(目次)・TOP
・INI『LOUD』―1組が勝利、小林千悟や大林悠成が注目される
・Stray Kids『CASE 143』―1組が勝利、スキズのバックダンサー岡田彪吾が圧倒的だが態度に賛否
・SEKAI NO OWARI『最高到達点(The Peak)』―1組が勝利、しかし個人得票は2組の飯塚亮賀・小野慶人が多い
・Wanna One『Energetic』―アベンジャーズ・チームがまさかの敗北、杉山竜司のボーカルが圧倒的
・現場投票結果に基づくランキングを発表―ベネフィット加算前の個人票ツートップは照井康祐と岡田彪吾
・現場投票の個人得票+ベネフィットの合計得票数のランキング―1位は田中蒔、2位は照井康祐
・イベント情報 ・番組情報 ・商品情報+最近の記事リスト
サバイバル・オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 (SHINSEKAI)」(日プ新世界)の第4話が2026年4月16日(木)21時より国内はLemino、海外はMnet Plusで無料配信され、グループバトルの後半の模様と、現場投票に基づく個人ランキング、ベネフィット加算後のランキングが公開された。
注目を浴びたのは、高い歌唱力が際立っていた杉山竜司(RYUJI)や、態度に賛否が出たが卓越したダンス・パフォーマンスで魅せた岡田彪吾(HYUGO)だった。
「日プ新世界」ではセルフ・プロデュース力を重視していて、現場投票の個人得票ランキングでは個人得票数にチームのFREEパート得票数が加えられた順位が発表された。このランキングの1位は照井康祐(KOSUKE)、2位は岡田彪吾(HYUGO)だった。
さらにベネフィット加算後のランキングも発表され、1位は田中蒔(MAKI)だった。ただし、現場投票やベネフィットは、グローバル視聴者投票で上位の人気練習生の順位には、ほとんど影響がないと思われる一方で、脱落のボーダー近辺やそれ以下の練習生にはかなり重要だ。
INI『LOUD』―1組が勝利、小林千悟や大林悠成が注目される
1組
篠ケ谷歩夢がリーダー、小林千悟がセンターだった。小林千悟は兄の小林大悟がシーズン2で最終13位で、INIとしてのデビューを逃してていて、リベンジしたかったが、レベル分け再評価ではBクラスにとどまった。仲宗根梨乃に兄のことよりも、自分自身で勝負するよう気持ちを切り替えるよう求められた。
Fクラスの西﨑柊がダンス・ボーカルで苦戦していたら、先輩の大林悠成が支援した。スターダストでデビュー経験があった石田亮太がリハーサル時に、バク転で頭から落下してしまったが、本番では成功した。ステージでは、石田亮太、カク・ドンミン、小林千悟あたりがが目立っていた。
小林千悟は、個人票としては、2チームを通じて最高かつ全体で4番目に多い87票を獲得した。
ボーカル1 S.AYUMU ( 篠ヶ谷 歩夢 ) (B) リーダー 28
ボーカル2 RYOTA ( 石田 亮太 ) (A) 12
ボーカル3 CHISATO ( 小林 千悟 ) (B) センター 87
ボーカル4 N.SHU ( 西﨑 柊 ) (F) 31
ラッパー1 DONGMIN ( カク・ドンミン ) (B) 42
ラッパー2 O.YUSEI ( 大林 悠成 ) (A) 59
ラッパー3 H.REN ( 堀野 蓮 ) (C) 27
FREEパート 347
合計 633
2組
リーダーは岡本拓士(O.TAKUTO )、センターは末川瑛太(EITA)。宮崎真佑(SHINSUKE)がFREEパートの振付を考えた。しかし、練習生候補だったFクラスが4人いて、相手チームに勝つどころか、1週間で曲を完成させられるか不安だった。
トレーナーの安達祐人(YUTO)が、このメンバーは「LOUD」に合ってないと言った(安達の模範ラップは上手!)。仲宗根梨乃がヤバいと危機感を感じて追加レッスンを入れてくれた。プライドを捨てて1組にダンスを見てもらった。何とか間に合った。ステージでは、紐を使ったダンスを披露した。
ボーカル1 S.YUSEI ( 佐野 由征 ) (C) 22
ボーカル2 O.TAKUTO ( 岡本 拓士 ) (F) リーダー 19
ボーカル3 SHINSUKE ( 宮崎 真佑 ) (D) 8
ボーカル4 EITA ( 末川 瑛太 ) (C) センター 16
ラッパー1 KEISHIN ( 黄 敬眞 ) (F) 7
ラッパー2 H.HIKARU ( 平島 輝 ) (F) 28
