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PRODUCE 101 JAPAN 新世界

『日プ新世界』#10-第3回順位発表式でファイナリスト22人決定!1位オ・シンヘン、ベネフィット除くと安部結蘭が1位

(目次)・TOP
2ピック投票とベネフィットで順位大変動―総合1位はオ・シンヘン、2位は安部結蘭、ベネフィットなし1位は安部結蘭
データ―第3回順位発表式で生き延びたファイナリスト22人、ベネフィットなし順位、国内順位、海外順位、Global Rankerなど
デビュー評価課題曲2曲とパート決め/ バラード曲の作詞作曲はJO1・川尻蓮
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サバイバル・オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 (SHINSEKAI)」(日プ新世界)の2026年5月28日(木)21時に国内Lemino、海外Mnet Plusで無料配信の第10話で、第3回順位発表式があり、35人の練習生がファイナリスト22人に絞られた。

国内票70%・海外票30%のウェイトでの総合TOP20までの練習生に加え、海外票70%・国内票30%のウェイトでのGlobal RankerのTOP12入りしたユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG)と小清水蓮(KO.REN)もファイナル進出が決定した。

総合1位はオ・シンヘン(SHINHAENG)、2位は安部結蘭(YURA)、3位は矢田佳暉(YOSHIKI)、4位は照井康祐(KOSUKE)だった。

ただし、ベネフィットを除いた総合順位で見ると、1位は安部結蘭(YURA)、2位は矢田佳暉(YOSHIKI)、3位は照井康祐(KOSUKE)で、オ・シンヘン(SHINHAENG)は10位だった。

2ピック投票とベネフィットで順位大変動―総合1位はオ・シンヘン、2位は安部結蘭、ベネフィットなし1位は安部結蘭

「日プ新世界」の第3回順位発表式では、前回までの1日に投票する練習生の数が12ピック制が2ピック制に変わったため、1ピックと2ピックに強い練習生が有利になって、順位の大変動が生じた。また、コンセプト評価でのベネフィットの影響も大きかった。

総合1位はオ・シンヘン(SHINHAENG)、2位は安部結蘭(YURA)、3位は矢田佳暉(YOSHIKI)、4位は照井康祐(KOSUKE)だった。前回1位だった加藤大樹(K.DAIKI)は1ピックおよび2ピックに弱く、10位に沈んでしまったが、依然デビュー圏(12位以内)だ。

ベネフィットを除くと(現場得票数は含む)、1位は安部結蘭(YURA)、2位は矢田佳暉(YOSHIKI)、3位は照井康祐(KOSUKE)、4位はチェン・リッキー(RICKEY)で、オ・シンヘン(SHINHAENG)は10位だった(図表2)。

総合3位の矢田佳暉(YOSHIKI)は、海外順位は前回に続き今回も1位だが、国内順位が前回の8位から14位に急落したことが気になる(図表2)。1ピックに強いとみられているので、デビューは可能と思われるものの、ファンは油断してはいけない。

総合7位のチェン・リッキー(RICKEY)は前回の13位から大躍進してデビュー圏入りした。ただ、国内順位は1位だったものの、海外順位が20位と低迷している。デビューの可能性は上がってきたが、ファイナルに向けて海外投票者が大幅に増加した場合の不安要因がある。

総合8位の柳谷伊冴(ISSA)は、前回の11位から順位を上げた。1ピックに強いとみられるが、今江陸斗(I.RIKUTO)とのケミ票を失うので、要注意だ。

総合9位の後藤結(YUKI)は1ピックに強いとみられていて、初めてデビュー圏入りできた。ただ、ビジュアル枠では飯塚亮賀(RYOGA)と競合する上、崖っぷちの練習生のファンが仁義なき戦いを繰り広げるため、ここから順位を上げられるかどうかはもとより、この順位を維持できるかどうかも分からない。

12位のデビュー圏ボーダー近辺は、大激戦となりそうだ。「日プ2」の高塚大夢を熱量の高いファンが最後に17位から2位に大躍進させたように、熱心なファンが手を尽くせば、大逆転もあり得る。

なお、最後の投票期間は6月6日(土)7:00AM(JST)まで、1日に1人に投票する(1ピック制)。ファイナル生放送中に再度投票があり、放送中の投票の得票ポイントは2倍として反映される。ファイナルの現場には国民・SEKAIプロデューサーたち2000人が参戦するが、デビュー評価というよりも、1ピック制の人気投票になる可能性が高い。

