(目次)・TOP
・穴あき順位発表なしの意味―運営は現状にほぼ満足か
・個人的デビュー予想の補足説明―ぎりぎりでデビューを逃しそうな4人に加えることを検討した練習生
・コンセプト評価のスポ情報―チーム移動の3人についての感想
・イベント情報 ・番組情報 ・商品情報+最近の記事リスト
サバイバル・オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 (SHINSEKAI)」(日プ新世界)」の第9話の2026年5月21日(木)21時からのLeminoとMnet Plusでの配信に先がけて、今週初め(月・火)に現時点での穴あき順位の公開を期待する視聴者が少なからずいたが、公開はなかった。運営は現状に満足している可能性がある。
5月18日に公開したYouTube動画で、デビューメンバー12人とボーダー近辺で惜しくもデビューを逃しそうな4人の予想を公開した。後者に含めたかった他の何人かの練習生について、補足したい。
5月21日配信の第9話の「コンセプト評価」についてのスポ情報がSNSを駆け巡っている。チーム移動についての感想を述べたい。
穴あき順位発表なしの意味―運営は現状にほぼ満足か
「日プ新世界」の第9話の2026年5月21日(木)21時からのLeminoとMnet Plusでの配信に先がけて、今週初め(月・火)に現時点での穴あき順位の公開を期待する視聴者が少なからずいたが、公開はなかった。
筆者個人的には、これが意味するところは、運営が現状の順位に満足しているからと思われる。運営が是非とも救済したい練習生がファイナル圏(20位~22位以内)ぎりぎりか、その下に沈んでいる場合、運営は穴あき順位でその練習生の窮状を示して、救済票を促すと思われるからだ。
2ピック投票になって、推しがデビュー確実と言い難い人は、必ず毎日推しに投票し、2票目には推しの現実的ライバルを避けるのが原則だ。
しかし、視聴者の中には明確な1ピックの推しがいない人や、推しが既に脱落してしまった人もいて、そういう人は浮動票となったり、救済に動いたりするものだ。
個人的デビュー予想の補足説明―ぎりぎりでデビューを逃しそうな4人に加えることを検討した練習生
5月18日に公開したYouTube動画「『日プ新世界』デビュー予想(当初)」で、デビューしそうな12人と、ボーダー近辺でぎりぎりデビューを逃しそうな4人の予想を示した。
この計16人は全員、結果的に、ポジションバトルのベネフィットなしの順位の上位20人から選んでいるので、それほど驚く顔ぶれではないはずだ。
ただ、上位陣の予想は簡単だったが、12位のボーダー近辺の練習生たちのうち、誰をデビュー圏にして、誰をぎりぎり脱落にするかを予想するには、修正を重ねて、何日もかかった。
特に、あと少しでデビューを逃しそうなグループは、結果的に4人にしたが、本当はあと1人加えたかった。
検討したが、入れなかった練習生のうち2人をここで明かすと、後藤結(YUKI、ベネフィットなし最新16位)とユン・ジェヨン(JAEYONG、同25位)だった。この2人は、あと2週間ほどの間に何か大きなきっかけがあれば、順位が大幅に上昇してデビュー候補となる可能性はあると思う。
後藤結は、1ピックにしてくれる熱心なファンはある程度いるものの、LAPONEファンの多くが嫌がる、恋愛リアリティー番組に出演していたことがネックとなって、幅広い視聴者の支持を得にくいため、順位が伸び悩んでいる。映る分量も多くはない。デビュー候補となるには、大きな好材料が必要だ。
幸い、恋愛リアリティー番組内でカップル成立には至らなかったので、ぎりぎり許容範囲かもしれないが、現時点ではまだ、恋リア番組出演歴を不問にできるほどの好材料が見当たらない。INIの尾崎匠海ほどの圧倒的なスター性と実力があれば、恋リア番組出演歴があってもOKなのだが…。
筆者の本音では、最後の2週間で奇跡的な順位の大幅上昇を遂げてデビュー圏に突入する、JO1の金城碧海タイプの練習生も、見つけたかった。これに該当しそうなのが、ユン・ジェヨンだ。
ユン・ジェヨンは、デビュー候補となる前に、ファイナルに行けるかどうかの瀬戸際の順位と思われるが、筆者個人的にはファイナルに行けるほうに賭けたかった。ただ、ファイナルに行ったら、今度は同じ韓国人のボーカリストのオ・シンヘンと競合してしまうので、あと2週間で驚くほどかますことができなければ、現時点ではデビュー候補には入れられないかな、と思った。
石田亮太(RYOTA)も検討した。石田は第6話での中間順位の37位から、ベネフィットなし順位32位まで上昇していて、しかも実力もある。コンセプトバトルで上手く見せ場を作れれば、もっと上に行けると思う。ただ、ファイナルに行けるかどうか分からないので、今回はデビュー候補予想に入れるのを見送った。