ラッパー3 HARUKU ( 村松 遼空 ) (F) 8
FREEパート 283
合計 391
Stray Kids『CASE 143』―1組が勝利、スキズのバックダンサー岡田彪吾が圧倒的だが態度に賛否
1組
リーダー兼センターはStray Kidsのバックダンサー経験のあるAクラス・岡田彪吾(HYUGO、18)が務めた。岡田彪吾(HYUGO)はメンバー集めの際に「歌に自信がある人?」と呼びかけ、挙手した上野琉偉(U.RUI)らを合流させた。岡田彪吾(HYUGO)が振り入れ指導やFREEパート振付を全て1人で行い、厳しいスパルタだったが、実力格差のため、他のメンバーは何も言えない状態だった。
トレーナーのKAITAに、どこがFREEパートか分からなかったと言われ、ようやく上野琉偉(U.RUI)が声がけして話し合うことになった。しかし、岡田彪吾(HYUGO)は自分としては人生かけて作った振りなので、それをやらないなら自分たちで作れ、と全く歩み寄ろうとしなかった。これに、上野琉偉(U.RUI)はインタビューで、自分たちは「彪吾(HYUGO)君の駒」「尊敬していて、一緒にできて嬉しい気持ちはあるけど、楽しくない」と述べた。
「IRIS OUT」1組でも、当初プロダンサーの岩城慎二(SHINJI、22)の独裁体制で、他のメンバーから「岩城慎二クルー」みたいとの不満が出たが、メンバーが話し合いを求めると、岩城は大人の対応をして譲歩した。JO1の川尻蓮やINIの木村柾哉も、オーディション中は(そしてデビュー決定後も)指導役だったが、周りに好かれる人柄だった。
しかし、岡田彪吾(HYUGO)には、そういう人間性が欠如していた。まだ子供で、今後是正可能だろうか? 岡田彪吾(HYUGO)は歩み寄りせず、他のメンバーとの関係が悪化した。アイドルグループには向かない印象だった。
しかし、メインボーカルの森井輝(TERU、22)や仲宗根梨乃の事態打開に向けた尽力もあり、メンバーたちはようやく「彪吾(HYUGO)を信じて勝ちに行きたい」という合意に落ち着いた。
そんな裏話を知らない現場国民プロデューサーたちにとっては、岡田彪吾(HYUGO)のダンス・パフォーマンスは圧倒的で、サビ部分のフィリックスの低音パートも上手で、全101人練習生のうち個人で最多得票(175票)となった。プレゼントBOXの演出を採り入れていた。
ボーカル1 TERU ( 森井 輝 ) (C) 11
ボーカル2 MUSASHI ( 山根 武蔵 ) (D) 10
ラッパー1 HYUGO ( 岡田 彪吾 ) (A) リーダー、センター 175
ラッパー2 K.RENTO ( 小林 蓮翔 ) (F) 15
ラッパー3 U.RUI ( 上野 琉偉 ) (C) 16
ラッパー4 RIKUYA ( 甲斐 陸也 ) (C) 14
FREEパート 304
合計 545
2組
高校生チーム。リーダーは高校2年生 東野蒼汰(SOTA)、センターは濱田永遠(TOWA)。1組とは対照的に、みんなで話し合って色々決めた。しかし、トレーナーには「足りない」と言われた。1組の岡田彪吾(HYUGO)に負けていた。
濱田永遠(TOWA)が喉を痛めて声が出なくなり、1日欠席した。トレーナーから1組の岡田彪吾(HYUGO)と比べられて涙ぐんだ。コメントを求められた岡田彪吾(HYUGO)も、全く相手にしない上から目線だったので、濱田永遠(TOWA)は悔しかった。
本番ステージでは、濱田永遠(TOWA)が存在感を見せたが、個人の得票数は(ALD1サンウォンの雰囲気がある?)ビジュアル人気の黒﨑貫汰の方が多かった。手書きカードを見せる演出を入れた。
ボーカル1 SOTA ( 東野 蒼汰 ) (B) リーダー 11
ボーカル2 KANTA ( 黒﨑 貫汰 ) (D) 54
ラッパー1 TOWA ( 濱田 永遠 ) (B) センター 46
ラッパー2 KEISUKE ( 髙松 敬祐 ) (F) 14
ラッパー3 TAKUMI ( 金倉 拓未 ) (B) 16
ラッパー4 H.RIKUTO ( 鳩場 陸人 ) (B) 6
FREEパート 328
合計 475
SEKAI NO OWARI『最高到達点(The Peak)』―1組が勝利、しかし個人得票は2組の飯塚亮賀・小野慶人が多い
1組
リーダーは香月誠太(SEITA)、センターは児島歩夢(K.AYUMU)。FREEパートは香月誠太(SEITA)が振付を考えた。歌よりダンスが得意な岡戸竜芽(RYUGA )は、ダンスで目立つことを希望していたが、実際、本番ステージで存在感があり、チーム内で最多得票となった。手作りの「SHINSEKAI」の旗を持った演出を採り入れた。
