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『PRODUCE 101 JAPAN』#6 グループバトル①―チーム内1位は豆原一成、木全翔也、床波志音、オンライン1位は川西拓実

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グループバトルで35人に絞る、1位チームは全員にボーナス点10万票
EXO『LOVE ME RIGHT』の1位は木全翔也
DA PUMP『if…』の1位は床波志音
BTS『FIRE』がハイレベルでカッコよく大盛り上がり、1位は豆原一成
現時点での順位―1位は川西拓実、2位は川尻蓮、3位は鶴房汐恩

日本から世界に羽ばたくボーイズグループの11人を選出するサバイバル・オーディション「PRODUCE 101 JAPAN」の第6回が、GYAO!で2019年10月31日に配信された(配信期限は2020年3月25日23:59)。

PRODUCE101 JAPAN #6 Part.1(グループバトルのチーム編成)
PRODUCE 101 JAPAN #6 Part.2(課題曲選びの障害物リレー、川尻・豆原チームの役割決め)
PRODUCE 101 JAPAN #6 Part.3(宮島組のEXO「LOVE ME RIGHT」)
PRODUCE 101 JAPAN #6 Part.4(北川組のDA PUMP「if…」)
PRODUCE 101 JAPAN #6 Part.5(豆原組のBTS「FIRE」、現時点の練習生順位)

現在のオンライン投票は2019年11月8日(金)5:00が締め切りとなっている。以下の特設サイトでYahoo!JAPAN IDで投票できる(SMS認証が必要)。
(URL: https://gyao.yahoo.co.jp/special/produce101/vote/)

前回はポジションバトルを経た第1回の順位発表式で、当初101人いた練習生が60人に絞られた。

今回から次の課題のグループバトルが始まった。この結果を加味した会場およびオンラインの国民プロデューサー(視聴者)の投票で、60人の練習生が35人に絞られる。

今回グループバトル審査があった3チームのうち、2万票が獲得できるチーム内1位は、BTS「FIRE」のチームが豆原一成、EXO「LOVE ME RIGHT」のチームが木全翔也、DA PUMP「if…」のチームが床波志音だった。

また、リセット・再開後のオンライン投票の直近の順位の1位は川西拓実、2位は川尻蓮、3位は鶴房汐恩だった。

グループバトルで35人に絞る、1位チームは全員にボーナス点10万票

60人の練習生は、第1回順位発表式の翌日に、ナインティナインから次の課題のグループバトルを告知された。上位35位に入るべく全力を尽くすための、合宿での準備期間は1週間だった。

60人は6人から成る10のグループに分かれて、各グループごとに異なる課題曲1曲のステージ・パフォーマンス(歌、ラップ、ダンス)を、自ら構成・振付などを織り交ぜながら披露する。ただし、ボーカルやラッパーの各自のパート割り振りは、変更できない。

グループバトルの審査は、会場の約500人の国民プロデューサーが行う。各グループの練習生1人ずつにつき、良かったと思えばボタンを押し、良かったと思わななければボタンを押さない。また、1番良かったグループを選ぶ。

ボーナスポイントは以下の3種類とされた。
・各グループ内1位の練習生には、2万票が加算される。
・全グループで総合1位は5万票が付与される。
・1位になったグループの練習生には、6人全員に10万票が与えられる。

グループ組みは、まず最初に、第1回順位発表時点で1位だった川尻蓮が、同じチームのメンバーを5人指名した。

次に、まだ指名がかかっていない練習生の中で順位が最も高い者が選択者となって、メンバーを4人指名した。最後まで指名されなかった9人は、逆指名で川尻チーム以外のどこに入るかを決めた。

最初に順位1位の川尻蓮が順番に、ボーカル志望の浦野秀太(49位)、顔を作るのが上手い川西拓実(3位)、「頼れる」キム・ヒチョン(4位)、「ラップが1番信頼できる」上原潤(17位)、ムードメーカーとして「グループに必要な」大澤駿弥(9位)を選んだ。