それ以外にも、順位ジャンプが可能そうな、目ぼしい練習生がいないかと物色したのだが、候補の中にSNSで炎上(やらかし)事案がある練習生がいることが分かり、とりあえず、デビュー候補に含めることを断念した。
誰とは言わないが、ファンに(金銭的価値のあるものを)おねだりした疑惑のある練習生(DXTEENの某メンバーの過去の不祥事に類似しているかも)、これまでのバトルのいずれかでリーダーの役割を事実上放棄していて批判された練習生、地下アイドルだったことを隠していた練習生(道理で喋り慣れているわけだ)、合宿期間中ではなく待機期間中だがSNSをしていた疑惑のある練習生がいた。
これらの疑惑が本当かどうかは分からないが、炎上が起きてしまった以上、事実無根ならきっぱりと否定しないと、自分の順位が下がって行くか、伸び悩むだけだ。しかし、誰も否定していなかった。そういう練習生をデビュー候補にする予想をするのは、現時点では無理があるので、外すことにした。
ということで、動画を視聴してくださる方がこの予想に大筋で共感してくださるかどうかは分からないが、ご自身の推しがデビューを逃す予想になっているなら、しっかりと救済に動いて順位を上げてデビューを実現させる、という利用方法もありかな、と思っている。
コンセプト評価のスポ情報―チーム移動の3人についての感想
コンセプト評価の本番収録は、韓国で5月15日(金)に行われていて、撮影やスポ情報流しは禁止されていたはずなのに、これまでのサバ番の歴史でスポが当たり前だった韓国ファンを中心に、早い段階から雪崩のようにスポ情報が出回ってしまい、筆者もXやYouTubeで早くからそれらを目撃していた。
第2回順位発表式の結果を踏まえると、メンバー10人が誰も脱落しなかった「BLACK ANGEL」チームは、3人を放出しなければならないことが、確定していた。その3人が誰で、どこのチームに異動したかが、早い段階からスポでバレていた。
公式の次回予告で、このチーム移動は「BLACK ANGEL」チームのメンバーの無記名投票で決定されるとのことだったので、過去の「日プ」と基本的に同じと思われる。
筆者が初めてサバ番を観たのが、JO1が誕生した2019年の「日プ」(無印)で、コンセプト評価でチームを移動しなければならなくなった佐藤景瑚が床に涙の水たまりができるほど号泣したシーンを見て、何て残酷なオーディションなのだろう、と思った。
しかし、結果的に、その時に放出された3人―佐藤景瑚、木全翔也、大平祥生―は、全員JO1としてデビューできた。これは、移動する3人の新チームでの時間が絶対的に不足する中で苦闘する姿が、たっぷりと番組で映し出され、視聴者の同情票も集まったからだ。そう考えると、チーム移動はチャンスとも言える。
「日プ」無印当時は、まだ筆者は初心者で気づかなかったが、放出されるメンバーは、ダンスが上手な練習生である必要があった。移動先のチームで、自分だけ新たに振りを短期間で覚えなければならないからだ。
今から思えば、佐藤・木全・大平は全員ダンスが得意だった。これが、ダンス未経験者だったら、チーム移動は、本人にとって死刑(脱落)宣告も同然だった上、相手先チームも仕上げが間に合わず、低評価となってしまうから、恨みを買うことになる。次回予告で飯塚亮賀(?)らしき練習生が、どうせ自分は選ばれないか、とつぶやいていた理由は、ここにある。
今回のスポ情報によると、移動したのはダンスの実力者の2人と、ダンスの経験が不足している1人だ。ダンスの実力者の2人は、「BLACK ANGEL」チームにいたら、パク・シヨンと安部結蘭というダンスの強豪ライバルにばかりに注目が行くリスクが高かったため、移動して正解だと思う。もしかしたら、本人が移動を希望したのかもしれない。
もう1人は、ダンスの経験は不足していたが、移動先はダンスの負担が比較的少ない、ボーカルメンバー中心の「DREAMER」チームだった。少なくとも、ダンスの新たな振り入れのパニックにはならなくて済みそうだ。ただし、ボーカルの強豪が複数いる「DREAMER」チームで、歌唱力では彼らにかなわないことは明らかなので、何らかの自分の見せ場を作る必要はある。それも大変か…。
なお、コンセプト評価の5チームのパフォーマンスを現場で見た感想のスポも見かけたが、ポジション評価の時のスポ情報と筆者自身が番組本編で見た印象が、かけ離れていたチームもあったので、今回は真に受けないことにしている。
最後に、優勝チームは、Mnetの「M COUNTDOWN」に出演させてあげればいいと思うが、「ボイプラ2」と違って、ダメなのだろうか?

