤(CDのみ)の3形態がある。さらに、WIZ*ONE盤にはグループジャケット盤1種(CDのみ、イベント特典あり)、メンバーソロジャケット盤12種(CDのみ、イベント特典なし)とCD-BOX盤1種(13CD、イベント特典あり)がある。Type A・Bの初回プレス分には特典として、生写真1枚(全12種からランダム1種)とイベント応募シートが封入される。


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HMVジャパン

PRODUCE 101 JAPANの記事:

2019年10月18日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#4② ポジションバトル[3]―ボーカル総合1位に男澤直樹、ダンス総合1位に本田康祐
2019年10月18日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#4① ポジションバトル[2]―ラップ総合1位に三井瞭、曲単位1位に與那城奨、本田康祐、瀧澤翼
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2019年10月12日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#3① 川西・宮島・鶴房Aクラス昇格、PVセンター投票で川尻決定、感動のPV撮影
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2019年9月3日付 『PRODUCE 101 JAPAN』101人練習生がMV公開、初回放送はTBSで9月25日深夜

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