次に2位だった豆原一成(2位)は順番に、「パフォーマンスがカッコよくて声もいい」チョン・ヨンフン(8位)、鶴房汐恩(5位)、キム・ユンドン(6位)、河野純喜(15位)を選んだ。磨田寛大(41位)は逆指名で入った。

3番目に大平祥生(7位)が、ずば抜けた歌唱力の男澤直樹(27位)、佐藤來良(21位)、井上港人(36位)、リーダーシップを発揮していた本田康祐(28位)を選んだ。安慶田真樹(47位)は逆指名で入った。

4番目に宮島優心(10位)が、木全翔也(22位)、佐藤景瑚(12位)、中里空(42位)、中本大賀(29位)を選んだ。岡田武大(43位)は逆指名で入った。

5番目に安藤誠明(11位)が、佐野文哉(57位)、白岩瑠姫(16位)、今西正彦(13位)、與那城奨(26位)を選んだ。内田脩斗(46位)は逆指名で入った。

6番目に青木聖波(14位)が、福地正(59位)、岡野海斗(50位)、北川暉(39位)、床波志音(35位)を選んだ。西尾航暉(52位)は逆指名で入った。

7番目に林龍太(18位)が、三井瞭(30位)、小松倖真(23位)、瀧澤翼(37位)、山田恭(58位)を選んだ。寺師敬(55位)は逆指名で入った。

8番目に井汲大翔(19位)が、イ・ミンヒョク(20位)、佐藤隆士(56位)、佐々木真生(34位)、中林登生(44位)を選んだ。北岡謙人(32)は逆指名で入った。

9番目に北川玲叶(24位)が、片上勇士(51位)、中野龍之介(38位)、岩崎琉斗(45位)、鈴木雅(54位)を選んだ。古屋亮人(60位)は逆指名で入った。

10番目に宮里龍斗志(25位)が、金城碧海(33位)、渡辺龍星(48位)、安藤優(40位)、中谷日向(53位)を選んだ。草地稜之(31位)は逆指名で入った。

課題曲は10曲で、うち5曲が人気のK-POPだった。課題曲を選ぶチームの順番は、各チームの代表3人が参加する障害物リレー(網くぐり、知恵の輪、風船割り)のゴール順だった。予想通り、K-POPの曲から選ばれた。課題曲と選んだチームは以下の通り。

豆原チーム: BTS(防弾少年団)「FIRE」
宮島チーム: EXO「LOVE ME RIGHT」
安藤チーム: 東方神起「Why? [Keep Your Head Down]」
井汲チーム: SHINee「Everybody」
北川チーム: BLACKPINK「DDU-DU DDU-DU」
川尻チーム: 三代目JSB「RAISE THE FLAG」
大平チーム: 三浦大知「(RE)PLAY」
青木チーム: DA PUMP「if…」
林チーム: 嵐「Happiness」
宮里チーム: AAA「Wake up!」

注目グループの、グループ内の役割分担決定の様子がいくつか紹介された。

川尻チームのリーダーは、満場一致でキム・ヒチョンに決定した。センターについては、川尻が「俺は拓実をセンターにしたい」と述べ、上原潤も「似合ってると思う」と同意し、川西拓実が選ばれた。メインボーカルは、高音パートを1人ずつ歌ってみて、浦野秀太に決定。上原潤がラップ担当、他のメンバーはサブボーカル。

豆原チームでは、センター選びに当たって、1人ずつ決めポーズを実演し、多数決で豆原がセンターに選ばれた。豆原は「どうしてもセンターに行きたかったですね」と述べた。河野純喜がメインボーカル、チョン・ヨンフンと豆原がサブボーカル、キム・ユンドンがメインラップ、鶴房汐恩、磨田寛大がサブラップを担当。

安藤チームでは、センターやラッパーの決定に若干手間取った。佐野文哉が「歌とダンスのバランスがいいのは(白岩)瑠姫」と提案し、了承された。ラップ②を今西と佐野が希望し、ジャンケンで今西に決定した。メインボーカルは安藤誠明、サブボーカルが與那城奨、佐野、白岩、ラップが内田脩斗、今西に決定。