ボーカル1 KEIJIRO ( 関 敬次郎 ) (B) 45
ボーカル2 K.AYUMU ( 児島 歩夢 ) (B) センター 18
ボーカル3 SEITA ( 香月 誠太 ) (B) リーダー 29
ボーカル4 Y.SHU ( 山下 柊 ) (C) 24
ボーカル5 RYUGA ( 岡戸 竜芽 ) (C) 62
ボーカル6 KAIMU ( 宇野 海夢 ) (D) 35
FREEパート 343
合計 556
2組
市川大輝(I.DAIKI)がリーダー兼センター。ダンス経験が少ないメンバーが多く、不安があった。カウントの出し方すら知らなかった。
飯塚亮賀(RYOGA)はサッカーをやってきていて、ダンスも歌も未経験で、感情を出すことが上手くできなかった。川畑要が飯塚亮賀(RYOGA)の歌を褒めたものの、抑揚が少ないと指摘した。
仲宗根梨乃がチームのアイデアを褒めた。水兵服の衣装で、FREEパートは寸劇風だった。小野慶人(KEITO)が笛を吹いた。ビジュアル人気も高い飯塚亮賀と小野慶人が多くの票を獲得した。
ボーカル1 RYOGA ( 飯塚 亮賀 ) (F) 70
ボーカル2 KEITO ( 小野 慶人 ) (C) 67
ボーカル3 I.DAIKI ( 市川 大輝 ) (D) リーダー、センター 14
ボーカル4 KOSHIRO ( 青沼 昂史朗 ) (D) 18
ボーカル5 TOMOKI ( 増田 倫希 ) (F) 9
ボーカル6 YUTA ( 板倉 悠太 ) (F) 6
FREEパート 343
合計 527
Wanna One『Energetic』―アベンジャーズ・チームがまさかの敗北、杉山竜司のボーカルが圧倒的
1組
安部結蘭(YURA)がリーダーとして集めたアベンジャーズ・チームで、センターはパク・シヨン(SIYOUNG)。矢田佳暉(YOSHIKI)はメインボーカル志望だが、高音があまり出せないとのことで、この曲のメインボーカルをユン・ジェヨン(JAEYONG)に譲った。矢田佳暉(YOSHIKI)は中音ボーカルが得意だが、ユン・ジェヨン(JAEYONG)の高音ボーカルもなかなか良いと思えた。
シヨン(SIYOUNG)が振り入れを主導し、FREEパートの振付も考案した。シヨン(SIYOUNG)は主に日本語でメンバーを指導し、「バチバチ」という言葉を使って、100%全力投球を求めた。
KEVINが1組は個人個人でやっていて、チームに集中していない、ボリュームや力は2組のほうが強いと言った。ラップ未経験なのにラップ担当になった安部結蘭(YURA)に、トレーナーの安達祐人が、もう1人のラッパーのジュゼッペに負けてはいけない、と言った。本番ステージは上手だったが、元々高かった期待を超えるには至らず、2組に負けてしまった。
ボーカル1 JAEYONG ( ユン・ジェヨン ) (A) 22
ボーカル2 YOSHIKI ( 矢田 佳暉 ) (B) 39
ボーカル3 SIYOUNG ( パク・シヨン ) (A) センター 36
ボーカル4 K.DAIKI ( 加藤 大樹 ) (A) 29
ラッパー1 YURA ( 安部 結蘭 ) (A) リーダー 42
ラッパー2 Ogasawara Giuseppe Kei(ジュゼッペ)(B) 20
FREEパート 380
合計 568
2組
堀尾聖(HIJIRI)がリーダー兼センター。実は、日本のダンス教室で、シヨン(SIYOUNG)は堀尾聖(HIJIRI)の先生だった。KEVINが杉山竜司(RYUJI)を「一番安定的」なボーカルだと褒めた。
杉山竜司(RYUJI)は仲宗根梨乃に「本当に好きなこと」「胸が熱くなること」は何かと尋ねられ、「お母さん」と答えた。音楽好きの母に親孝行したいからデビューしたいという。兄のLDHのボーカルグループ・WOLF HOWL HARMONYメンバーのRYOJIこと杉山亮司がLDHのオーディションを受けていた時に父が他界して、母子家庭になっていた。
後藤結(YUKI)は、トレーナーのコメントでスルーされて落胆していた。シヨン(SIYOUNG)からアドバイスをもらった。
本番では杉山竜司(RYUJI)のボーカルが突出していて、個人でこの2チームで最高かつ全体でTOP5の86票を獲得した。一方、土田央修(OSUKE)はラップ・パートは少なかったが、得意のダンスが上手だった。
