(目次)・TOP
・歌唱力が高い練習生が多数、楽曲も作れるアダムは別格の逸材
・チーム1位は安部結蘭・浅香孝太郎ら『Natural』チーム、個人最多得票は『宿命』のユン・ジェヨン
・JJO1『BE CLASSIC』チーム: DANCE(楽器)―圧倒的存在がいない、1位は釼持吉成
・『My Grandfather’s Clock』チーム: セルフプロデュース―アダムは天才ボーカリスト&ミュージシャン
・ちゃんみな『WORK HARD』: RAP(DANCE)―1位は濱田永遠
・優里『ベテルギウス』: VOCAL(楽器)―1位はイ・ヒョンジェ
・ ZB1『Doctor! Doctor!』RAP & VOCAL(DANCE)―さすがアベンジャーズ、1位は加藤大樹、2位はオ・シンヘン
サバイバル・オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 (SHINSEKAI)」(日プ新世界)の第6話が2026年5月7日(木)21時より国内はLemino、海外はMnet Plusで無料配信され、ポジション評価(ポジションバトル)の後半が描かれた。
個人的に、後半組で最も印象に残ったのは、アダム・ナガイ(ADAM)が統括した全面的セルフプロデュースの「My Father’s Clock」チームで、その次は加藤大樹(K.DAIKI)が率いたZEROBASEONE「Doctor! Doctor!」アベンジャー・チームだった。
全体での1位チームは、前半組だったダンスポジションのImagine Dragons「Natural」で、チームメンバー全員にベネフィット5万ポイントが付与された。現場の個人得票1位は、前半組のOfficial髭男dism「宿命」チームのメインボーカルのユン・ジェヨン(JAEYOUNG)だった。納得の結果だった。
歌唱力が高い練習生が多数、楽曲も作れるアダムは別格の逸材
ぴあアリーナMMで開催された「日プ新世界」のポジション評価(ポジションバトル)の後半戦では、改めて、今回残っている練習生には、歌唱力に秀でた人材が多いな、と思った。視聴者が実力の高い練習生に投票して、デビューさせてほしいと願う。
中でも、完全セルフプロデュースの「My Father’s Clock」チームを率いたアダム・ナガイ(ADAM)は、別格の卓越した歌唱力で、しかも編曲、作詞、ハーモニー指導など、音楽面を中心に、この作品のステージを作り上げる上で、パフォーマンス・ディレクターとして、大きな役割を果たした。また、他の複数のチームのハーモニー指導なども、依頼されていた。
アダムはデビューグループに是非ともほしい人材だと、改めて思わせた。なお、アダムはカリフォルニア芸術大学の現役大学生だという。
現場投票で個人最多得票だったOfficial髭男dism「宿命」チームのユン・ジェヨン(JAEYOUNG)は、超人的高音ボーカルが要求されるこの曲で、甘く響き渡る高音ボイスで、見事なメインボーカルだった。第6話時点の中間穴あき順位では、ユン・ジェヨン(JAEYOUNG)は35位で、脱落ボーダーぎりぎりにいたが、もっと評価されてしかるべきだ。
ZEROBASEONE「Doctor! Doctor!」チームのメインボーカルのオ・シンヘン(SHINHAENG)は、練習の際には高音が上手く出ないこともあって自信なさそうだったが、本番では大成功で、とても魅力的だった。
後半組のボーカル特化の優里「ベテルギウス」チームは、上手だったが、「日プ2」の藤牧京介らの「花束の代わりにメロディーを」の伝説のステージほどの感動はなかった。
注目の柳谷伊冴(ISSA)は、リズムが前のめりに走った部分があったのが気になったが、声はとても魅力的で、多くのファンを獲得しつつあるのも納得だ。チーム最多得票だったメイン・ボーカルのイ・ヒョンジェは、純朴な少年という印象通り、清涼感のある歌声だった。
このチームの練習中に、他のチームの歌唱力の高いメンバーを模範歌唱で招いたシーンがあり、アダムのほか、杉山竜司と矢田佳暉もそれぞれ1人で「ベテルギウス」のサビを歌った。正直、彼らのほうが「ベテルギウス」チームよりも、圧倒的歌唱力だった。このJ-POP「ベテルギウス」チームに杉山竜司と矢田佳暉がいないのが、とても残念だった。
さらに、INIのメインボーカル陣の藤牧京介、高塚大夢、尾崎匠海が来訪した際に、突然リクエストされて、「ベテルギウス」を3人一緒に歌ったところ、さらに凄く上手で圧倒され、さすがINIのメインボーカル、と思わせた。イ・ヒョンジェ(HYUNJAE)が、「INI先輩みたいな歌手になりたい」と言った。
