PRODUCE 101 JAPAN 音楽アーティスト

『PRODUCE 101 JAPAN』#10 コンセプトバトル② 意外な結果、女装企画でバラエティー力発揮

2019年11月29日

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(目次)・TOP
『DOMINO』チームはダンスの達人揃い、超ハイレベルのカッコいいステージ
『クンチキタ』―悔しさをバネに飛躍、男っぽい迫力のダンスとラップ
『Happy Merry Christmas』―アイドルスマイルのクリスマスソングで大盛り上がり
『姫ビジュアルセンター(女装)』企画で分かったバラエティー力のあるメンバー
コンセプトバトルの会場審査結果発表―1位は『クンチキタ』
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日本から世界に羽ばたくボーイズグループの11人を選ぶサバイバル・オーディション「PRODUCE 101 JAPAN」(日プ)の第10回が、2019年11月28日21時よりGYAO!で配信された。

今回はコンセプトバトル後編とバラエティー企画の「姫ビジュアルセンター」(女装コンテスト)だった。
(配信期限は2020年3月25日)
PRODUCE 101 JAPAN #10 Part.1(コンセプトバトル「DOMINO」)
PRODUCE 101 JAPAN #10 Part.2(コンセプトバトル「クンチキタ」)
PRODUCE 101 JAPAN #10 Part.3(コンセプトバトル「Happy Merry Christmas」)
PRODUCE 101 JAPAN #10 Part.4(姫ビジュアルセンター前編)
PRODUCE 101 JAPAN #10 Part.5(姫ビジュアルセンター後編、コンセプトバトル結果発表)

リアルタイムで観ようとしたのだが、キム・ヒチョンの突然の辞退で呆然とし、その後日付が変わって29日にコンセプトバトル課題曲5曲のミニアルバム「PRODUCE 101 JAPAN – 35 Boys 5 Concepts」が配信リリースされたため、本編をじっくり観るのが翌日夕方にずれ込んでしまった(2019年11月29日付「『PRODUCE 101 JAPAN』ヒチョン辞退の衝撃、アンチの中傷書き込みのせい? 『ヒチョン』がトレンド入り」および「『PRODUCE 101 JAPAN』コンセプトバトル課題曲配信スタート、iTunes日本トップアルバム・ランキング1位」を参照)。

会場の国民プロデューサー(国プ)620人の投票の結果、コンセプトバトルの1位チームはダンス・ヒップホップ曲「クンチキタ」が課題曲だった、上原潤がリーダーのチームだった。

個人的には、ダンスの達人揃いの「DOMINO」と思っていたので、やや意外な結果だった。会場の国プがちゃんと審査するのではなく、何があっても自分の推しにだけ投票するのであれば、誰が会場に行くかで結果が決まってしまう。

もっとも、「DOMINO」はダンスが最初から最後まで上手すぎて目が慣れ、曲の盛り上がりがあまりないという不運はあった。「クンチキタ」は男らしい迫力のラップとダンスが展開されたため、会場でステージを目の当たりにした国プにアピールしやすかったかもしれない。

1位のチーム内の個人1位は井上港人だった。これもやや意外だったが、後で映像を見返すと、井上はドスのきいた力強いラップで、ダンスも上手だったから、会場の国プには印象的だったかもしれない。

ちなみに、1位チームに付与されたボーナス加点を除くと、会場の国プの投票数が一番多かったのは、王子様風アイドルキャラの白岩瑠姫だった。1位の井上のボーナス点10万点は大きいが、1位チーム2位~7位のボーナス点2万点は、オンライン投票で簡単に逆転可能だろう。

また、コンセプトバトルの映像の合間に、女装コンテストのバラエティー企画が差し込まれていて、爆笑した。大澤駿弥、男澤直樹、チョン・ヨンフンなど、バラエティー力のある練習生の存在が明らかになったのは良かった。運営側に吉本興業がいる利点が活かされた企画だったと言えそうだ。

『DOMINO』チームはダンスの達人揃い、超ハイレベルのカッコいいステージ

メンバー: 川尻蓮(センター)、豆原一成、鶴房汐恩、チョン・ヨンフン、キム・ユンドン(リーダー)、川西拓実、河野純喜(メインボーカル)

