PRODUCE 101 JAPAN2

『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』#7―部門1位は阪本航紀、小池俊司、中野海帆/ 変動と困惑

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ベネフィット加点が大きすぎる? 現場の国プの評価が国プの総意と大きく異なると困る
ボーカル部門は課題曲の難易度が違いすぎた感も、藤牧ファンと高塚ファンの潰し合いで阪本に漁夫の利
番組途中の中途半端な順位発表に困惑、過剰反応の炎上で才能が潰されるのも困る
ポジション評価後半5チームの概要
Official 髭男dism『Pretender』―難曲を高塚大夢が見事に歌いこなす
RAP『Overall』チーム―中野海帆のラップが秀逸
BTS『Dynamite』チーム―尾崎匠海がセンターをこなす、福田翔也のダンスがさすが
いきものがかり『さよなら青春』―見つかったボーカリストたち
SEVENTEEN『舞い落ちる花びら』―小池俊司がセンターとして覚醒
7週目時点の順位
番組情報 ・商品情報

グローバル・ボーイズグループ選抜のサバイバル・オーディション「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」(日プ2)の第7回が2021年5月20日にGYAO!で配信された。

今回はポジション評価の後半5チームのステージ・パフォーマンスと観客席の国民プロデューサー(国プ)の投票に基づく結果、および唐突な順位発表と、次のコンセプト評価の課題曲選びまでだった。

正直、5チームのパフォーマンスは見どころ聴きどころ満載でとても良かったのだが、それ以外には国プの疑問や不満が浮上したり、SNS炎上が順位大変動につながった練習生が出たりして、後味が良くない部分もあった回だった。

前回配信されたポジション評価前半の4チームやその前のグループ評価もそうだったが、パフォーマンス評価の点数は、現場評価のため観客席に入っていた国プによる投票だけで決まる。現場評価は相対評価ではなく絶対評価で(各練習生がいいと思えば1点、思わなければ0点という二者択一)、人数制限はない。

ポジション評価の後半5チームの各チーム内1位(ベネフィット1万票加点)は、ボーカル課題曲Official 髭男dism「Pretender」チームは高塚大夢、同じくボーカル課題曲いきものがかり「さよなら青春」チームは阪本航紀、ラップ課題曲KEN THE 390「Overall」チームは中野海帆、ダンス課題曲SEVENTEEN「舞い落ちる花びら」チームは小池俊司、同じくダンス課題曲BTS「Dynamite」チームは尾崎匠海だった。

さらに、ボーカル部門総合1位は阪本航紀、RAP部門総合1位は中野海帆、ダンス部門総合1位は小池俊司だった。各部門1位の3人は、チーム内1位加点も含め、ベネフィット11万票を授与され、順位を大幅に上げた。

ベネフィット加点が大きすぎる? 現場の国プの評価が国プの総意と大きく異なると困る

1万票加点だけだと上位の練習生の順位に大きな影響はなかったが、11万票加点となると、かなり影響があった。

このため、ベネフィット加点が多すぎるではないかとか、ベネフィット対象者が現場にいた国プの投票のみで決定されるのはいかがなものか、という一部視聴者の不満につながった。

幸い、今回のポジション評価直後の順位決定は、脱落者を伴うものではなかった。

SNSを見渡すと、大事なデビュー組決定の6月13日のファイナルでは当日のデビュー評価ステージ・パフォーマンスはベネフィット加算なしのはずだから安心、という書き込みをしている人もいた。

練習生の人生がかかっているのだ。現場の観客席にいる国プが国プの総意と異なるのに、現場の国プの評価だけで大規模ベネフィットが加算され、脱落者やデビュー組が決定されるようでは、大炎上を招きかねない制度的欠陥と言わざるを得ない。

ボーカル部門は課題曲の難易度が違いすぎた感も、藤牧ファンと高塚ファンの潰し合いで阪本に漁夫の利

個人的にボーカル部門について思ったのは、課題曲の難易度が違いすぎることだ。

ボーカル部門で1位となった阪本航紀が歌が上手なことに異論はないし、アイドル的雰囲気もあると思うが、彼のチームが歌ったいきものがかり「さよなら青春」は、今回の課題曲の中では比較的歌いやすかった。

