PRODUCE 101 JAPAN 音楽アーティスト

『PRODUCER 101 JAPAN』初回クラス分け①―川尻蓮と豆原一誠がAクラス、鶴房汐恩・安藤誠明らにも注目

2019年9月27日

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投票は専用サイトでYahoo! IDで―ちゃんと不正監視してもらいたい
今後のオーディションの流れ
川尻蓮―さすが101人の初代センターの実力
豆原一成―歌もダンスも素晴らしい逸材、トレーナー全員一致でA判定
鶴房汐恩―韓国の芸能事務所を辞めて帰国した拗ねたイケメン、態度で減点
安藤誠明らシックスパックス―全員リードボーカルになれる歌唱力
その他―今西正彦は歌がダメでF、ブレイクダンス達人2人組は歌・ラップが未経験

世界で活躍するボーイズグループを視聴者投票で選ぶサバイバル・オーディション「PRODUCE 101 JAPAN」の初回が、2019年9月25日深夜にTBS系で放送された。

今回は6,000人から選ばれた101年の練習生(2人辞退して99人になった)の初回のクラス分けテストの最初の31人(11組)までのダイジェスト版で、ステージ・パフォーマンス、クラス分け発表、審査員コメント、インタビューの模様などが放送された。

編集カットなしのフルバージョンは、無料動画サービス配信サービスのGYAO!で、2019年9月26日21時より配信開始され、以後毎週木曜21時の配信となる(全12回)。最終回はTBS特番で生放送だ。
(GYAO!の「PRODUCE 101 JAPAN」特設サイト URL:
https://gyao.yahoo.co.jp/special/produce101/)

初回ダイジェストの31人の練習生を見た段階での印象は、中にはダンスや歌のレベルが相当高い人もいるし、本当に人生を賭けてこのオーディションに挑戦している人も何人もいる、ということだ。歌、ダンス、ラップのトレーナーである審査員の先生方は、厳しいコメントをしている。一方で、素晴らしい才能の持ち主を発見した時の喜びは大きい。

また、練習生は名前と共に出身県(または外国の国名)が画面テロップで表示され、都会育ちが中心のジャニーズと違って、全国津々浦々から参加していることが分かる。地元出身者を応援したい視聴者もいるだろう。

投票は専用サイトでYahoo! IDで―ちゃんと不正監視してもらいたい

番組冒頭で視聴者投票について、説明があった。練習生&投票サイトで、Yahoo!JAPAN IDで1日1回11人の投票ができる。今回の投票期間は、9月26日午前0:01~10月18日午前5:00となっている。
(URL: https://gyao.yahoo.co.jp/special/produce101/vote/)

一部の視聴者から、中国などでYahoo! JAPAN IDを大量に取得して自分の意図する練習生の投票数を増やそうとしている人がいるらしい、との懸念が出ている。最後の11人に残ればデビューできることが決定しているため、不正操作してでも自分の推しをデビューさせてやりたい人がいるのだろうか。

運営側には、そのような不正投票をちゃんと監視して、無効扱いにして頂きたい。それこそ、学校を退学したり、これまでの所属事務所を辞めたりして、人生を賭けて参加している練習生もいるのだから。

今後のオーディションの流れ

今回は6人のトレーナーの先生方(歌2人、ダンス2人、Hiphop MC1人、ラッパー1人)が、101人の練習生のステージ・パフォーマンス・テストを審査して、歌(もしくはラップ)とダンスで、上からA、B、C、D、Fの5段階にクラス分けした。このうち、Fは大学で落第を意味するFailだ。

その後、練習生たちはレベル別に歌やダンスなどのトレーニングを受け、5回にわたって課題パフォーマンスを行う。毎回、視聴者による投票で、順位が決定される。圏外の順位になってしまった練習生は、脱落となる。

最後まで残った11人は、日本から世界へ羽ばたくボーイズグループとしてデビューすることが、決定している。

TBSの編集で、人気のある練習生や成績優秀者の尺(時間の長さ)はインタビューVTRも加わって長めだったが、そうでない人は極端に短くなっていて、なかなかシビアだった。