「DOMINO」はEDM(Electric Dance Music)の下部ジャンルであるFuture Bassの楽曲で、チーム名は「ドレミファソラシドーミノ」(このチーム名が単曲デジタル配信の際のアーティスト名となっている)。

チーム・リーダーのキム・ユンドンは「プレッシャーがあります」と述べていた。順位上位者が揃っていた上、当初のメンバーのうち3人が定員オーバーで他のチームに移動を強いられ泣いていた経緯もあったからだ。

メンバーたちは上級者揃いだからこそ心の中で闘志を燃やし、猛練習してさらに上達して行った。豆原一成は「今までの合宿で一番ハードです」と述べていた。ダンスの達人だらけのチームで、唯一ダンスが苦手なボーカル志望の河野純喜は大変だったようだ。

ダンスのA-NON先生が川尻が今回は今までと違う本気だと気づいていた。確かに川尻の自主練の表情には、鬼気迫るものがあった。

川尻は淡々と控えめな口調で、「日本のアイドル界とか音楽界に、新しい風を吹かせて影響できるようなグループになってデビューしたいなと考えているので、日々進化し続けられるように進んで行きたい」と述べた。

本番のステージ・パフォーマンスは素晴らしく、カッコよかった。全員センター的な華があった。観客席の大澤駿弥が思わず「カッケーな!」「さすが!」と漏らしていた。

特に、グループのダンスのレベルに関しては、他のチームに比べ、突出して凄かった。ヨンフンは自分の力を「120%」出せたと言っていた。

ただ、他のチームの曲のように、途中でおどけたり、愛嬌を振りまいたり、ドスのきいたラップで観客の度肝を抜くなど、メリハリをつける機会に乏しい曲という難しさはあった。

『クンチキタ』―悔しさをバネに飛躍、男っぽい迫力のダンスとラップ

メンバー: 上原潤(リーダー、センター、ラップ①)、井上港人(ラップ②)、岡野海斗(ラップ③)青木聖波、宮里龍斗志(メインボーカル)佐藤景瑚(途中から加わる)、木全翔也(途中から加わる)

「クンチキタ(KungChiKiTa)」は力強いDance Hip Hopジャンルの楽曲で、チーム名は「クンチキタンポポ」。

「クンチキタ」の意味について、リーダーで韓国語が分かる上原潤が「韓国語の擬音語で太鼓を叩く音」「ビートを表していて」と説明した。

ラップがセンターとなっていて、ダンス力も要求される。センター決めは3人の候補者以外が30分話し合ってやっと上原に決定した。センターを熱烈に志望した井上港人はかなり悔しがった。

「DOMINO」チームから移動を強いられた木全と佐藤は僅か4日間でダンスを覚えなければならなかった。2人とも、自分たちを選ばなかった「DOMINO」チームを見返してやりたいとの闘志に燃えていた。佐藤は元々ダンスの達人だが、木全は覚えはかなり速いものの、ヒップホップ系ダンスは実は苦手だった。

レコーディング・スタジオでの様子の映像も流れた。ラップ②担当の井上のレコーディングは、作曲家のOKが出るまで1時間かかった。だが、井上は「自分では満足いってなくて」と、もう1度録ることを願い出た。井上は「潤君に負けたくないんですよ」ときっぱり述べた。

本番では、他のグループとは違う男っぽい迫力のダンスとラップのステージで魅せた。センターの上原潤もよかったが、ダンスも上手な井上港人のドスのきいたラップが迫力があった。

ステージを終えて井上は、当初いた11人の中の第2回順位発表で脱落してしまった仲間を思い出し、「大好きな人たちがいて、その人たちが落ちてめっちゃ悔しかったんですけど」と涙ぐんでいた。

結果的に、このチームが1位となった。筆者はこのチームも良かったが、まさか「DOMINO」チームに勝つとは思わなかったので、ちょっと意外だった。「クンチキタ」チームは迫力が凄かったので、スタジオで目の当たりにした国プが圧倒されたのかもしれない。