宮島チームでは、メインボーカルは中里空にすんなりと決まったが、2人定員のラップ希望者が3人いて、なかなか決まらなかった。1人ずつ実演して残りの3人が中本大賀をボーカルに決定したが、中本は不満だった。他のチームの練習生も呼んで再び1人ずつラップを披露し、宮島が降ろされて中本がラップ担当になったが、宮島がやる気をなくした。

佐藤景瑚が皆に「優心がラップをやるべきだと思う」と切り出し、リーダーの中本は泣きながら納得したが、しばらく立ち直れず練習に参加できなかった。

EXO『LOVE ME RIGHT』の1位は木全翔也

いよいよ国民プロデューサーの前でステージ披露することになった。

宮島チームのEXO 「LOVE ME RIGHT」が告知されると、課題曲が好きな国民プロデューサーから「ワーッ!」と歓声が上がった。

宮島チームはワインレッド系で少し色が違うスーツの衣装を着用して登場した。本番パフォーマンス中に、ダンスのA-NON先生が佐藤景瑚の姿に「この子ね、華があるんですよね」と言っていた。

メインボーカルの中里が高音で外していた。センターでサブボーカルの木全翔也が最後に決め顔をした。

パフォーマンスが終わると、矢部がチームメンバー1人ずつの名前を読み上げ、その都度「良かったと思う人はボタンを押してください」と促した。良かったと思わないなら、ボタンを押してはいけない。

チームメンバー6人は、結果発表ルームに移動して、スクリーンでチーム内順位の結果発表を見た。1位はサブボーカル3を務めた木全翔也で、ボーナス加点2万票が与えられた。

1位 木全翔也(サブボーカル3)+2万票
2位 宮島優心(ラッパー1)
3位 佐藤景瑚(サブボーカル1)
4位 中本大賀(サブボーカル2)
5位 中里空(メインボーカル)
6位 岡田武大(ラッパー2)

DA PUMP『if…』の1位は床波志音

DA PUMP「 if…」は、今回の課題曲10曲のうち唯一のバラードナンバーで、この曲を選んだ北川チームは、マイペースな良い雰囲気のチームだった。リーダーの北川暉が振付を担当した。

ただし、トレーナーチェックではダンスのA-NON先生に「何もゼロ、伝わって来ない。それなりの見せ場というか、見せ方変えたほうがいいかも」と危機感を煽られた。

リハーサル段階でもA-NON先生に「パワーがないよね。伝わらない」と言われた。歌の安倉先生にも「パフォーマンスがちっちゃく見える。本当に(人生)かけないと、落ちるよ、みんな。これぐらいで歌ってて、刺さるかっていうと、刺さんない」と、厳しいコメントをされた。

本番では、グレーっぽいがバラバラなシャツの衣装で臨んだ。ボーカルは床波が一番良かった。歌の菅井先生は「志音ってステージになると変わるんだよ」と述べていた。ただ、個人的には、全体に地味な感じに見えた。

チーム内順位の結果は以下の通りで、床波志音が1位だった。

1位 床波志音(メインボーカル)+2万票
2位 岡野海斗(ラッパー1)
3位 北川暉(サブボーカル1)
4位 福地正(サブボーカル3)
5位 青木聖波(ラッパー2)
6位 西尾航暉(サブボーカル2)

BTS『FIRE』がハイレベルでカッコよく大盛り上がり、1位は豆原一成

豆原一成が組んだチームは、順位1ケタの鶴房汐恩、チョン・ヨンフン、キム・ユンドンがいる、かなりハイレベルなチームだった。河野純喜はダンスの経験に乏しかったが、リードボーカルが張れる歌唱力があった。

逆指名で入った磨田は、特にダンスのレベルの高さについて行けず、苦労していたが、上級メンバーたちはみんな優しく磨田にダンスを教えた。鶴房は「みんなで助け合ってあげたいと思っています」と述べた。