以下は、初回テレビ放送での各練習生の個人もしくは有志グループでのパフォーマンスと結果、インタビューなどをまとめたものだ。ネタバレを含む点に留意されたい。

川尻蓮―さすが101人の初代センターの実力

番組放送開始前から、9月3日に公開された練習生全員での『ツカメ~It's Coming~』 パフォーマンス動画(公開1日で再生回数100万回突破!)でセンターを務めた川尻蓮(福岡県出身)が、大いに話題になっていた。

ネット情報では、川尻はPENTAGONなどのバックダンサー経験があるそうだ。頭の感じがBTSのRMにちょっと似ているように思ったが、男っぽさと爽やかさがある。

その川尻が率いる3人組のUN Backersが、最初のパフォーマーとして登場した。明るく爽やかな笑顔で挨拶し、K-POPのGOT7の「MY SWAGGER」のダンスをしながらの歌とラップのステージ・パフォーマンスを行った。

全員がバックダンサー経験者で、中でもやはり川尻はダンスがとても上手で、ソロ歌唱も、3人の中では一番上手に聞こえた。パフォーマンスを終えて、川尻は笑顔で「楽しめたし、みなさんの反応がすごく嬉しかったので、最高でした。ありがとうございました」と述べた。

審査員のクラス分け判定は、川尻蓮がA、大平祥生(京都)がC、山田聡(神奈川)がDだった。ダンスのWARNER先生は「前に見せる力が、大平君と山田君は足りなかったかな。下向いて踊ってるんですね」と述べた。

バックステージに戻ると、大平が泣きだし、川尻が「まだまだ時間はあるから」と励ましていた。川尻は自分だけAクラスになったことについて、「すごく複雑。嬉しいですけど」と述べていた。

豆原一成―歌もダンスも素晴らしい逸材、トレーナー全員一致でA判定

岡山県の高校3年生、豆原一成(まめはらいっせい)は、彫の深い、素朴な雰囲気のイケメンだった。ステージ前に「1人なんで、初めての経験で、すごく緊張しています」と語ったと思ったら、豆原の地元での日常風景のVTRが流れ始めた。

岡山といっても、山あいの、つまりのどかな田園風景の中で、高校の制服姿で自転車を漕いでいる豆原の姿が映ったかと思ったら、ダンス教室で地元の子供たちを教えている豆原の姿に切り替わった。高校生ながら、既に地元ではダンスの先生を務めているのだ。豆原の小学校入学式の日とみられる、可愛らしい写真も映った。

インタビューで豆原は、「アイドルになりたいっていう気持ちをずっと小学生の時から持っていて、やっと巡り合えたこのチャンスなので、誰にも負けずにアイドルを掴みとってやろうっていうふうに思っていますね」と語った。

豆原のパフォーマンス曲は、三浦大知の「EXCITE」だった。高速でダイナミック、それでいてしなやかな凄いダンス技術の持ち主だった。激しいダンスを踊りながら、歌もしっかりコントロールできていて、上手に歌った。

踊りながらだと歌いにくいからという大義名分で、当たり前のように口パクしているプロのアイドルとは雲泥の差だ。

豆原がパフォーマンスを終えると、ダンスのWARNER先生が「1回歌なしでダンスだけ見れたりするかな? 自分の得意なやつで」とリクエストした。豆原は素直に「はい」と答えて、音楽に合わせて凄い高難度のフリーダンスを展開した。めちゃめちゃカッコよかった。WARNER先生は「フリーでここまでできるの、いいですね」と褒めた。

続いて、歌の菅井先生が「ちょっと何か、歌も1節ぐらい歌ってもらっていいですか? 自分の得意なバラードっぽい何か」とリクエストした。豆原は息を切らしていたが、菅井先生は「息が上がっている中で、もちろんそれは加味して聴いてるから大丈夫」と付け加えた。