『Happy Merry Christmas』―アイドルスマイルのクリスマスソングで大盛り上がり

メンバー: 白岩瑠姫(るき、センター)、浦野秀太(メインボーカル)、男澤直樹(リーダー)、床波志音、佐藤來良、磨田寛大、中本大賀

「Happy Merry Christmas」Houseジャンルのハッピーなクリスマスソングとしてのダンスナンバーで、チーム名は「ハピメリ」。

ボーカル志望者が多いチームで、激戦のメインボーカルを浦野秀太が勝ち取った。チームの歌唱力のレベルは高く、歌の安倉先生は男澤に「100点」と言っていた。

レコーディング・スタジオでは、作詞・作曲の小久保祐希がアドバイスをしていた。中本が「僕らの曲かって、舞い上がりました」と喜んでいた。佐藤が「歌の部分にはみんな自信がある」と述べていた。

一方、他のチームに比べれば軽いダンスに思えたが、それでもダンスに不安を感じる者が何人かいた。特にダンスが苦手な床波は、何日練習しても振りが覚えられず、苦戦していた。リハーサルになってもジャンプが揃わず、最後までダンスの先生に指導されていた。リーダーの男澤が涙ぐんでいた。

本番ステージにチームで出て来た時に、白岩瑠姫(るき)がすっかりアイドル然としているのが見て取れた。ナインティナインからも「白岩君、まだデビューしてないのに、立ち姿キレイやな!」と褒められていた。

練習し始めの頃は皆カワイイ振付に戸惑っていたが、本番でのアイドル的スマイルはとても良く、観客は大盛り上がりだった。歌唱力はしっかりしていた。

パフォーマンスを終え、男澤は「今年は『ハピメリ』いっぱい聴いてください。そして、僕たちのことを思い出してください」と笑顔で語りかけた。

『姫ビジュアルセンター(女装)』企画で分かったバラエティー力のあるメンバー

ヒチョンの辞退で涙が何度も出て、コンセプトバトルの結果発表間近の緊張感があったにもかかわらず、合間のバラエティー企画「姫ビジュアルセンター(女装コンテスト)」には爆笑してしまった。これは日本独自の企画らしい。バラエティーに長けた吉本興業ならではのアイデアか。

大澤駿弥、男澤直樹、チョン・ヨンフンなど、バラエティー力のある練習生の存在が明らかになったのは良かった。

MCの大澤駿弥が「セミダブル大澤」、男澤直樹が「IKKO男澤」と名乗ったところから面白かった。男澤がIKKOに扮して登場し、IKKOの口真似で「背負い投げ~!」と叫んだのには笑った。

練習生が、誰の女装が見たいかの投票を行って7人を選び、7人は女装してランウェイを歩いた。

最初に選ばれた「セクシーボーイ」チョン・ヨンフンは、女装をしたことがあるかと問われると、「はい、あるんですけど。普通に趣味でします」とあっさりと認めた。実は、ヨンフンは自分にも一票入れていた。ヨンフンは「石原さとみ先輩」の唇の大人の芸能人風長髪女性「銀座を歩くニューマダム」に扮し、投げキッスをした。

既にビジュアルセンター1位に輝いていた美形・川西拓実も選ばれ、ゆるふわ系女子に扮した。可愛かった。ただ、露出した背中の筋肉は盛り上がっていた。

17歳の北川玲叶はカワイイ系の和風美人に扮し、和服(浴衣)でランウェイを歩いた。

福地正は、自分をキレイかなと思ったりするかと問われ、「お風呂上りとかは思います」と認めた。福地は妖しげなメイドに扮した。

王子キャラの白岩瑠姫は自信は「ちょっとはあります」と笑った。白岩は長髪・タイトスカートのインテリ女子に扮した。唇はプルプルで、投げキッスをした。

永遠の反抗期・鶴房汐恩は女装願望について「あります」と認めた。鶴房は渋谷の女帝の長髪ギャルに扮した。

顔面最強の安藤誠明の女装リクエストも圧倒的に多かった。安藤は人類最強の女「ともファン」に扮した。ピチピチのチャイナドレスを着るのに苦労していた。扇を振りかざし、美形だが腕の筋肉が盛り上がっているという不思議な仕上がりだった。