一方、ダンスに関しては、ダンスポジションのJO1「BE CLASSIC」では、ダンスで圧倒する練習生は、筆者個人的には、いなかった。
むしろ、ラップ&ボーカルポジションで自主的にダンスも加えたZEROBASEONE「Doctor! Doctor!」チームは、激しいダンス曲ではなかったが、パク・シヨン(SIYOUNG)のダンスが、優美で凄く上手だと思った。ダンス上級者の土田修央(OSUKE)やオールラウンダーの加藤大樹も、見せ方が上手だった。
先に個人ごとのチッケムだけが公開されていて、全体としてどうだったんだろうと思ったが、チームのパフォーマンスを見たら、アベンジャー・チームらしく、完成度の高いステージで、見ごたえがあった。
チーム1位は安部結蘭・浅香孝太郎ら『Natural』チーム、個人最多得票は『宿命』のユン・ジェヨン
全9チームのうち、現場のチーム投票での1位は、前半組だったダンスポジションのImagine Dragons「Natural」チームで、メンバー全員にベネフィット5万ポイントが付与された。ステージ映えする圧倒的パフォーマンスだったので、違和感はない。
脱落圏のがけっぷち・リー・ウェイゼ(WEIZE)と危険水域だった実力者・石田亮太(RYOTA)には、かなりの恩恵だ。
個人に対する現場得票では、ユン・ジェヨン(JAEYONG)が1位、大林悠成(O.YUSEI)が2位だった。ユン・ジェヨン(JAEYONG)は第6話時点の中間順位が35位と、生存圏ギリギリ―のボーダーラインだったので、1万ポイントのベネフィットをもらえてよかった。
現場得票にベネフィットを加えた順位では、1位は浅香孝太郎(KOTARO)、2位はチェン・リッキー(RICKEY)だった。この2人の順位は第2回順位発表式で爆上がりだろう。
JO1『BE CLASSIC』チーム: DANCE(楽器)―圧倒的存在がいない、1位は釼持吉成
JO1「BE CLASSIC」チームはダンスポジションで、オプションで楽器を加えてもよかったが、結果的にダンスだけで勝負した。釼持吉成(KINARI)がリーダーで、メンバー集めでは、コレオができる人よりも、プロフィール・リストでクールをPRした練習生を選んだ。パート決めでは、センター以外も平等にセンターに来る機会を作った。
ダンスポジションは、自分たちで振付を考えなければならなかったのだが、経験のないメンバーがほとんどで、コレオグラファーがいないも同然で、焦っていた。
振付考案で中心となったのは、メインダンサー(センター)を担った倉橋吾槙だった。倉橋のスタイルは、金安のパートを、金安に好みを尋ねながら考えるなど、それぞれのメンバーの意見を重視していた。
カク・ドンミン(DONGMIN)はダンスが苦手で、本当は得意なラップが活かせる、セルフプロデュースの楽曲をやりたかったので、ダンスポジションのチームに選ばれて、困っていた。それでも、剱持と倉橋がドンミンに付きっ切りでダンスを指導したので、実力が上がった。
KAITAと仲曽根梨乃のレッスンで、KAITAが「ダンスで勝負ってなるとちょっと弱い」と言ったことが、伏線になってしまい、本番は無難に終えたが、観客に強烈な印象を残せなかった。
リーダーの剱持は、本番を無事に終えて、涙ぐんで「本当に幸せだなと感じました」と述べた。しかし、センターなのに目立たなかった倉橋は5位に終わり、別の涙を見せ、「(パート決めで)譲りすぎちゃった」「自分の心にも嘘をついちゃう性格で、何も言えず、こうなっちゃいました」と悔しさをにじませた。
3位になったドンミンは泣きながら「GOTEN君とか、振りも全部作ってくれて、自分は何もできないのに、自分は3位にふさわしくないと思っています」と述べた。
釼持吉成 (KINARI、リーダー) 1位
岡田侑磨(YUMA) 2位
カク・ドンミン(DONGMIN) 3位
今江陸斗(RIKUTO) 4位
倉橋吾槙(GOTEN、センター) 5位
金安純正(JUNSEI) 6位
小清水連(KO.REN) 7位
『My Grandfather’s Clock』チーム: セルフプロデュース―アダムは天才ボーカリスト&ミュージシャン
田中蒔(MAKI)がリーダーのセルフプロデュース・グループで、カリフォルニア芸術大学の現役学生でもあるアダム・ナガイ(ADAM)がパフォーマンス・ディレクターとなって、与えられたアメリカ民謡の「My Grandfather’s Clock」(サンプリング)を編曲し、ハーモニーも考え、作詞もメンバーの意見を聞きながら作った。
歌うだけでなく、ダンスもチームで作ることになり、宇野海夢が初の振り付け考案にチャレンジした。