一方、Official 髭男dism「Pretender」はキーが非常に高いし、難易度が極めて高い。これを上手に歌いこなしてチーム内1位となった高塚大夢は、卓越した歌唱力の持ち主だ。

また、第6回で登場した清水翔太「花束のかわりにメロディーを」チームは、ずば抜けた歌唱力でチーム内1位の藤牧京介を筆頭に、ネットで話題沸騰となったが、藤牧はボーカル部門1位にはなれなかった。

現場評価は相対評価ではなく絶対評価(各練習生がいいと思えば1点、思わなければ0点という二者択一)で、ステージを目の当たりにすると、さまざまな要因(例: スター・オーラ、アイドル的ビジュアル、生ステージならではの高揚感)が現場評価に影響しうる。このため、多くの視聴者から見れば意外な練習生が、現場の国プから最多得点を獲得できる場合も十分あり得る。

SNSを見渡すと、今回現場にいた藤牧ファンはライバルの高塚には票を入れず、高塚ファンは藤牧に票を入れなかった。結果として、藤牧と高塚の票が実力・人気に見合うほどには伸びず、阪本が漁夫の利を得て票を伸ばす結果となったようだ。

番組途中の中途半端な順位発表に困惑、過剰反応の炎上で才能が潰されるのも困る

また、第7回の途中で、唐突に順位発表が始まり、1~20位までと22位の飯沼アントニーのみ明かされた。しかし、ここで発表されたものは、第7回の一番最後で公表された最新順位と違っていて、視聴者を困惑させた。幸い、今回は脱落者はなしだから良かったが、この中途半端な順位発表は必要だったのか、と疑問に感じた視聴者も多かっただろう。

なぜ運営が途中で中途半端な順位発表をしたかと言うと、おそらく2つ意図があったと思われる。1つ目は、グループ評価の時同様、ポジション評価のチーム内1位と部門総合1位のベネフィット加算を反映させたら、まずはこうなる、と示したかったのだろう。

また、2つ目は、今回の投票期間には、国プ(視聴者)が1日に投票できる練習生の人数が前回までの11ピック制から2ピック制に変わったため、順位の大変動が起きていることを知らせたかったのだろう。11ピックなら投票してもらえても、2ピックになると選ばれない練習生にとっては、苦しい展開となる。

結局、番組中の中途半端な順位発表ではなく、第7回配信の最後に表示された最新順位にフォーカスすべきだ。この段階では、番組中の中途半端な発表の時からさらに視聴者投票数が増えていて、ポジション評価のベネフィット加算の影響が幾分薄まっていた。

TOP5は、1位が田島将吾(ベネフィット+1万票含む)、2位が木村柾哉、3位が藤牧京介(ベネフィット+1万票含む)、4位が小池俊司(ベネフィット+11万票含む)、5位が西洸人だった。

なお、順位を大きく下げた練習生の中には、彼女バレや、何気ない発言を視聴者が問題視して(過剰反応もあると思うが)炎上してしまったケースもあったようだ。まだ芸能人でないが、既に人気商売の渦中にいるのだから、芸能人並みに言動に注意しないと、デビューに漕ぎつけられなくなる。