コンセプトバトルの会場審査結果発表―1位は『クンチキタ』

コンセプトバトルの5チームのステージ・パフォーマンスが終わり、会場に来ていた国民プロデューサー(国プ)620人の投票結果が発表された。

国プは一番良かったチーム名と、そのチームで一番良かった練習生に投票した。

ナインティナインが結果を5位から発表した。1位は「クンチキタ」のチームだった。

1位 クンチキタ 174票
2位 Happy Merry Christmas 131票
3位 DOMINO 129票
4位 Black Out 107票
5位 やんちゃBOYやんちゃGIRL 79票

5位のチームの福地正は「1位を目指してやってきたので、悔しいです」と述べた。

4位のチームのリーダーのヒチョンは「頑張った努力の結果が出て来なかったことが悔しいですし、僕はリーダーとセンターとしてちゃんとできてないみたいなので、メンバーに本当に悪いです」と語った。後ろのチームメンバーたちが即座に首を横に振っていた。ナインティナインが「メンバー首振ってるよ、そんなことないよって」と慰めたが、ヒチョンは「でも、結果がこうなってるので」と述べた。ヨンフンが心配そうな表情でヒチョンを見ていた。

3位が「DOMINO」と発表され、筆者もそうだが、多くの練習生たちが驚いていた。3位のチームのリーダーのユンドンは「本当に悔しいです。みんなとも7人で頑張ったし、リーダーとしてダメだと思っているし。メンバーのみなさんにも、本当に申し訳ないです」と述べた。

2位の「Happy Merry Christmas」のチームのリーダーの男澤は「やっぱり悔しいというのが1番です。でも、このチームで楽しくやれたし、このステージをしっかり披露できたと思うので、悔いはないです。でも2位って悔しいんだなと思いました」と述べた。

白岩は「終わった後に、会場にいる皆さんが笑顔だったり、すごい楽しそうにしてくれているのが最初にあったから、これはどんな結果であれ自分たちのやるべきことはできたんじゃないかなと思いましたね」と述べた。

1位の「クンチキタ」チームに途中から加わった佐藤景瑚は涙ぐんで「みんなに感謝しきれなくて。頑張って良かったなと」と述べた。木全も「びっくりしすぎて、さっき食べたお弁当が…すみません。弁当3つ食べました。でも、本当に、正直めちゃくちゃ嬉しいです」と控えめに話した。

「クンチキタ」チーム1位の上原潤は「最初聴いた時はすごい放心状態みたいになって。どんど実感が湧いてきて、とにかくめちゃくちゃ嬉しいです」と述べた。

1位チームには計22万点のボーナスと、特典映像の撮影(クリスマスの着ぐるみを着てパフォーマンス)の権利が与えられた。

「クンチキタ」チームでは、チーム内個人1位は井上港人(46票)だった。これは少し以外だった。筆者は上原潤かと思っていた。ただ、後でパフォーマンス映像を見返すと、井上のラップは迫力があり、ダンスもキレがあった。

井上は「今までずっと悔しくて。まさか、自分の名前があそこにあるのが不思議なくらいびっくりしてて。本当にありがとうございます」と述べた。その後、井上は祝福されて嬉し泣きしていた。

井上は1位チーム個人1位のボーナス10万点を与えられ、計10万46票で1位だった。2位はボーナス2万点が加算された佐藤景瑚の2万41票だった。

なお、ボーナスなしで見ると、投票数が最も多かったのは白岩瑠姫(70票)だった。

コンセプトバトル個人順位

1位 井上港人 100,046票(ボーナスなしで46票)
2位 佐藤景瑚 20,041票(ボーナスなしで41票)
3位 木全翔也 20,034票(ボーナスなしで34票)
4位 上原潤 20,031票(ボーナスなしで31票)
5位 宮里龍斗志 20,012票(ボーナスなしで12票)
6位 岡野海斗 20,006票(ボーナスなしで6票)
7位 青木聖波 20,004票(ボーナスなしで4票)
8位 白岩瑠姫 70票
9位 鶴房汐恩 35票
10位 大平祥生 30票
11位 床波志音 24票
12位 川尻蓮  22票
12位 金城碧海 22票
14位 與那城奨 21票
15位 キム・ユンドン 19票
16位 豆原一成 19票
17位 チョン・ヨンフン 18票
18位 佐藤來良 16票
19位 安藤誠明 16票
20位 キム・ヒチョン 15票
20位 佐藤隆士 15票
22位 本田康祐 12票
22位 小松倖真 12票
24位 川西拓実 11票
24位 大澤駿弥 11票
26位 佐野文哉 10票
27位 磨田寛大 9票
27位 北川玲叶 9票
29位 中本大賀 7票
30位 河野純喜 5票
30位 福地正  5票
30位 宮島優心 5票
33位 浦野秀太 3票
33位 今西正彦 3票
35位 男澤直樹 2票