豆原は「分かりました」と答え、アカペラで熱唱し始めた。いい声で、上手だった。高音でちょっと声がひっくり返ったが、歌の安倉先生が「声変りがまだ落ち着いてないので、こうなっても全然大丈夫です。歌心はあると思います」と褒めた。ナインティナインが「まだ17歳」と解説した。

演技を終えて豆原は「『EXCITE』はアップテンポで、ずっと歌って踊ってなんで、すごく大変でしたけど、自分なりに何とかできたかなっていう感じでした。BかCには入りたいなっていうふうに、自分的には」と振り返った。

判定はAだった。WARNER先生は「全員一致でした」と言った。つまり、歌もダンスもA判定の逸材だった。ナインティナインが、ここまでで初めての全員一致でのA判定だと明かした。

歌の菅井先生は「Aなのは全員一致だと思うけど、リズム感は、そこもちゃんとやれば、スーパーになれるし、ヒーローになれるし。ヒーローは何か、明日までに考えてください」と述べた。

終わった後に豆原はインタビューで、「よかったです。Aを自分はまだもらえるとは思ってなかったんで、すごく嬉しい気持ちが一番です。自分がずっとAでいられるように、これからも頑張って行こうかな、というふうに思います」と述べた。

鶴房汐恩―韓国の芸能事務所を辞めて帰国した拗ねたイケメン、態度で減点

鶴房汐恩(つるぼうしおん、滋賀)は甘い顔のアイドルっぽいイケメンだが、これまで厳しい韓国芸能界で悔しい思いをしてきたせいか、どこか孤高の人のように拗ねて人間不信なような感じもした。

緊張気味で笑顔が少なめの鶴房は、登場して挨拶をせず、黙ってしまった(このシーンはTBSでは放送されなかったが、翌日のGYAO!のノーカットの配信動画(#1 Part.3)で明らかになった)。

ナインティナインの岡村に「韓国のアイドル事務所にスカウトされたんですか?」と尋ねられると、「ああ、そうです。去年の3月に。それで、高校を中退して。今年の3月まで(韓国に)いました」と答えた。

ここで、鶴房のインタビューVTRが流れた。その中で、鶴房はこう話した。

「10カ月の最後の時に、最終デビュー組の決まる時があったんですけど。そこで惜しくも落とされてしまって、僕が。まあ、悔しかったですね。デビューできない悔しさと、親も期待してたと思うんで、それに応えられなかった悔しさもありますし。自分に実力が足りなかったのかとも思いますし」

鶴房のパフォーマンスは、東方神起の「Why? (Keep Your Head Down)」だった。激しいダンスをしながら、1人で歌った。ダンスは上手でカッコよかった。歌は、高音が若干不安定だったが、激しく踊りながらにしては、よく歌えていたと思う。

終わって感想を聞かれると、、「まあ、よかったかな、と思います」と、笑顔を見せた。ナインティナインの矢部が「クールですね」と話しかけると、鶴房は「ク-ルぶってるだけです」と言った。

しかし、判定はCだった。鶴房の表情が硬くなり、「ありがとうございます。理由だけ、お聞かせください」と審査員にリクエストした。

ダンスのA-NON先生は、「ダンスに関しては、パワーは出る。体幹も強いし、基礎体力もあるんですけど、たまにちっちゃくなったりとか。見せることは知ってるんですけど、ちょっと浅い。あと、態度があまりよろしくないです。それも含め、パフォーマンスなんで。ここのステージ上に立っている時は、全部がパフォーマンスだと思ってください」と述べた。

歌の菅井先生は「君の声、私嫌いじゃないし、温度感感じるから。もう少し自分に素直になってみたら、ものすごく光る子になるのにって思って。ここにいる人たちのことを信じてみなさい」とアドバイスした。

終わった後のインタビューで、鶴房は微笑みながら「そういう感情がすぐに出ちゃうんで、顔とか態度にも。それをちょっと直さないといけないなと痛感しましたね、今日」と語った。