一方で、過剰反応した視聴者が貴重な才能を持つ練習生を潰しかねないのも、深刻な問題だ。

ポジション評価後半5チームの概要

以下は、ポジション評価の後半5チームの概要と結果だ。現場評価で観客席にいた国プがいいと思った練習生に1票を入れた。人数制限はない。

Official 髭男dism『Pretender』―難曲を高塚大夢が見事に歌いこなす

「Pretender」はキーが高い難曲だが、卓越した歌唱力の高塚大夢が見事に歌いこなした。

ボーカル課題曲:
Official 髭男dism「Pretender」
高塚大夢 1位 (111票)
篠原瑞希 2位
福田歩汰 3位
松本旭平 4位

青山テルマのレッスンが素晴らしいかった。「真っ暗にして声だけ聴かせて」と要求し、自由に声を飛ばすように誘導。

本番では、高塚大夢の出だしから素晴らしく、篠原瑞希の声はちょっと緊張気味に聞こえたものの伸びやかだった。高塚・篠原のハーモニーが澄んでいて美しかった。

パフォーマンス後、高塚は「いろんな感情が出てきました。この1週間いろんな困難があって。全て今の歌に届けたんで」と述べ、1位になった後に涙を見せた。篠原は「今までのパフォーマンスの中で、一番いいパフォーマンスができたんじゃないかなと思いました。今めちゃくちゃ足震えてて」と話した。松本は「4人でやれて良かった」と言った。
・YouTubeのPRODUCE 101 JAPAN SEASON2チャンネルに2021年5月20日に公開された #7 ハイライト|Official髭男dism ♫ Pretender[ポジションバトル]の動画(2分45秒)

RAP『Overall』チーム―中野海帆のラップが秀逸

RAPの「Overall」チームは、中野海帆の迫力あるラップが秀逸だった。

RAP課題曲:
KEN THE 390「Overall」
・中野海帆 リーダー 1位(132票)
・井筒裕太 2位
・大和田歩夢 3位
・村松健太 3位

メンバーが書くリリックのテーマは「這い上がる」。全員センターを希望したため、他のチームに依頼し、中野海帆に決定。中野はダンスにもこだわり、KENZOにも見てもらった。一時、最年少の井筒が「グループとしての成長が見えていない」と涙を見せる場面も。大和田がKEN THE 390にフリースタイルバトルを要望し、実現したところ、KEN THE 390が凄すぎて、全員床に崩れた。

本番では、特に中野のRAPが迫力があった。KENZOが「これは奇跡だね」と呟いた。

中野はRAP部門で最多得点(132票)となり、総合1位でベネフィット11万票を手に入れた。
・YouTubeのPRODUCE 101 JAPAN SEASON2チャンネルに2021年5月20日に公開された #7 ハイライト|KEN THE 390 ♫ Overall[ポジションバトル]の動画(2分47秒)

BTS『Dynamite』チーム―尾崎匠海がセンターをこなす、福田翔也のダンスがさすが

チーム選びの時に曲タイトルとジャンルが伏せられて「HIDDEN」とされていたBTS「Dynamite」チームは、尾崎匠海が苦労しながらセンターを見事こなした。福田翔也のダンスは秀逸だった。

ダンス課題曲:
BTS「Dynamite」
・尾崎匠海 センター 1位(142票)
・福田翔也 2位
・小林大悟 3位
・寺尾香信 4位
・森井洸陽 リーダー 5位

センター決めは多数決で、割れたが2票を獲得した尾崎に決定。振付は福田が担当したが、超有名曲のオリジナル振付に苦戦。KENZOに「センター匠海なんだ。全然目立ってない」と指摘された。レベル分けで同じグループだった後藤威尊も、尾崎にセンターとしての自己表現をアドバイス。振り切って自分を解放できない尾崎が、路上ライブ時代に誹謗中傷を受けたトラウマを明かした。
小林は、弟と一緒に応募したかったが、弟は学業を優先したと明かした。森井は頻繁にメモを取る。小林も触発されてメモを取り始める。

本番では、福田のダンスはさすがだった。全員笑顔が弾けていた。パフォーマンス後、福田は「いろんな感情が湧き出て、久しぶりに自分のことを自分で信じることができた」と述べた。寺尾は言葉に詰まった。結果を見て、森井は「やり切った」と述べた。
・YouTubeのPRODUCE 101 JAPAN SEASON2チャンネルに2021年5月20日に公開された #7 ハイライト|BTS ♫ Dynamite [ポジションバトル]の動画(2分39秒)

いきものがかり『さよなら青春』―見つかったボーカリストたち

いきものがかり「さよなら青春」チームは、順位が低めの練習生が多かったが、今回歌が上手な練習生として脚光を浴びることができた。

ボーカル課題曲:
いきものがかり「さよなら青春」
・阪本航紀 センター 1位(147票)
・笹岡秀旭 リーダー 2位
・四谷真佑 3位
・小堀柊 4位
・上田将人 5位