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イベント情報
2/23(月祝)「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 第1回現場評価収録」@千葉・幕張メッセ
2/24(火) 18:00「101 DAY: SHINSEKAI, Meet the world」(練習生お披露目会)@千葉・イオンモール幕張新都心 グランドモールグランドスクエア(公式YouTubeとMnet Plusで生配信あり)
4/24(金) 「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 第2回現場評価収録」@神奈川(横浜)・ぴあアリーナMM
5/8(金)「KCON JAPAN 2026」@千葉・幕張メッセ(午前11時~のX STAGE [SHOWCASE]と夜のM COUNTDOWN STAGEに出演)(YouTubeのKCON officialチャンネルの最も高額のALL ACCESS有料会員になるとVOD含めすべて視聴可能。定額会員になるとM COUNTDOWN STAGEのリアルタイム生配信のみ視聴可能)
5/15(金)「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 特別評価バトル収録」@韓国・CJ ENM 一山スタジオ
6/6(土) 13:30「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」ファイナル@東京・東京体育館
8/14(金) 米国時間「KCON LA 2026」Day1@米国・ロサンゼルスCrypto.com Arena/ LA Convention Center
番組情報
*日本テレビ系「DayDay.」(月~金9:00~)番組内で「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」特別版を定期的に放送(原則としてINI許豊凡出演日)。
5/21(木) 21:00 Lemino/ Mnet Plus「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」#9(無料配信)
6/6(土) 13:30~15:25 日本テレビ系「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」ファイナル生放送
商品情報
*タワーレコードでも「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式グッズ取り扱い(2026年3月27日(金)12:00~2026年6月30日(日)23:59)
*書籍
Amazon: 【特別版】PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK 限定カバーver. 2026/6/17
Amazon: PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK 2026/6/17
楽天ブックス: PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK 2026/6/17
TOWER RECORDS: PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK 先着ランダムカード(全3種から1種)付 2026/6/17
HMV&BOOKS: PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK 先着ランダムカード(全3種から1種)付 2026/6/17
紀伊國屋: PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK 先着ランダムカード(全3種から1種)付 2026/6/17
セブンネット: PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK 2026/6/17
Amazon: Vivi 2026年5月号 (表紙: 山﨑天×藤吉夏鈴(櫻坂46) TREASURE[ステッカー付], 日プ新世界練習生) 2026/3/23
Amazon: 増ViVi 2026年5月号 (表紙ステッカー: TREASURE 日プ新世界練習生) 2026/3/23
楽天ブックス: ViVi 2026年5月号増刊 (表紙ステッカー: TREASURE 日プ新世界練習生) 2026/3/23
INI/ PRODUCE 101 JAPAN 新世界の記事:
2026年5月18日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」デビュー予想(当初)
2026年5月15日付 『日プ新世界』#8-第2回順位発表式で1位加藤大樹、杉山竜司ら3人デビュー圏入り/ 疑念/ コンセプト評価チーム過不足
2026年5月8日付 『日プ新世界』#7-ポジション評価後半-アダムら自主制作Gが凄い!1位は安部結蘭ら『Natural』、個人1位ユン・ジェヨン
2026年5月6日付 『日プ新世界』ポジション評価チッケム高評価ランキング-1位は柳谷伊冴、2位は照井康祐、3位はアダム
2026年5月1日付 『日プ新世界』#6-ポジションバトル前半/ 中間順位で照井康祐2位、杉山竜司11位に大躍進
2026年4月26日付 『日プ新世界』脱落・岡田彪吾(HYUGO)はラポネ悪編の犠牲/コンセプト評価マッチング投票で1曲に人気集中か/ スポ