安藤誠明らシックスパックス―全員リードボーカルになれる歌唱力

シックスパックスというユニットは、安藤誠明(ともあき、福岡)、河野純喜(なら)、與那城奨(よなしろしょう)の3人組で、3人とも腹筋自慢だ。このうち安藤は伊勢谷友介にちょっと似ていて、放送前からYouTubeの再生回数が高めだった。

自己紹介は真面目な表情で好きな筋肉の部位を話し、河野が「大胸筋」、與那城が「上腕二頭筋」、安藤が「広背筋」と述べた。

3人のステージ・パフォーマンス曲はALEXANDROSの「ワタリドリ」で、ダンスははっきり言って、他の練習生に比べて動きも緩やかで大したことないと思っていたら、突然3人とも一斉に上着をめくって、バキバキの腹筋を披露し、審査員の笑いをとっていた。

しかし、3人とも歌唱力はあり、この曲の声が出しにくい高音部分のハーモニーも、キレイにきめていた。パフォーマンスが終わると、河野は「ダンスも歌も未経験で、でも歌うことは大好きで」と述べていた。

結果は3人ともB判定だったが、3人で抱き合って喜んでいた。歌の安倉先生が、「歌のオーディションであれば、正直私、A付けた子もいたんですけれども、ダンスと歌のオーディションなので、その結果ランクが下がってしまう。リードボーカルをやれるポテンシャルは、3人ともあると思いますよ」と褒めた。

その他―今西正彦は歌がダメでF、ブレイクダンス達人2人組は歌・ラップが未経験

ダンサーhicoこと今西正彦(大阪):F

キャラが話題の今西は、高校3年生で、6人兄弟の末っ子。Perfumeの「レーザービーム」を、2歳半から習っている得意のダンスで、ちょっとおネエっぽく踊りながら歌ったが、歌はど素人レベル。

歌の菅井先生に「いきなりA・Bに入っても、歌ついてこれないと思う。もっと基礎のところから」「今Fだったら頑張れるでしょ」と言われる。F判定で涙をこらえきれず、バックステージに戻ると泣きじゃくり、「パパとママに会ってギューしてもらいたい」

Team Breakin’ の2人

青木聖波(東京):B
岡田武大(愛知):C

ブレイクダンスとアクロバティックな振り付けが超凄いが、歌もラップは未経験者。青木はユースオリンピック ブレイキン日本審査8位。岡田はDANCE STADIUM全国大会出場。ボイパしながら登場。曲はDEXPISTOLS feat. Zeebraの「FIRE」。

反逆のプリンスの4人

三井瞭(神奈川):B
本田康祐(福島):B
浦野秀太(神奈川):C
白石瑠姫(東京):C

結成して2年、全員芸能活動経験者で、所属事務所をやめて参加。曲はDa-iCEの「FAKESHOW」。審査員から「経験者だけあって、構成もよかったですし、振り付けもすごくよかったと思うんですけど、ダンスに関してはもうちょっとノリが出てくるとよくなるかなと」と言われる。バックステージに戻ると、三井が感極まって泣いた。

ペンペンの2人

秦健豪(東京):B
熊澤歩哉(福島):B

韓流ファンの2人。曲はいきものがかりの「じょいふる」。歌の菅井先生より「すごくウケたし、気持ちは持って行かれたけど、ごめん、歌としては僕、何とも思ってない。リズム感のこととかも」と厳しい言葉。

アスリートBOYSの7人

寺師敬(神奈川):B
池本正義(兵庫):C
結城樹(山形):D
中林登生(大阪、ピンク髪):D
西野友也(東京):D
安藤優(山形):F
鈴木晨順(静岡):F

スポーツマン7人組。曲は荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」。ダンスのWARNER先生に「踊りの基本的なところを見ちゃうと、あらあらあらと、やっぱりやったことがないっていうところはすごい出ていて」と言われる。