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*『PRODUCE 101 JAPAN』コンセプトバトルの課題の書き下ろし新曲5曲が、練習生のボーカルレコーディングで2019年11月29日(金)にデジタルミニアルバム「PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts」として配信リリース。

iTunes:PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts - EP - PRODUCE 101 JAPAN(2019/11/29)

Apple Music: PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts - EP - PRODUCE 101 JAPAN

Amazon: PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts [デジタルアルバム配信](Various Artists) 2019/11/29
レコチョク: PRODUCE 101 JAPAN - 35 Boys 5 Concepts (Various Artists)

個別の収録楽曲5曲は以下の通り。
「Happy Merry Christmas」
Houseジャンルの、クリスマスを連想させるハッピーなダンスナンバー。
練習生チーム: ハピメリ(白岩瑠姫、男澤直樹、床波志音、佐藤來良、磨田寛大、中本大賀、浦野秀太)
iTunes: Happy Merry Christmas - ハピメリ(2019/11/29)

Apple Music: Happy Merry Christmas - ハピメリ
レコチョク: Happy Merry Christmas (ハピメリ)

「やんちゃBOYやんちゃGIRL」
Retro houseジャンルで、聴いている人を爽やかな気分にさせる楽曲。
練習生チーム: バブリンチョ(宮島優心、今西正彦、北川玲叶、大平祥生、小松倖真、福地正、佐藤隆士)
iTunes: やんちゃBOY やんちゃGIRL - バブリンチョ(2019/11/29)

Apple Music: やんちゃBOY やんちゃGIRL - バブリンチョ
レコチョク: やんちゃBOY やんちゃGIRL (バブリンチョ)

「DOMINO」
EDMの下部ジャンルであるFuture Bassスタイルの曲で、Pluck Bassサウンドと印象的なメロディで力強さを感じさせる。
練習生チーム: ドレミファソラシドーミノ(川尻蓮、鶴房汐恩、豆原一成、川西拓実、チョン・ヨンフン、キム・ユンドン、河野純喜)
: DOMINO - ドレミファソラシドーミノ(2019/11/29)

Apple Music: DOMINO - ドレミファソラシドーミノ
レコチョク: DOMINO (ドレミファソラシドーミノ)

「Black Out」
お洒落で異国の雰囲気がするラテンベースのFuturePop。
練習生チーム: Black Out(キム・ヒチョン、大澤駿弥、安藤誠明、與那城奨、本田康祐、佐野文哉、金城碧海)
iTunes: Black Out - Black Out(2019/11/29)

Apple Music: Black Out - Black Out
レコチョク: Black Out (Black Out)

「KungChiKiTa(クンチキタ)」
トラップサウンドをベースにした強烈なDance Hip Hopの曲。
練習生チーム: クンチキタンポポ(上原潤、青木聖波、宮里龍斗志、岡野海斗、井上港人、木全翔也、佐藤景瑚)
iTunes: KungChiKiTa - クンチキタンポポ(2019/11/29)

Apple Music: KungChiKiTa - クンチキタンポポ
レコチョク: KungChiKiTa (クンチキタンポポ)

*サバイバル・オーディション『PRODUCE 101 JAPAN』のテーマ曲「ツカメ~It’s Coming~」が2019年9月3日に配信リリース。
iTunes:ツカメ~It's Coming~ - PRODUCE 101 JAPAN(2019/9/3)

Apple Music: ツカメ~It's Coming~ - PRODUCE 101 JAPAN

Amazon: ツカメ〜It's Coming〜[デジタルミュージック配信] (PRODUCE 101 JAPAN) 2019/9/3
レコチョク: ツカメ〜It's Coming〜 (PRODUCE 101 JAPAN)