データ―第3回順位発表式で生き延びたファイナリスト22人、ベネフィットなし順位、国内順位、海外順位、Global Rankerなど

図表1 第3回順位発表式で生き延びたファイナリスト22人―第2回順位発表式での順位からの変動、プロフィール、得票ポイント数(小数点以下切り捨て)

1位 ↑(前回7位) SHINHAENG オ・シンヘン(22)2004/5/3生、韓国モクボ、177cm、B→A、韓国で歌・ダンスのスクール生、315,128pts(国内125,315 海外89,780) ベネ+100,000
2位 →(前回2位)YURA 安部結蘭(20)2005/6/16生、茨城、175cm、C→A テーマ曲センター、韓国PICKUS、「PROJECT 7」出演、309,760pts(国内201,685 海外88,061) ベネ+20,000
3位 ↑(前回5位) YOSHIKI 矢田佳暉(21)2004/6/18生、奈良、177cm、A→B 「現役歌王JAPAN」出演、281,371pts(国内131,167 海外150,172)
4位 ↓(前回3位) KOSUKE 照井康祐(18)2007/12/2生、千葉、174cm、C→A、テーマ曲ラップ担当、EXPG、ワタナベエンターテインメントのダンス&ボーカル育成ユニットDBSing、275,646pts(国内207,714 海外67,912)
5位 ↑(前回8位) RYOGA 飯塚亮賀(りょうが、21)2005/1/21生、群馬、175cm、C→F ビジュアル人気、264,597pts(国内171,106 海外63,471) ベネ+30,000 韓国2位
6位 →(前回6位) SIYOUNG パク・シヨン(23)2003/5/6生、韓国キョンギド、178cm、A→A、テーマ曲センター候補、韓国MIRAE(ミレ、未来少年) 、262,940pts(国内136,731 海外86,186) ベネ+40,000韓国、カナダ、英国で1位
7位 ↑(前回13位) RICKEY チェン・リッキー(20)2006/2/9生、台湾・新竹、178cm、C→D、「ボイプラ2」出演後韓国でトレーニングを受ける、248,522pts(国内220,740 海外27,768) 国内1位
8位 ↑(前回11位) ISSA 柳谷伊冴(やなぎや いっさ、21)2005/3/10生、群馬、177cm、C→C、元高校球児、229,608pts(国内191,035 海外38,565)
9位 ↑(前回16位) YUKI 後藤結(ゆうき、18)2007/12/24生、神奈川、180cm、D→C、男子高生ミスターコン2024で審査員特別賞、「今日 好き」出演、227,684pts(国内181,124 海外46,459)
10位 ↓(前回1位) K.DAIKI 加藤大樹(21)2004/10/8生、愛知、178cm、B→A テーマ曲センター候補、モデル、韓国「MAKE MATE 1」出演、225,289pts(国内157,868 海外67,410)
11位 ↑(前回15位) K.TAKUTO 熊部拓斗(21)2004/9/6生、大阪、182cm、D→D、2025年ミスター慶應グランプリ、195,293pts(国内156,572海外38,698)
12位 ↓(前回10位) RYUJI 杉山竜司(19)2006/7/7生、埼玉、182cm、A→B、EXPG出身、LDHのWOLF HOWL HARMONYのRYOJI(杉山亮司、29)の弟、 194,003pts(国内143,840 海外50,154)