九州漢(おとこ)組の4人

大水陸渡(長崎):B
男澤直樹(福岡):B
佐藤一翔(福岡):C
床波志音(熊本):C

曲はEXILEの「Choo Choo TRAIN」。歌の菅井先生に「下手くそでもいいから歌ってください、とりあえず。もったいないんで」と言われる。

DDDの3人

菅野雅浩(北海道):C
佐々木真生(宮城):D
西尾航暉(北海道):F

現役大学生3人組。曲はSMAPの「SHAKE」。ダンスの先生に「振りは確実に覚えましょう。それは基本中の基本になってくるので、やる気あるのかなっていうふうに見えちゃう」と叱責される。

*後続記事:
2019年9月27日付 『PRODUCE 101 JAPAN』初回クラス分け②―元アーティスト林龍太はA、ラーメン王子大澤駿弥はD/ 第1週順位発表
2019年10月4日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#2 クラス分け③―上原潤C、川西拓実B、YouTuberはB、元プロ3人中2人A
2019年10月4日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#2 クラス替えに向けて猛練習、泣きだす者も/ 2週目順位、1位は岡山の高校生豆原一誠


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*韓国Mnetのサバイバル・オーディション番組「PRODUCE X 101」の合格者11人で結成されたボーイズグループX1(活動期間は5年)が2019年8月27日(金)に韓国で発売した1stミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」(「Flight Up: Quantum Leap」との表記のストアもある)は、全7曲(配信は全6曲)を収録。タイトル曲は「FLASH」で、「PRODUCE X 101」コンセプト評価曲「U GOT IT」「MOVE」などが収録され、テーマ曲「_ジマ」(X1バージョン)はCDにのみ収録。ミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」のCDは「飛翔」(Flight Up)バージョンと「Quantum Leap」バージョンの2形態で販売され、スマホ専用アプリKIT Playerでのみ再生可能はKITアルバムも販売。アルバムカバーや封入物は、バージョン別デザインとなっている。


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レコチョク: QUANTUM LEAP (X1)

X1の記事:

2019年9月5日付 『PRODUCE X 101』出身X1の『飛翔: Quantum Leap』が新人として史上最高初週売上、日本でも人気急上昇

*IZ*ONEの2019年9月25日発売の日本3rdシングル「Vampire」は、収録曲(カップリング曲)が異なるType A(CD+DVD)、Type B(CD+DVD)、IZ*ONE JAPAN OFFICIAL SHOP限定のWIZ*ONE盤(CDのみ)の3形態がある。さらに、WIZ*ONE盤にはグループジャケット盤1種(CDのみ、イベント特典あり)、メンバーソロジャケット盤12種(CDのみ、イベント特典なし)とCD-BOX盤1種(13CD、イベント特典あり)がある。Type A・Bの初回プレス分には特典として、生写真1枚(全12種からランダム1種)とイベント応募シートが封入される。


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PRODUCE 101 JAPANの記事:

2019年10月4日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#2 クラス替えに向けて猛練習、泣きだす者も/ 2週目順位、1位は岡山の高校生豆原一誠
2019年10月4日付 『PRODUCE 101 JAPAN』#2 クラス分け③―上原潤C、川西拓実B、YouTuberはB、元プロ3人中2人A
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2019年9月27日付 『PRODUCER 101 JAPAN』初回クラス分け①―川尻蓮と豆原一誠がAクラス、鶴房汐恩・安藤誠明らにも注目
2019年9月24日付 『PRODUCE 101 JAPAN』練習生のガチンコマッスルバトル動画公開、投票はGYAO!で
2019年9月22日付 『PRODUCE 101 JAPAN』練習生がファッションイベントで1人ずつ自己紹介/ 個別動画再生数の多い練習生
2019年9月17日付 『PRODUCE 101 JAPAN』個人ステージ動画視聴数で人気者が明らかに、現在トップはMVセンターの彼
2019年9月5日付 『PRODUCE 101 JAPAN』練習生が1人ずつ自己PR動画を公開
2019年9月3日付 『PRODUCE 101 JAPAN』101人練習生がMV公開、初回放送はTBSで9月25日深夜

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