2026年4月24日付 『日プ新世界』#5-第1回順位発表式で1位 加藤大樹、2位 釼持吉成、海外票1位は矢田佳暉/『KCON LA 2026』出演
2026年4月23日付 【更新】『KCON LA 2026』に新世界組、MODYSSEY、NEXZ、EVAN、H//PE Princessの出演決定
2026年4月21日付 『日プ新世界』第1回順位発表のスポとされるTOP50順位が出回っているが、予想とみなして感想を述べてみる
2026年4月20日付 『日プ新世界』グループバトル推しカメラ(チッケム)再生回数ランキング1位 照井康祐、2位 柳谷伊冴、3位 杉山竜司
2026年4月18日付 『日プ新世界』グループバトルでFREEパート重視の理由/ ダンス達人だが問題ありの岡田彪吾(HYUGO)の今後
2026年4月17日付 『日プ新世界』#4-グループバトル後半注目は杉山竜司と岡田彪吾/ 現場投票ベネなし順位ツートップは照井康祐・岡田彪吾
2026年4月15日 付 『日プ新世界』グループバトル個人別チッケム再生回数ランキングTOP10を運営が発表―1位は杉山竜司
2026年4月13日付 『日プ新世界』グループバトル個人別チッケムの高評価(いいね)数ランキング―1位は杉山竜司、2位は照井康祐
2026年4月12日付 『日プ新世界』グループバトル前半で見つかった1位 照井康祐、4位 柳谷伊冴(チッケム再生回数増加数ランキング)
2026年4月11日公開 【YouTube動画】緊急!お詫びと問題提起―「日プ新世界」レベル分けテストでのカク・ドンミン君チームのLemino本編全カットは、楽曲の権利問題が理由でした
2026年4月11日付 『日プ新世界』ラポネ/CJの大失態・重大問題!課題曲権利問題クリアできずパフォーマンス非公開のチームの不公平(YouTubeとレミノ)
2026年4月10日付 『日プ新世界』#3-グループバトル前半で照井康祐、柳谷伊冴(ISSA)に注目、中間順位1位は釼持成(KINARI)
2026年4月8日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」最初の中間順位でデビューメンバーの半分程度見当がついた/ テーマ曲センター&ラッパー候補
2026年4月5日 『日プ新世界』2話で見つかった藤牧大雅ら伸び悩み―1・2話両方で推された練習生のせい(チッケム再生回数増加数ランキング)
2026年4月3日付 『日プ新世界』#2-第1回中間順位で1位 矢田佳暉、2位 釼持吉成、3位 加藤大樹/ レベル再評価で大変動/ INI4人登場
2026年4月1日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」練習生―1話で注目 釼持吉成、矢田佳暉、アダムら5人と大人気3人
2026年3月30日付 『日プ新世界』パフォーマンスの歌声は配信やYouTube動画では調整されている(生放送の生歌以外は当たり前)
2026年3月28日付 『日プ新世界』第1話で見つかった1位は剱持吉成!番組開始前後推しカメラ動画(チッケム)再生数増加数ランキング
2026年3月28日付 【更新】『日プ 新世界』練習生公開―韓国オーディション番組出身者が多い、芸能活動経験者も
2026年3月27日付 『日プ新世界』#1-レベル分けテスト前半でアダム・ナガイ(ADAM)、矢田佳暉、加藤大樹、剱持吉成らが目立つ
2026年3月25日付 【更新】『日プ新世界』テーマ曲推しカメラ動画(チッケム)ランキング―高評価1位は加藤大樹、再生回数1位は照井康祐
2026年3月25日付 【更新】『日プ新世界』101人コンセプトフォト『いいね』数ランキングTOP4は後藤結、横山奏夢、加藤大樹、西田颯梓
2026年3月18日付 『日プ新世界』第1話予告の分量が示す運営の推し練習生―安部結蘭、浅香孝太郎、照井康祐、後藤結など
2026年3月13日付 【更新】『KCON JAPAN 2026』チェ・リブ&カン・ウジン、岩田剛典、DXTEEN、日プ新世界練習生も出演
2026年3月10日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」テーマ曲推しカメラ人気練習生は早くもデビュー有力候補
2026年3月5日付 『日プ新世界』早くも公式グッズ販売(練習生・練習生候補の商品も)とSNSでの投票売買に思うこと
2026年2月27日付 『日プ新世界』日韓同時デビューの難題と、置いてけぼりINIへのラポネの気づかい(アンバサダー、DayDay.)
2026年2月24日付 『日プ新世界』デビュー組は日韓同時デビュー!ファイナルは日テレ生放送/ お披露目会で一般人がニセ整理券配布
2026年2月18日付 『日プ新世界』練習生お披露目会は第1回現場評価の翌日/ 第1回順位発表式でデビューメンバーの大半が決まるかも
2026年2月12日付 『日プ新世界』国プ代表にディーン・フジオカ/ 第1回現場評価観覧募集/ 元カノが関係暴露のトラブル練習生
2026年2月4日付 『日プ新世界』1分間PR動画の高評価(いいね)数ランキング―1位は後藤結、2位は田中蒔、3位は安部結蘭
2026年2月1日付 『日プ新世界』38人の練習生候補から視聴者投票で18人選び101人を完成させる新企画の意味を考察
2026年1月28日付 『日プ 新世界』コンセプトポスター6人とシルエット1人は注目株(ボイプラ2の例)、4人ほぼ判明
2026年1月27日付 『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』3月26日開始、LeminoとMnet Plus/ ラポネは不安だが番組は楽しみ