ボーカル1 RYUJI ( 杉山 竜司 ) (B) 86
ボーカル2 HIJIRI ( 堀尾 聖 ) (B) リーダー、センター 33
ボーカル3 YUKI ( 後藤 結 ) (C) 38
ボーカル4 FUMA ( 櫻井 楓真 ) (C) 8
ラッパー1 M.TAIGA ( 松田 太雅 ) (D) 14
ラッパー2 OSUKE ( 土田 央修 ) (A) 40
FREEパート 364
合計 583
現場投票結果に基づくランキングを発表―ベネフィット加算前の個人票ツートップは照井康祐と岡田彪吾
番組終盤で、現場投票結果に基づく101人の練習生の順位と、ベネフィットを加算した順位が発表された。
もっとも、脱落者が決定する順位発表式では、視聴者投票の規模に比べれば、現場投票とベネフィットは少ないため、視聴者投票で大人気の人気練習生の順位には、ほとんど影響しないが、脱落するか否かのボーダー近辺やその下の練習生には重要だ。
強いて言えば、元々デビュー圏内の人気練習生の照井康祐(KOSUKE)は、今回の現場投票での得票数とベネフィットの合計で2位だったので、ますます有利になったので、順位が上がる可能性が高い。
まず、番組で公開された現場投票の個人の得票数ランキングでは、個人得票数にチームのFREEパート得票数を加えた合計票数で順位を付けていた。
このランキングの1位はJO1「Love seeker」1組の照井康祐(KOSUKE)、2位はStray Kids「CASE 143」1組の岡田彪吾(HYUGO)、3位は米津玄師「IRIS OUT」2組の田中蒔(MAKI)だった。
なお、FREEパート得票数を加える前の、現場投票の個人得票数のみで見ると、1位は岡田彪吾(HYUGO)の175票、2位は照井康祐(KOSUKE)の134票、3位はENHYPEN「Bite Me」2組の柳谷伊冴(ISSA)の102票だった。
図表1 現場投票の個人の得票数ランキングTOP22―個人得票数+チームのFREEパート得票数(カッコ内は個人得票数のみ)
1位 照井康祐(KOSUKE)492票 (134票)
2位 岡田彪吾(HYUGO)479票(175票)
3位 田中蒔(MAKI)465票(84票)
4位 柳谷伊冴(ISSA)454票(102票)
5位 ユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG)451票(77票)
6位 杉山竜司(RYUJI)450票(86票)
7位 小林千悟(CHISATO)434票(87票)
8位 岩城慎二(SHINJI)433票(59票)
9位 横山奏夢(KANAME)429票(81票)
10位 倉橋吾槙(GOTEN)422票(41票)
10位 安部結蘭(YURA)422票(42票)
12位 宮里拓利(M.TAKUTO)420票(72票)
13位 矢田佳暉(YOSHIKI)419票(39票)
14位 髙谷京平(KYOHEI)416票(35票)
14位 パク・シヨン(SIYOUNG)416票(36票)
16位 本荘晃(AKIRA)414票(66票)
17位 飯塚亮賀(RYOGA)413票(70票)
18位 丸尾 尋一郎(JINICHIRO)412票(31票)
19位 小野慶人(KEITO)410票(67票)
19位 小清水蓮(KO.REN)410票(58票)
21位 加藤大樹(K.DAIKI)409票(29票)
22位 中丸晏寿(AJU)406票(25票)
22位 大林悠成(O.YUSEI)406票(59票)
現場投票の個人得票+ベネフィットの合計得票数のランキング―1位は田中蒔、2位は照井康祐
さらに、番組では、ベネフィットを加算した総合得票数でのランキングも発表された。上述のように、グローバル視聴者投票で上位の人気練習生の順位には、現場得票やベネフィットはほとんど影響がないが、脱落するか否かのボーダー近辺やそれ以下の練習生には影響が大きい。
ベネフィットは2種類で、まず、課題曲ごとの対決で勝利した8チームのメンバー全員に、ベネフィット2000票が付与された。
さらに、FREEパート投票での勝利チームには、メンバー全員に、チームのFREEパート得票数の4倍のベネフィットが付与された。
ただし、FREEパート投票で同じ343票で引き分けとなったSEKAI NO OWARI「最高到達点」の2チームに関しては、チーム総合点で勝利した1組がFREEパート得票数(343票)の2倍のベネフィット、チーム総合点で敗北した2組がFREEパート得票数(343票)1倍のベネフィットの加算にされた。