13位 ↓(前回12位) OSUKE 土田央修(つちだ おうすけ、23)2003/5/15生、愛知、164cm、A→A、テーマ曲センター候補、「BOYS PLANET」出演、185,153pts(国内138,751 海外46,381)
14位 →(前回14位) TOWA 濱田永遠(とわ、18)2007/6/5生、アメリカ生まれ・兵庫、175cm、B→B、テーマ曲ラップ担当候補、父は韓国人、日英韓国語が話せる、JOY DANCE ACADEMY大阪校(韓国研修経験) 、182,709pts(国内136,405 海外46,296)
15位 ↑(前回18位) KEITO 小野慶人(25)2000/7/25生、高知、172cm、D→C、バンド経験(ギター、ボーカル)大阪大学外国語学部卒、モデル、「明日 好き」出演、薬膳資格あり、会社員、171,563pts(国内126,472 海外45,080)
16位 ↑(前回19位) KOSHIRO 青沼昴史朗(20)2006/2/20生、北海道、179cm、F→D 未経験、INI佐野雄大のファン、162,917pts(国内71,328 海外91,572)
17位 ↑(前回32位) YUMA 岡田侑麿(20)2006/3/15生、埼玉、177cm、D→D ビジュアル、158,771pts(国内129,567 海外19,192) ベネ+10,000
18位 ↑(前回26位) CHISATO 小林千悟(ちさと、22)2004/2/3生、東京、173cm、B→B、TAGRIGHT小林大悟の弟、156,082pts(国内35,536 海外120,540) オーストラリア1位、中国2位
19位 ↑(前回21位) ADAM アダム・ナガイ(19)2007/04/19生、ハワイ・ホノルル生まれ・米テキサス在住、172cm、A→A、「America’s Got Talent」Season17にアカペラグループで出演、作詞作曲できる、ギターが弾ける、153,301pts(国内108,155 海外45,142) アメリカ・欧州を中心に41か国で1位
20位 ↑(前回28位) GOTEN 倉橋吾槙(ごてん、21)2004/11/5生、愛知、172cm、B→F 自動車関係工場勤務会社員、ひょうきん、151,576pts(国内134,151 海外17,409)

Global Ranker (GR)で復活 :
21位(GR11位) HYEONSEUNG ユ・ヒョンスン(22)2004/1/13生、韓国・ソウル、177cm、A→A、韓国PICKUS、「PROJECT 7」出演、GR 199,752pts(国内32,279 海外167,472) [国内70%・海外30%で再計算すると147,091pts]
23位(GR10位)KO.REN 小清水蓮(20)2006/4/10生、宮崎、170cm、C→F ビジュアル、GR 206,941pts(国内24,283 海外182,657)[国内70%・海外30%で再計算すると134,941pts]

脱落:
21位 HYEONSEUNG ユ・ヒョンスン →Global Ranker 11位で復活
22位 MAKI 田中蒔
23位 KO.REN 小清水蓮 →Global Ranker 10位で復活
24位 I.RIKUTO 今江陸斗
25位 KANAME 横山奏夢
26位 KOTARO 浅香孝太郎
27位 Y.SHU 山下柊
28位 JAEYONG ユン・ジェヨン
29位 RYOTA 石田亮太
30位 HYUNJAE イ・ヒョンジェ
31位 GIUSEPPE 小笠原ジュゼッペ慧
32位 O.YUSEI 大林悠成
33位 S.AYUMU 篠ケ谷歩夢
34位 KAICHI リュウ・カイチ

図表2 Global Ranker(海外70%・国内30%のウェイトの得票ポイントでの順位)
1位 YOSHIKI 矢田佳暉
2位 CHISATO 小林千悟
3位 YURA 安部結蘭
4位 SHINHAENG オ・シンヘン
5位 SIYOUNG パク・シヨン
6位 KOSUKE 照井康祐
7位 KOSHIRO 青沼昴史朗
8位 K.DAIKI 加藤大樹
9位 RYOGA 飯塚亮賀
10位 KO.REN 小清水蓮
11位 HYEONSEUNG ユ・ヒョンスン
12位 YUKI 後藤結

図表3 第3回順位発表式で生き延びたファイナリスト22人―ベネフィットなし順位、国内順位、海外順位、Global Ranker順位
総合順位 氏名     ベネなし順位  国内順位  海外順位 Global Ranker
1  SHINHAENG (オ・シンヘン)   10           17          4             4
2  YURA ( 安部 結蘭 )       1             3          5             3
3  YOSHIKI ( 矢田 佳暉 )      2           14          1             1
4  KOSUKE ( 照井 康祐 )      3             2          9             6
5  RYOGA ( 飯塚 亮賀 )          5             6         11            9
6  SIYOUNG ( パク・シヨン )        9            11          6            5
7  RICKEY ( チェン・リッキー )     4             1         20          17
8  ISSA ( 柳谷 伊冴 )          6             4        19           14
9  YUKI ( 後藤 結 )          7             5         13          12
10 K.DAIKI ( 加藤 大樹 )       8       7    10           8
11 K.TAKUTO ( 熊部 拓斗 )      11    8         18          19
12 RYUJI ( 杉山 竜司 )        12    9         12          13
13 OSUKE ( 土田 央修 )      13     10        14          15
14 TOWA ( 濱田 永遠 )       14     12        15          16
15 KEITO ( 小野 慶人 )        15     16        17          18
16 KOSHIRO ( 青沼 昂史朗 )    16     20         3            7
17 YUMA ( 岡田 侑磨 )        20    15        21          21
18 CHISATO ( 小林 千悟 )      17     22         2            2
19 ADAM (アダム・ナガイ)     18    18        16          20
20 GOTEN ( 倉橋 吾槙 )      19     13        22          22
21 HYEONSEUNG (ユ・ヒョンスン) 21   19         8           11
22 KO.REN ( 小清水 蓮 )     22     21         7           10
注: HYEONSEUNG ( ユ・ヒョンスン )とKO.REN ( 小清水蓮 )の国内順位・海外順位は、公表された海外70%・国内30%のウェイトの海外ポイント数と国内ポイント数を、逆算してそれぞれの原数値を算出した上で、他の20人と同様に国内70%・海外30%のウェイトに引き直したそれぞれのポイント数を算出して順位を付けた。Global Rankerの13位以下は、逆の手順で未公表の10人の海外70%・国内30%のウェイトの海外ポイント数と国内ポイント数を算出して、順位を付けた。