豆原は川尻蓮に勝つことを目標としていて、「今回は自分がセンターになって蓮君に勝つ」「(川尻チームに)正直選ばれたかった。選ばれなかったということは、挑戦」と述べた。

歌のトレーナーチェックの際、冒頭の韓国語のラップ詞「ブルタオルネ」を豆原がボソッとラップすると、安倉先生が「『ブルタオルネ』ってどういう意味?」と尋ねた。

これにヨンフンが「火が燃える」と助け船を出すと、先生は「おい、韓国勢、手伝うな(笑)。言うのこの人なんだから。燃え上れっていうんだよね、その感じが一切ない。鎮火してる。想像力がない」と述べた。以後、豆原は歌詞の意味を考えるようになった。

ダンスの-NON先生は 「2人(磨田・河野)がダンス経験が短い? ちょっと浮いては見えてるね」と、図星コメントをしていた。

リーダーのヨンフンがホワイトボードにフォーメーションのアイデアを書いた。豆原は「BTSさんが7人なんで。6人用にするための立ち位置、どこのダンスで変わるか、ヨンフン君とユンドン君を筆頭に、みんなで意見を出しながら変えていく」と話した。
河野はヨンフンとユンドンについて、「ありがたいお兄ちゃんみたいな感じです」と述べた。ヨンフンは「(日本語の)歌詞とか覚えながら、漢字も勉強できる(笑)。いい番組だと思います。頑張ります!」と話した。

本番では、みんな黒っぽいカッコいい衣装だった。パフォーマンス直前に磨田が「本当に優しく教えてくれたりして、踊れるようになりました」と感謝を述べた。鶴房は初めてのラップについて問われ、「僕を出し切れたらいいと思って、頑張ります」と話した。

リーダーのヨンフンは「僕たちは最初に決めたことがあります。もちろん、チームの中で1位も大事ですけど、チームで1位になって10万票全部もらって、みんなで次の合宿行きたい。寛大と純喜がダンス未経験だったから、2人はきついと思います。よく一緒にしてくれて、ありがとうございますという単語を伝えたいです」と語った。

BTS「FIRE」の冒頭は、全員しゃがんでいて、イントロが始まると、センターの豆原が最初にジャンプした。メインボーカルの河野は高音もしっかり決めていた。全員の見せ場のパワフルな高速ダンスは圧巻で、さすが上級者たちだった。観客も大盛り上がりだった。

終わって、豆原は両横のユンドン・ヨンフンを見て「兄貴たちと一緒にいいパフォーマンスができたと思います」と述べ、ユンドン・ヨンフンに促されて「チンチャ(本当に)?」とおどけた。

磨田は「こんなメンバーの中に入れなかったと思うんですけど。特にヨンフン君とユンドン君が一生懸命ダンスとか教えてくれて」と言いながら、感極まって泣き出し、笑顔の2人に後ろからハグされた。とてもいいシーンだった。

磨田は涙ながらに「本当に覚えが悪いんですけど、いっぱい教えてくれて、ここまで踊ることができました。ありがとうございます」と述べた。

結果は、チーム内では豆原が1位だった。だが、チームのレベルが相当高いため、チーム内での順位が低くても、得票数は多いと思われる。

1位 豆原一成 (サブボーカル2)+2万票
2位 鶴房汐恩 (サブラッパー1)
3位 キム・ユンドン (メインラッパ―)
4位 チョン・ヨンフン (サブボーカル1)
5位 河野純喜 (メインボーカル)
6位 磨田寛大 (サブラッパー2)

みんなで1位の豆原にハグした。豆原は「みんなのおかげです、本当に。本当にありがとうございました」「僕だけの実力じゃなくて、みんなが僕を支えてくれて、センターにしてくれたから1位を獲れたんじゃないかなと思います」と話した。

磨田は「一週間でこの難しい曲を踊れるようになったのは、自信につながりました」と述べた。

現時点での順位―1位は川西拓実、2位は川尻蓮、3位は鶴房汐恩

最後に現時点での(オンライン投票)順位が発表された。第1回順位発表式の時に、投票は締め切られ、リセットされた。新たにYahoo!JAPAN IDのSMS認証済みの視聴者によるオンライン投票が開始しており、今回のグループバトルが加味される前の投票数だ。