5人中4人がグループバトルでメインボーカルを張っていた。当初多数決で笹岡がセンターに決まったが、上田と阪本がメインボーカル再挑戦をリクエスト。上田と阪本と笹岡の歌唱を他のチームに聴いてもらい、阪本に決定した。四谷は歌い出しを希望。菅井先生のレッスンが厳しかった。歌詞を朗読させる。阪本に感情を尋ね、「ナンセンス、あなた歌に向いてない」と言い放った。阪本は「一生引きずる」とショックを受けていた。

本番では、椅子に座って始め、立って情感豊かに熱唱した。阪本・上田のハモリがキレイだった。トレーナー陣は四谷の入りを褒めた。1位の阪本は「いっぱい悩んで、やっとできた作品なので、最高の思い出になりました」と述べた。

阪本はボーカル部門で最多得点(142票)を獲得して総合1位となり、ベネフィット11万票を手に入れた。
・YouTubeのPRODUCE 101 JAPAN SEASON2チャンネルに2021年5月20日に公開された #7 ハイライト|PRODUCE 101 JAPAN ♫ さよなら青春[ポジションバトル]の動画(3分1秒)

SEVENTEEN『舞い落ちる花びら』―小池俊司がセンターとして覚醒

SEVENTEEN「舞い落ちる花びら」チームはダンスが得意なメンバーが多かったが、センターを勝ち取った小池俊司が悩みながらも覚醒して良い結果を得ることができた。木村柾哉のダンスはさすがだった。

ダンス課題曲:
SEVENTEEN「舞い落ちる花びら」
・小池俊司 1位(159票)
・木村柾哉 リーダー 2位(144票)
・許豊凡 3位
・西島蓮汰 4位
・テコエ勇聖 5位

リーダーは多数決で木村に決定し、振付は木村が作った。センターは許、西島、小池が希望し、1人ずつ踊り、多数決で小池に決定した。自分の振付を考案する部分もあり、許が苦戦していた。

KENZOがセンターの小池に「センターやってみてどうだった?」「もうちょっと責任があっても良かったかなって思って」「もっと力を発揮すべき。できないなら、センターなんてやめちまえ、と思う」と言った。悩む小池に木村が「あなたが主役ですから」と言う場面も。

小池がKENZOに1番を決めて頂きたい、と依頼。「目をつぶってください。自分が1番だったと思う人、手を挙げてください」「(手を挙げた)柾哉也と俊司と蓮汰、踊ってください」「俺が1番だったと思う人、手を挙げてください」3人とも挙手。「もう1回踊りましょう」「俺が1番だったと思った人、手を挙げて」ようやく小池1人だけ挙手すると、KENZOは「俊司はセンターの意味があるんじゃない」と言った。

本番ステージは、スモークの中で始まった。終わると、KENZOがスタンディングオベーションだった。許は「初日の練習とか、ついて行けるのか不安だったんですけど、みなさんのおかげでここまで来れて、チームの一員として誇りに思っています」と述べた。木村は「悔しい反面、嬉しい気持ちもあって」と言った。小池は「いろんな人たちにさせられて、この1位を獲れている」「このメンバーのおかげ」と述べた。泣かないと決めていたテコエが泣いた。

小池はダンス部門で最多得点(159票)を獲得して総合1位となり、ベネフィット11万票を手に入れた。木村柾哉がセンターだったら木村が総合1位になったのではないかとも思えるが・・・・・・。
・YouTubeのPRODUCE 101 JAPAN SEASON2チャンネルに2021年5月20日に公開された #7 ハイライト|SEVENTEEN ♫ 舞い落ちる花びら[ポジションバトル]の動画(2分32秒)

7週目時点の順位

番組最後に示された7週目の順位は以下の通り(前回は6週目)。

1位 田島将吾(東京)(ベネフィット+1万票)↑6週目2位
2位 木村柾哉(愛知)↓6週目1位
3位 藤牧京介(長野)(ベネフィット+1万票)↑6週目5位
4位 小池俊司(埼玉)(ベネフィット+11万票)↑6週目10位
5位 西洸人(鹿児島)↓6週目4位
6位 西島蓮汰(長崎)↓6週目3位
7位 小林大悟(東京)↓6週目6位
8位 尾崎匠海(大阪)(ベネフィット+1万票)↓6週目7位
9位 中野海帆(大阪)(ベネフィット+11万票)↑6週目23位
10位 阪本航紀(千葉)(ベネフィット+11万票)↑6週目19位
11位 太田駿静(福岡)↑6週目17位