デビュー評価課題曲2曲とパート決め/ バラード曲の作詞作曲はJO1・川尻蓮

22人のファイナリストは2つのチームに分かれて、それぞれ課題曲「Go Go」または「BORN TO BE」のパフォーマンスをファイナルのデビュー評価で披露する。

順位の高い練習生は、下位の練習生と希望パートがかぶると、下位の練習生を他のパート(他の楽曲も可)に強制的に移動させる権限があったが、そうした変更の場合も、移動させられる練習生にある程度の配慮(ボーカルかラップのいずれが得意かなど)をしていたようだったので、禍根を残すことにはならないと思われた。

唯一驚きだったのは、メインボーカル志望と思われた矢田佳暉(YOSHIKI)が自らの意志で、ボーカルの誰かを動かさず(ボーカル・パートに空きは残っていなかった)、ラッパーを選択したことだった。以下は、それぞれの課題曲の特徴とパート割だ。

課題曲①「Go Go」:
パワフルなギターサウンドで疾走感のあるHyper J-Rock。どんな困難にも負けずに前を向いて走り続ける少年たちの想いを表現。ラップ中心。

「Go Go」パート決め:
サブボーカル1 YURA 安部結蘭
サブボーカル2 YUKI 後藤結
サブボーカル3 K.DAIKI 加藤大樹
サブボーカル4 RYUJI 杉山竜司
サブボーカル5 KOSHIRO青沼昴史朗
メインラッパー KOSUKE照井康祐
ラッパー1        YOSHIKI矢田佳暉
ラッパー2        OSUKE 土田央修
ラッパー3&センター&リーダー SIYOUNG パク・シヨン
ラッパー4        KO.REN 小清水蓮
ラッパー5        K.TAKUTO熊部拓斗

リーダーはシヨン(SIYOUNG)。土田央修(OSUKE)を含む6人がセンターを希望。ダンスブレイクを踊って見せた。シヨン(SIYOUNG)に決定。ダンス・トレーナー(振付も手掛けた)のKAIKTAが青沼昴史朗(KOSHIRO)に「もっと練習したほうがいい」。ラップのトレーナーの安達祐人がメインラッパーの照井康祐(KOSUKE)に「安心して任せられる」。

課題曲②「BORN TO BE」:
グリッチサウンドが印象的なハウストラック。新たなステージへと踏み出す少年たちの輝きと覚悟を表現。ボーカル中心。

「BORN TO BE」パート決め:
メインボーカル SHINHAENG オ・シンヘン
サブボーカル1 ADAM アダム・ナガイ
サブボーカル2 RICKEY チェン・リッキー
サブボーカル3 YUMA 岡田侑磨
サブボーカル4 RYOGA 飯塚亮賀
サブボーカル5 ISSA 柳谷伊冴
サブボーカル6&リーダー KEITO 小野慶人
ラッパー1        TOWA 濱田永遠
ラッパー2&センター        GOTEN 倉橋吾槙
ラッパー3        CHISATO 小林千悟
ラッパー4       HYEONSEUNG ユ・ヒョンスン

小野慶人(KEOTO)がリーダー。小林千悟(CHISATO)、ヒョンスン(HYEONSEUNG)など5人がセンターを希望。サビのダンスを披露して決めた。センターは倉橋吾槙(GOTEN)に決定。ラップのトレーナーの安達祐人がヒョンスンと小林千悟を褒めた。