1位は川西拓実、2位は川尻蓮、3位は鶴房汐恩となった。

これまでの投票がリセットされて、順位が大きく変動した練習生もいた。本田康祐は第1回順位発表式時点の28位から13位に急上昇した。ただし、上位の顔ぶれはあまり変わっていなかった。

現時点の順位の35位圏内の練習生(カッコ内の前回は第1回順位発表式のもの)

1位 川西拓実(かわにしたくみ、20)(兵庫)(↑前回3位)
2位 川尻蓮(かわしりれん、22)(福岡)(↓1位)
3位 鶴房汐恩(つるぼうしおん、18)(滋賀)(↑5位)
4位 豆原一成(まめはらいっせい、17)(岡山)(↓2位)
5位 キム・ユンドン(24)(韓国)(↑6位)
6位 キム・ヒチョン(25)(韓国)(↓4位)
7位 チョン・ヨンフン(26)(韓国)(↑8位)
8位 大澤駿弥(おおさわしゅんや、22)(東京)(↑9位)
9位 大平祥生(おおひらしょうせい、19)(京都)(↓7位)
10位 河野純喜(こうのじゅんき、21)(奈良)(↑15位)
11位 安藤誠明(あんどうともあき、22)(福岡)(11位)
12位 宮島優心(みやじまゆうご、18)(埼玉)(↓10位)
13位 本田康祐(ほんだこうすけ、24)(福島)(↑28位)
14位 佐藤景瑚(さとうけいご、21)(愛知)(↓12位)
15位 青木聖波(あおきまさなみ、18)(東京)(↓14位)
16位 白石瑠姫(しらいわるき、21)(東京)(16位)
17位 木全翔也(きまたしょうや、19)(愛知)(↑22位)
18位 佐藤來良(さとうらいら、19)(奈良)(↑21位)
19位 與那城奨(よなしろしょう、23)(沖縄)(↑26位)
20位 今西正彦(いまにしまさひこ、18)(大阪)(↓13位)
21位 床波志音(とこなみしおん、19)(熊本)(↑35位)
22位 上原潤(うえはらじゅん、22)(東京)(↓17位)
23位 北川玲叶(きたがわれいと、17)(宮崎)(↑24位)
24位 宮里龍斗志 (みやざとたつとし、22)(沖縄)(↑25位)
25位 男澤直樹(おざわなおき、20)(福岡)(↑27位)
26位 金城碧海(大阪)↑
27位 福地正(沖縄)↑
28位 井上港人(滋賀)↑
29位 小松倖真(兵庫)↓
30位 岡野海斗(埼玉)↑
31位 中本大賀(大阪)↓
32位 中里空(長崎)↑
33位 井汲大翔(大阪)↓
34位 三井瞭(神奈川)↓
35位 瀧澤翼(千葉)↑


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*韓国Mnetのサバイバル・オーディション番組「PRODUCE X 101」の合格者11人で結成されたボーイズグループX1(活動期間は5年)が2019年8月27日(金)に韓国で発売した1stミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」(「Flight Up: Quantum Leap」との表記のストアもある)は、全7曲(配信は全6曲)を収録。タイトル曲は「FLASH」で、「PRODUCE X 101」コンセプト評価曲「U GOT IT」「MOVE」などが収録され、テーマ曲「_ジマ」(X1バージョン)はCDにのみ収録。ミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」のCDは「飛翔」(Flight Up)バージョンと「Quantum Leap」バージョンの2形態で販売され、スマホ専用アプリKIT Playerでのみ再生可能はKITアルバムも販売。アルバムカバーや封入物は、バージョン別デザインとなっている。


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レコチョク: QUANTUM LEAP (X1)

X1の記事:

2019年9月5日付 『PRODUCE X 101』出身X1の『飛翔: Quantum Leap』が新人として史上最高初週売上、日本でも人気急上昇

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HMVジャパン

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