12位 佐野雄大(大阪)↓6週目8位
13位 松田迅(沖縄) (ベネフィット+1万票)6週目13位
14位 後藤威尊(大阪)↓6週目12位
15位 池﨑理人(福岡)↑6週目16位
16位 高塚大夢(東京(ベネフィット+1万票)↓6週目9位
17位 飯沼アントニー(フィリピン)↑6週目21位
18位 仲村冬馬(インドネシア)↑6週目29位
19位 寺尾香信(広島)↓6週目11位
20位 大久保波留(福岡)↓6週目15位

21位 許豊凡(中国)↓6週目14位
22位 栗田航兵(愛媛)↓6週目20位
23位 四谷真佑(神奈川)↓6週目18位
24位 内田正紀(愛知)↑6週目25位
25位 小堀柊(東京)↓6週目24位
26位 森井洸陽(京都)↓6週目22位
27位 高橋航大(埼玉)(ベネフィット+1万票)↑6週目34位
28位 篠原瑞希(東京)↓6週目26位
29位 井筒裕太(大阪)↓6週目28位
30位 笹岡秀旭(埼玉)↓6週目27位
31位 村松健太(東京)↓6週目30位
32位 福田翔也(栃木) 6週目32位
33位 飯吉流生(新潟)↓6週目31位
34位 大和田歩夢(千葉) ↓6週目33位
35位 ヴァサイェガ光(埼玉)↑6週目37位
36位 平本健(兵庫)↓6週目35位
37位 福田歩汰(栃木)↓6週目36位
38位 上田将人(静岡) 6週目38位
39位 松本旭平(宮城) 6週目39位
40位 テコエ勇聖(三重) 6週目40位


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番組情報

*テレビ番組
5/27(水) 25:58~26:28 TBS系「濃縮PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」
5/29(土) 9:25~9:30 TBS系「2分でわかる!PRODUCE 101 JAPAN SEASON2の楽しみ方」
6/13(日) 14:00~15:54 TBS系「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」最終回生放送

商品情報

Yahoo!ショッピング: PRODUCE 101 JAPAN SEASON2 OFFICIAL SHOP (LAPONE-WORLD)はこちら

*「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2 FAN BOOK」が2021年6月14日発売。

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*「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」のテーマ曲「Let Me Fly ~その未来へ~」が2021年3月30日に配信リリース。

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Apple Music/ iTunes: Let Me Fly~その未来へ~ (PRODUCE 101 JAPAN SEASO レコチョク: Let Me Fly (PRODUCE 101 JAPAN SEASON2) 2021/3/30


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PRODUCE 101 JAPAN SEASON2の記事:

2021年5月14日付 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』#6-藤牧京介らボーカル4人組と田島将吾らラップ3人組が凄い
2021年5月7日付 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』#5―60人→40人に、木村・田島トップ争い、TOP5盤石、古瀬涙の辞退
2021年5月6日付 SKY-HIが『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』で気になる練習生を講評、神コメント
2021年5月1付 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』#4―高校生+元ジャニJr.篠原瑞希チームがキンプリ曲で圧勝
2021年4月24日付 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』#3―レベル再評価/ グループバトルで高塚大夢の歌唱力が際立つ
2021年4月17日付 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』#2―当初クラス分けの衝撃、熱血KENZO、再評価でクラス大移動へ
2021年4月9日付 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』初回1位は木村柾哉/ 田島将吾・西島蓮汰が圧巻ステージでA判定
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2021年3月30日付 『PRODUCE 101 JAPAN Season2』テーマ曲パフォーマンス公開!初代センターは木村柾哉
2021年3月27日付 TBS『王様のブランチ』で『PRODUCE 101 JAPAN Season2』を定期的に紹介/日テレ『スッキリ』はSKY-HIオーディション
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2021年2月4日付 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』運営がSNSの誹謗中傷に苦言。だが原因が明らかな場合は?
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