曲決めは、指名された8人が順位が高い順に選んだため、一番後になった田中蒔は、残り物のセルフプロデュースの曲になった。
田中は自分が選んだ練習生に迷惑ではないかと罪悪感みたいなものも感じていたが、一方で、後になって、セルフプロデュース志向の矢田佳暉やカク・ドンミンから、実はこの曲をやりたかったと言われた。
このチームのビハインドは、これまでの「日プ」にはなかった全面セルプロデュースの過程を示すもので、大変興味深く、アダムを中心に、みんなで協力して1つの楽曲とステージを作りあげていったことに、感動させられた。
音楽プロデューサーのSLAYとミーティングでは、歌詞を変えるべきかの議論があった。原曲は孤独の中である人を想う歌詞だが、SLAYは「意味が浅くなるくらいなら歌詞を変えないほうがいい」とアドバイスした。
会えなくなった誰かに会いたい、という歌詞を書こう、という話になり、みんなが出し合ったイメージを元に、アダムが作詞した。
才能あるアダムは、他の2つのチームからハーモニーのレッスンを頼まれていて、多忙だった。
練習中に、INIの池﨑理人と高塚大夢が来訪し、アドリブなどのアドバイスをした。楽しくて、とても良い雰囲気だった。田中は濱田永遠にフリーのジェスチャーのアドバイスを受けたりもした。
冒頭部分は、板倉悠太(YUTA)がピアノ演奏をすることになっていたが、事前録音で音源に加える方法もあったものの、板倉は本番ステージで生演奏することを選んだ。
本番ステージは、華やかに盛り上がる曲ではないものの、楽曲とステージを作るプロセスを見てどんなステージになるかハラハラドキドキ感や期待もあったため、とても見ごたえがあった。
アダムはグループバトルで現場評を1票しか獲得できなかったトラウマを引きずっていたが、今回はチーム内で最多得票となった。アダムなしでは成り立たなかったチームだが、本番を終えると、アダムはチームメイトに「みんなを誇りに思うよ」と言った。
アダム(ADAM、パフォーマンスディレクター) 1位
アーチャー・ウイ(ARCHER) 2位
板倉 悠太(YUTA) 3位
田中蒔(MAKI) 4位
宇野海夢 (KAIMU) 5位
ちゃんみな『WORK HARD』: RAP(DANCE)―1位は濱田永遠
ラップの課題曲で、ラップに自信のあるメンバーが揃っていたが、メンバーは自主的にダンスも作った。
元々は運営から指名されたリーダーは横山奏夢で、メンバー選びも行った。しかし、横山はリーダーをやりたいメンバーを募って自分は後ろで支えると提案し、リーダーは熊部拓斗(K.TAKUTO)が務めることになった。横山はレベル分けとグループバトルのチームメイトが全員脱落していた。
ラップ詞は英語、日本語、韓国語の3か国語で作った。日韓ハーフの永遠は韓国語ができる。
小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE)がセンター(メインラッパー)を務め、振付も考えた。ジュゼッペはストイックで、メンバーのダンスを割と厳しく指導して、ピリついた雰囲気もあった。
自分の見せ場づくりを焦る西崎柊(N.SHU)が、特技の和太鼓を入れたかったが、メンバーは却下した。しかし、西崎は編曲家SLAYとのミーティングで、再度和太鼓を入れる提案をした。しかし、SLAYが冒頭に4小節か8小節の和太鼓を加えることは可能と言ったところ、結局西崎は、和太鼓案を撤回してしまった。
このように、このチームのビハインドは、悪編ではないが、好印象とは言えないものだった。それが、ポジションバトルの全9曲で最も盛り上がると期待されたこの曲の本番ステージの印象に、若干の水を差したかもしれない。
ラップ自慢のメンバーの現場投票の順位は、1位が濱田永遠(TOWA)、2位が小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE)、3位が横山奏夢(KANAME)となった。
濱田 永遠 (TOWA) 1位
小笠原 ジュゼッペ 慧 (GIUSEPPE ) 2位
横山奏夢 (KANAME) 3位
熊部 拓斗 (K.TAKUTO) 4位
西﨑 柊(N.SHU ) 5位
森 明育 (MEI) 6位
優里『ベテルギウス』: VOCAL(楽器)―1位はイ・ヒョンジェ
注目度が上がりつつある柳谷伊冴(ISSA)がリーダーで、イ・ヒョンジェ(HYUNJAE)がメインボーカルを務めた。
パート決めでは、口数が少ないメンバーばかりで、最初は全く話が進まず、編曲者のSLAYとの打ち合わせまでにパート分けが決まっていなかった。