FREEパートの勝利チームのうち、最もFREEパート得票数が多かったのは、米津玄師「IRIS OUT」2組で、381票を獲得した。このチームはチーム対決でも勝利して全員2000票のベネフィット、さらにFREEパート対決でも勝利して全員381×4=1524票のベネフィットをもらえた。
その結果、このチームの田中蒔(MAKI)がベネフィット加算後のランキングで1位となり、6人全員がTOP7入りした。
図表2 現場個人得票+ベネフィットの合計順位TOP22―現場投票で獲得した個人得票数 + 勝利8チームのベネフィット(チーム全員に2000票)+ FREEパート投票勝利8チームのベネフィット(チーム全員にFREEパート票×4)
1位 田中蒔(MAKI) 3608票 (前回29位)
2位 照井康祐(KOSUKE) 3566票 (前回8位)
3位 倉橋吾槙(GOTEN) 3565票 (前回13位)
4位 髙谷京平(KYOHEI)3559票 (前回位)
5位 丸尾 尋一郎(JINICHIRO)3555票 (前回61位)
6位 中丸晏寿(AJU)3549票 (前回57位)
7位 佐藤 碧空(S.SORA)3538票 (前回82位)
8位 柳谷伊冴(ISSA)3510票 (前回37位)
9位 大瀬 凜和(RINTO)3479票 (前回46位)
10位 小林千悟(CHISATO)3475票 (前回23位)
11位 横山奏夢(KANAME)3473票 (前回26位)
12位 小清水 蓮(KO.REN)3466票 (前回12位)
13位 宮里拓利(M.TAKUTO)3464票 (前回95位)
14位 本荘晃(AKIRA)3458票 (前回52位)
15位 河邊晟(JOE)3451票 (前回91位)
16位 多比奏聖(KANADE)3447票 (前回93位)
16位 大林悠成(O.YUSEI)3447票 (前回22位)
18位 熊部拓斗(K.TAKUTO)3446票 (前回9位)
19位 リュウ・カイチ(KAICHI)3444票 (前回73位)
20位 今江陸斗(I.RIKUTO)3442票 (前回36位)
20位 髙橋空良(T.SORA)3442票 (前回39位)
22位 西田颯梓(SOSHI)3441票 (前回65位)

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イベント情報
2/23(月祝)「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 第1回現場評価収録」@千葉・幕張メッセ
2/24(火) 18:00「101 DAY: SHINSEKAI, Meet the world」(練習生お披露目会)@千葉・イオンモール幕張新都心 グランドモールグランドスクエア(公式YouTubeとMnet Plusで生配信あり)
4/24(金) 「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 第2回現場評価収録」@神奈川(横浜)・ぴあアリーナMM
5/8(金)「KCON JAPAN 2026」@千葉・幕張メッセ(午前11時~のX STAGE [SHOWCASE]と夜のM COUNTDOWN STAGEに出演)(YouTubeのKCON officialチャンネルの最も高額のALL ACCESS有料会員になるとVOD含めすべて視聴可能。定額会員になるとM COUNTDOWN STAGEのリアルタイム生配信のみ視聴可能)
番組情報
*日本テレビ系「DayDay.」(月~金9:00~)番組内で「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」特別版を定期的に放送(原則としてINI許豊凡出演日)。
4/23(木) 21:00 Lemino/ Mnet Plus「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」#5(無料配信)
6/6(土) 時間未定 日本テレビ系「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」ファイナル生放送
商品情報