*『PRODUCE 101 JAPAN』番組公式ファンブックが2019年12月11日発売。約800枚に及ぶ全練習生(脱落者も含む)の素顔の写真を掲載。合宿先や練習所、ステージの舞台裏だからこそ垣間見える、練習生全員のリラックスした表情や、男同士の友情を感じられる瞬間など、番組では見られないオフショットをふんだんに盛り込んでいる。

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「PRODUCE 101 JAPAN」のABCマートCMに登場しているAB6IXの作品:

*AB6IXの2019年10月7日韓国発売の1stフルアルバム「6IXENSE」


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楽天市場: 6IXENSE ラインナップ (AB6IX) 2019/10/7以降
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デジタルミュージック配信
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Apple Music: 6IXENSE - AB6IX
Amazon: 6IXENSE [デジタルミュージック配信] (AB6IX) 2019/10/7
レコチョク: 6IXENSE (AB6IX)

*AB6IXの2019年5月22日韓国発売の1stミニアルバム「B: COMPLETE」。収録曲「HOLLYWOOD」は日本でABCマートのナイキのCM使用曲。


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Yahoo!ショッピング: B: COMPLETE ラインナップ (AB6IX) 2019/5/22以降
デジタルミュージック配信
iTunes: B:COMPLETE - AB6IX(2019/5/22)

Apple Music: B:COMPLETE - AB6IX(2019/5/22)
Amazon: B:COMPLETE [デジタルミュージック配信] (AB6IX) 2019/5/22
レコチョク: B: COMPLETE (AB6IX)

*韓国Mnetのサバイバル・オーディション番組「PRODUCE X 101」の合格者11人で結成されたボーイズグループX1(活動期間は5年)が2019年8月27日(金)に韓国で発売した1stミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」(「Flight Up: Quantum Leap」との表記のストアもある)は、全7曲(配信は全6曲)を収録。タイトル曲は「FLASH」で、「PRODUCE X 101」コンセプト評価曲「U GOT IT」「MOVE」などが収録され、テーマ曲「_ジマ」(X1バージョン)はCDにのみ収録。ミニアルバム「飛翔: Quantum Leap」のCDは「飛翔」(Flight Up)バージョンと「Quantum Leap」バージョンの2形態で販売され、スマホ専用アプリKIT Playerでのみ再生可能はKITアルバムも販売。アルバムカバーや封入物は、バージョン別デザインとなっている。


Amazon: Quantum Leap (輸入盤) (X1) 2019/9/4
Amazon: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album (X1) 2019/8/28以降
楽天市場: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album (X1) 2019/8/28以降
楽天ブックス: フライト・アップ:クウォンタム・リープ(1ST・ミニ・アルバム)(X1) 2019/8/31
TOWER RECORDS: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album ラインナップ (X1) 2019/8/30
TOWER RECORDS: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album 飛翔 ver. (X1) 2019/8/30
TOWER RECORDS: 飛翔: Quantum Leap: 1st Mini Album Quantum Leap ver. (X1) 2019/8/30
HMV&BOOKS: 1st Mini Album: 飛翔: Quantum Leap ラインナップ (X1) 2019/8/31icon
HMV&BOOKS: 1st Mini Album: 飛翔: Quantum Leap 飛翔 ver. (X1) 2019/8/31icon
セブンネット: Flight Up: Quantum Leap (X1) 2019/8/28
TSUTAYA: FLIGHT UP: QUANTUM LEAP (1ST MINI ALBUM) ラインナップ (X1) 2019/8/28
Neowing: Flight Up: Quantum Leap (1st Mini Album) [輸入盤] (X1) 2019/9/4
Yahoo!ショッピング: 飛翔: Quantum Leap ラインナップ (X1) 2019/8/28以降
デジタルミュージック配信
iTunes:QUANTUM LEAP - EP - X1

Apple Music: QUANTUM LEAP - EP - X1

Amazon: QUANTUM LEAP [デジタルミュージック配信] (X1) 2019/8/28
レコチョク: QUANTUM LEAP (X1)

X1の記事:

2019年9月5日付 『PRODUCE X 101』出身X1の『飛翔: Quantum Leap』が新人として史上最高初週売上、日本でも人気急上昇

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