音大に4年間通ったカイチ(KAICHI)を中心にハーモニーを作ったが、歌ってみたら相手につられたりして苦戦した。
杉山竜司、矢田佳暉、ADAMを呼んで「ベテルギウス」を歌ってもらったら、はっきり言って、このチームよりも上手だった。
さらに、INIのメインボーカル陣の藤牧京介、高塚大夢、尾崎匠海が来訪した際に、模範歌唱をリクエストしたら、3人はさすがプロの大迫力で、素晴らしかった。感動したイ・ヒョンジェ(HYUNJAE)が「INI先輩みたいな歌手になりたい」と言った。
ボーカル・トレーナーのKEVINから、「もっと感情を入れてほしい」と指示があり、例として「脱落した練習生のことを思い出して」と提案があった際に、ヒョンジェが脱落した仲間を思い出して泣き出した。苦労しながらも、徐々にチームは実力をつけていき、練習の終盤にはISSAが涙ぐんでいた。
本番ステージは見事に成功した。筆者個人的には、柳谷伊冴(ISSA)がリズムが前のめりで走ることが気になったが、声はとても魅力的だと思った。
現場投票ではヒョンジェ(HYUNJAE)が1位で、柳谷伊冴(ISSA)は2位だった。純朴なヒョンジェ(HYUNJAE)らしく、涙ぐんで「みんなよかった」「1位になって申し訳ない」と、チームメイトを気づかっていた。
イ・ヒョンジェ(HYUNJAE、センター) 1位
柳谷伊冴(ISSA、リーダー) 2位
リュウ・カイチ(KAICHI) 3位
篠ケ谷歩夢(S.AYUMU) 4位
ZB1『Doctor! Doctor!』RAP & VOCAL(DANCE)―さすがアベンジャーズ、1位は加藤大樹、2位はオ・シンヘン
ボーカル&ラップのポジションだが、全員レベルが高く、オールラウンダーのメンバーも複数いて、自主的にダンスをアレンジして採り入れることになった。
ビハインドで1つ気になったのは、矢田佳暉(YOSHIKI)が加藤大樹(K.DAIKI)に不満を感じ、禍根を残すことになった可能性だ。
矢田は本当はアダムのセルフプロデュース・グループに入りたかったが、そちらには選んでもらえず、加藤が「Doctor! Doctor!」チームのメンバーとして名伏せプロフィール・リストから最後に選んだ1人が矢田だったので、ここに来た。
加藤はこの曲を選ぶと決めた瞬間から、「シンヘンがこの曲に適している」「シンヘンを採りたい」と思っていた。メインボーカルの希望者を募ったら、矢田しか手を挙げなかったが、加藤はシンヘンを推し、そのままシンヘンがメインボーカルになった。これは矢田にはショックで、矢田は「悲しかったです」とインタビューで述べた。
また、ダンスをするか否かについての議論で、ダンスの達人のパク・シヨン(SIYOUNG)がダンスを入れることを主張した際に、矢田は本音では1つに絞ったほうがいいと思ったが、黙っていた。
他の歌唱パート決めでも、矢田が不満に感じた部分があり、加藤と議論して、加藤は譲歩しないわけではなかったものの、1人の1つのパートが長くなりすぎることを避けるなど総合的・客観的な判断となり、矢田に不満が残った模様だった。そのせいか、練習を始めて、矢田は、あまり話さなくなった。
振付を作ったシヨンが、自分の練習ができる時間がないと嘆いていた。
ボーカルトレーナーのKEVINが「チームワークが揃っていない」と指摘したが、矢田は「ここはやることが多すぎる」との考えだった。
メインボーカルのオ・シンヘン(SHINHAENG)は、高音に苦戦し、メインボーカルとしてのプレッシャーや責任感に苦しんでいた。KEVINに「メインボーカルは誰が決めた?」と言われると、シンヘンは泣いた。
INIのメインボーカル3人のレッスンで、シンヘンは「裏声が難しいから緊張します。不安です」と漏らしたが、藤牧京介は「俺も裏声がめっちゃ苦手」と笑顔で励ました。
いろいろあったが、本番ステージは、さすが上位者のアベンジャー・チームで、完成度が高いステージだった。激しいダンス曲ではないが、シヨンの優美でしなやかなダンスは、ダンス上級者をうかがわせた。眼鏡をかけたシンヘンは、高音ボーカルを成功させ、甘い歌声が魅力的だった。
現場得票1位は加藤大樹、2位はシンヘンだった。最下位・5位だった矢田佳暉は悔しそうに頷いていたが、自分に合わないチームだったと思っていただろうか。
加藤大樹(K.DAIKI、リーダー) 1位
オ・シンヘン(SHINHAENG、センター) 2位
パク・シヨン(SIYOUNG) 3位
土田央修(OSUKE) 4位
矢田佳暉(YOSHIKI) 5位

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