*タワーレコードでも「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式グッズ取り扱い(2026年3月27日(金)12:00~2026年6月30日(日)23:59)
*書籍
Amazon: Vivi 2026年5月号 (表紙: 山﨑天×藤吉夏鈴(櫻坂46) TREASURE[ステッカー付], 日プ新世界練習生) 2026/3/23
Amazon: 増ViVi 2026年5月号 (表紙ステッカー: TREASURE 日プ新世界練習生) 2026/3/23
楽天ブックス: ViVi 2026年5月号増刊 (表紙ステッカー: TREASURE 日プ新世界練習生) 2026/3/23
INI/ PRODUCE 101 JAPAN 新世界の記事:
2026年4月15日 付 『日プ新世界』グループバトル個人別チッケム再生回数ランキングTOP10を運営が発表―1位は杉山竜司
2026年4月13日付 『日プ新世界』グループバトル個人別チッケムの高評価(いいね)数ランキング―1位は杉山竜司、2位は照井康祐
2026年4月12日付 『日プ新世界』グループバトル前半で見つかった1位 照井康祐、4位 柳谷伊冴(チッケム再生回数増加数ランキング)
2026年4月11日公開 【YouTube動画】緊急!お詫びと問題提起―「日プ新世界」レベル分けテストでのカク・ドンミン君チームのLemino本編全カットは、楽曲の権利問題が理由でした
2026年4月11日付 『日プ新世界』ラポネ/CJの大失態・重大問題!課題曲権利問題クリアできずパフォーマンス非公開のチームの不公平(YouTubeとレミノ)
2026年4月10日付 『日プ新世界』#3-グループバトル前半で照井康祐、柳谷伊冴(ISSA)に注目、中間順位1位は釼持成(KINARI)
2026年4月8日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」最初の中間順位でデビューメンバーの半分程度見当がついた/ テーマ曲センター&ラッパー候補
2026年4月5日 『日プ新世界』2話で見つかった藤牧大雅ら伸び悩み―1・2話両方で推された練習生のせい(チッケム再生回数増加数ランキング)
2026年4月3日付 『日プ新世界』#2-第1回中間順位で1位 矢田佳暉、2位 釼持吉成、3位 加藤大樹/ レベル再評価で大変動/ INI4人登場
2026年4月1日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」練習生―1話で注目 釼持吉成、矢田佳暉、アダムら5人と大人気3人
2026年3月30日付 『日プ新世界』パフォーマンスの歌声は配信やYouTube動画では調整されている(生放送の生歌以外は当たり前)
2026年3月28日付 『日プ新世界』第1話で見つかった1位は剱持吉成!番組開始前後推しカメラ動画(チッケム)再生数増加数ランキング
2026年3月28日付 【更新】『日プ 新世界』練習生公開―韓国オーディション番組出身者が多い、芸能活動経験者も
2026年3月27日付 『日プ新世界』#1-レベル分けテスト前半でアダム・ナガイ(ADAM)、矢田佳暉、加藤大樹、剱持吉成らが目立つ
2026年3月25日付 【更新】『日プ新世界』テーマ曲推しカメラ動画(チッケム)ランキング―高評価1位は加藤大樹、再生回数1位は照井康祐
2026年3月25日付 【更新】『日プ新世界』101人コンセプトフォト『いいね』数ランキングTOP4は後藤結、横山奏夢、加藤大樹、西田颯梓
2026年3月18日付 『日プ新世界』第1話予告の分量が示す運営の推し練習生―安部結蘭、浅香孝太郎、照井康祐、後藤結など
2026年3月13日付 【更新】『KCON JAPAN 2026』チェ・リブ&カン・ウジン、岩田剛典、DXTEEN、日プ新世界練習生も出演
2026年3月10日公開 【YouTube動画】「日プ新世界」テーマ曲推しカメラ人気練習生は早くもデビュー有力候補
2026年3月5日付 『日プ新世界』早くも公式グッズ販売(練習生・練習生候補の商品も)とSNSでの投票売買に思うこと
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2026年2月18日付 『日プ新世界』練習生お披露目会は第1回現場評価の翌日/ 第1回順位発表式でデビューメンバーの大半が決まるかも
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