シンヘンは頼りにしていたジェヨンが脱落して落ち込み、なかなか本調子に戻らなかった上、1位のプレッシャーがあったが、何とか持ち直した模様。

一方、全員がファイナルで歌唱するバラードには、JO1の川尻蓮が作詞作曲した楽曲が起用された。次回、川尻が登場する。


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イベント情報

2/23(月祝)「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 第1回現場評価収録」@千葉・幕張メッセ
2/24(火) 18:00「101 DAY: SHINSEKAI, Meet the world」(練習生お披露目会)@千葉・イオンモール幕張新都心 グランドモールグランドスクエア(公式YouTubeとMnet Plusで生配信あり)
4/24(金) 「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 第2回現場評価収録」@神奈川(横浜)・ぴあアリーナMM
5/8(金)「KCON JAPAN 2026」@千葉・幕張メッセ(午前11時~のX STAGE [SHOWCASE]と夜のM COUNTDOWN STAGEに出演)(YouTubeのKCON officialチャンネルの最も高額のALL ACCESS有料会員になるとVOD含めすべて視聴可能。定額会員になるとM COUNTDOWN STAGEのリアルタイム生配信のみ視聴可能)
5/15(金)「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 特別評価バトル収録」@韓国・CJ ENM 一山スタジオ
6/6(土) 13:30「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」ファイナル@東京・東京体育館
8/14(金) 米国時間「KCON LA 2026」Day1@米国・ロサンゼルスCrypto.com Arena/ LA Convention Center

番組情報

*日本テレビ系「DayDay.」(月~金9:00~)番組内で「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」特別版を定期的に放送(原則としてINI許豊凡出演日)。
6/6(土) 12:30~ Lemino/ Mnet Plus (無料配信)「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」#11 ファイナル第1部: デビュー評価準備と直前リハーサル
6/6(土) 13:30~15:25 Lemino/ Mnet Plus (無料配信)/ 日本テレビ系生中継「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」#11 ファイナル第2部: デビュー評価/ 順位発表式(視聴者投票あり、得票ポイント2倍)(その後デビューメンバーのインタビューなども配信)

商品情報

*アマゾン(Amazon.co.jp)でもPRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式グッズ取り扱い(Tシャツ、バッグ、湯飲みなど)。

*タワーレコードでも「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式グッズ取り扱い(2026年3月27日(金)12:00~2026年6月30日(日)23:59)。

*「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」コンセプト評価の課題曲5曲「BLACK ANGEL」「DREAMER」「Fuego」「KICK」「Neko(ねこ)」がデジタルアルバム「35 BOYS 5 CONCEPTS」として2026年5月22日(金)にリリース。シグナルソング「新世界(SHINSEKAI)」はデジタルシングルとして2026年2月20日(金)にリリース。

Amazon: 35 BOYS 5 CONCEPTS (PRODUCE 101 JAPAN 新世界) 2026/5/22
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Apple Music/ iTunes: 35 BOYS 5 CONCEPTS - EP (PRODUCE 101 JAPAN SHINSEKAI) 2026/5/22
Apple Music/ iTunes: SHINSEKAI - Single 2026/2/20
レコチョク: 35 BOYS 5 CONCEPTS (PRODUCE 101 JAPAN 新世界) 2026/5/22
レコチョク: 新世界 (SHINSEKAI) (PRODUCE 101 JAPAN 新世界) 2026/2/20
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*書籍
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紀伊國屋: PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK 先着ランダムカード(全3種から1種)付 2026/6/17
セブンネット: PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK 2026/6/17
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INI/ PRODUCE 101 JAPAN 新世界の記事:

2026年5月27日付 『日プ新世界』公式スポでファイナル進出者中7人判明、提携企業のミスでファイナリストの人数判明(以前のスポと同じ)
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2026年4月18日付 『日プ新世界』グループバトルでFREEパート重視の理由/ ダンス達人だが問題ありの岡田彪吾(HYUGO)の今後
2026年4月17日付 『日プ新世界』#4-グループバトル後半注目は杉山竜司と岡田彪吾/ 現場投票ベネなし順位ツートップは照井康祐・岡田彪吾
2026年4月15日 付 『日プ新世界』グループバトル個人別チッケム再生回数ランキングTOP10を運営が発表―1位は杉山竜司
2026年4月13日付 『日プ新世界』グループバトル個人別チッケムの高評価(いいね)数ランキング―1位は杉山竜司、2位は照井康祐
2026年4月12日付 『日プ新世界』グループバトル前半で見つかった1位 照井康祐、4位 柳谷伊冴(チッケム再生回数増加数ランキング)
2026年4月11日公開 【YouTube動画】緊急!お詫びと問題提起―「日プ新世界」レベル分けテストでのカク・ドンミン君チームのLemino本編全カットは、楽曲の権利問題が理由でした
2026年4月11日付 『日プ新世界』ラポネ/CJの大失態・重大問題!課題曲権利問題クリアできずパフォーマンス非公開のチームの不公平(YouTubeとレミノ)
2026年4月10日付 『日プ新世界』#3-グループバトル前半で照井康祐、柳谷伊冴(ISSA)に注目、中間順位1位は釼持成(KINARI)
2026年4月8日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」最初の中間順位でデビューメンバーの半分程度見当がついた/ テーマ曲センター&ラッパー候補
2026年4月5日 『日プ新世界』2話で見つかった藤牧大雅ら伸び悩み―1・2話両方で推された練習生のせい(チッケム再生回数増加数ランキング)
2026年4月3日付 『日プ新世界』#2-第1回中間順位で1位 矢田佳暉、2位 釼持吉成、3位 加藤大樹/ レベル再評価で大変動/ INI4人登場
2026年4月1日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」練習生―1話で注目 釼持吉成、矢田佳暉、アダムら5人と大人気3人
2026年3月30日付 『日プ新世界』パフォーマンスの歌声は配信やYouTube動画では調整されている(生放送の生歌以外は当たり前)
2026年3月28日付 『日プ新世界』第1話で見つかった1位は剱持吉成!番組開始前後推しカメラ動画(チッケム)再生数増加数ランキング
2026年3月28日付 【更新】『日プ 新世界』練習生公開―韓国オーディション番組出身者が多い、芸能活動経験者も
2026年3月27日付 『日プ新世界』#1-レベル分けテスト前半でアダム・ナガイ(ADAM)、矢田佳暉、加藤大樹、剱持吉成らが目立つ
2026年3月25日付 【更新】『日プ新世界』テーマ曲推しカメラ動画(チッケム)ランキング―高評価1位は加藤大樹、再生回数1位は照井康祐
2026年3月25日付 【更新】『日プ新世界』101人コンセプトフォト『いいね』数ランキングTOP4は後藤結、横山奏夢、加藤大樹、西田颯梓
2026年3月18日付 『日プ新世界』第1話予告の分量が示す運営の推し練習生―安部結蘭、浅香孝太郎、照井康祐、後藤結など
2026年3月13日付 【更新】『KCON JAPAN 2026』チェ・リブ&カン・ウジン、岩田剛典、DXTEEN、日プ新世界練習生も出演
2026年3月10日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」テーマ曲推しカメラ人気練習生は早くもデビュー有力候補 
2026年3月5日付 『日プ新世界』早くも公式グッズ販売(練習生・練習生候補の商品も)とSNSでの投票売買に思うこと
2026年2月27日付 『日プ新世界』日韓同時デビューの難題と、置いてけぼりINIへのラポネの気づかい(アンバサダー、DayDay.)
2026年2月24日付 『日プ新世界』デビュー組は日韓同時デビュー!ファイナルは日テレ生放送/ お披露目会で一般人がニセ整理券配布
2026年2月18日付 『日プ新世界』練習生お披露目会は第1回現場評価の翌日/ 第1回順位発表式でデビューメンバーの大半が決まるかも
2026年2月12日付 『日プ新世界』国プ代表にディーン・フジオカ/ 第1回現場評価観覧募集/ 元カノが関係暴露のトラブル練習生
2026年2月4日付 『日プ新世界』1分間PR動画の高評価(いいね)数ランキング―1位は後藤結、2位は田中蒔、3位は安部結蘭
2026年2月1日付 『日プ新世界』38人の練習生候補から視聴者投票で18人選び101人を完成させる新企画の意味を考察
2026年1月28日付 『日プ 新世界』コンセプトポスター6人とシルエット1人は注目株(ボイプラ2の例)、4人ほぼ判明
2026年1月27日付 『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』3月26日開始、LeminoとMnet Plus/ ラポネは不安だが番組は楽しみ

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