(目次)・TOP
・第3話時点の中間順位―1位は釼持成、2位は加藤大樹、3位は矢田佳暉、熊部拓斗・ユ・ヒョンスンらが躍進
・第2話時点の中間順位(2026年4月9日時点)と上位練習生のプロフィール
・第3話時点の中間順位の前回からの上昇幅ランキング―Aクラス神元理丘、Bクラス香月誠太らが大幅ランクアップ
・グループバトルのチーム決め、FREEパート導入、ベネフィット
・米津玄師『IRIS OUT』―2組が勝利したが、敗れた1組のユ・ヒョンスンも目立っていた
・JO1『Love seeker』―1組が勝利、照井康祐が注目される
・Ado『Show(唱)』―2組が圧勝、横山奏夢が目立った
・ENHYPEN『Bite Me』―2組が勝利し柳谷伊冴(ISSA)が注目される、藤牧大雅の1組は2ndアベンジャーズながら報われず
・イベント情報 ・番組情報 ・商品情報+最近の記事リスト
サバイバル・オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 (SHINSEKAI)」(日プ新世界)の第3話が2026年4月9日(木)21時より国内はLemino、海外はMnet Plusで無料配信され、グループバトルの前半までが描かれた。
第3話時点の中間順位が発表され、1位は釼持成(KINARI)、2位は加藤大樹(K.DAIKI)、3位は矢田佳暉(YOSHIKI)だった。
グループバトル前半戦で個人の得票数が突出して多く、また目立っていたのは照井康祐(KOSUKE)や柳谷伊冴(ISSA)だった。
なお、グループバトル終了後の第1回順位発表式では、101人の練習生のうち50人だけが生き残って、次のポジションバトルに進出でき、51人が脱落する。
第3話時点の中間順位―1位は釼持成、2位は加藤大樹、3位は矢田佳暉、熊部拓斗・ユ・ヒョンスンらが躍進
第3話で公開された(第2回)中間順位の1位は前回2位だった釼持成(KINARI)、2位は前回と同じ加藤大樹(K.DAIKI)、3位は前回1位の矢田佳暉(YOSHIKI)だった。4位から7位までは前回と同じ顔ぶれだった(図表1)。
デビュー圏のTOP12の下位では、照井康祐(KOSUKE)が順位を1つ上げて8位になった。慶應ボーイの熊部拓斗が前回の12位から9位に上昇し、韓国元PICKUSのダンスの達人のユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG)は前回の15位から10位への大躍進となった。
一方、番組開始前からビジュアルで人気だった飯塚亮賀は前回の10位から11位に、小清水蓮は前回の8位から12位に、ひょうきんさで人気だった倉橋吾槙は前回の11位から13位へと順位を下げた。
第2話時点の中間順位(2026年4月9日時点)と上位練習生のプロフィール
図表1 第3話配信時の第2回中間順位(2026年4月9日時点)と上位練習生のプロフィール
1位 (↑前回2位) KINARI 釼持吉成(けんもつ きなり、23)2002/11/21生、福井、180cm、F→A テーマ曲センター候補、慶大卒、化粧品会社会社員退職
2位 (↑前回3位) K.DAIKI 加藤大樹(21)2004/10/8生、愛知、178cm、B→A テーマ曲センター候補、モデル韓国「MAKE MATE 1」出演
3位 (↓前回1位) YOSHIKI 矢田佳暉(21)2004/6/18生、奈良、177cm、A→B 「現役歌王JAPAN」出演
4位 (前回4位) YURA 安部結蘭(20)2005/6/16生、茨城、175cm、C→A テーマ曲センター、韓国PICKUS、「PROJECT 7」出演
5位 (前回5位) SIYOUNG パク・シヨン(22)2003/5/6生、韓国キョンギド、178cm、A→A、テーマ曲センター候補、韓国MIRAE(ミレ、未来少年)
6位 (前回6位) SHINHAENG オ・シンヘン(21)2004/5/3生、韓国モクボ、177cm、B→A、韓国で歌・ダンスのスクール生
7位 (前回7位) ADAM アダム・ナガイ(18)2007/04/19生、ハワイ・ホノルル生まれ・米テキサス在住、172cm、A→A、「America’s Got Talent」Season17にアカペラグループで出演、ギターが弾ける
8位 (↑前回9位) KOSUKE 照井康祐(18)2007/12/2生、千葉、174cm、C→A、テーマ曲ラップ担当、EXPG、ワタナベエンターテインメントのダンス&ボーカル育成ユニットDBSing
9位 (↑前回12位) K.TAKUTO 熊部拓斗(21)2004/9/6生、大阪、182cm、D→D、2025年ミスター慶應グランプリ
10位 (↑前回15位) HYEONSEUNG ユ・ヒョンスン(22)2004/1/13生、韓国・ソウル、177cm、A→A、韓国PICKUS、「PROJECT 7」出演
11位 (↓前回10位) RYOGA 飯塚亮賀(りょうが、21)2005/1/21生、群馬、175cm、C→F ビジュアル人気
12位 (↓前回8位) KO.REN 小清水蓮(20)2006/4/10生、宮崎、170cm、C→F ビジュアル人気
13位 (↓前回11位) GOTEN 倉橋吾槙(ごてん、21)2004/11/5生、愛知、172cm、B→F 自動車関係工場勤務会社員、ひょうきん
14位 (前回14位) OSUKE 土田央修(つちだ おうすけ、22)2003/5/15生、愛知、164cm、A→A、テーマ曲センター候補、「BOYS PLANET」出演
15位 (↓前回13位) KEITO 小野慶人(25)2000/7/25生、高知、172cm、D→C、バンド経験(ギター、ボーカル)大阪大学外国語学部卒、モデル、「明日 好き」出演、会社員
16位 (前回16位) TOWA 濱田永遠(とわ、18)2007/6/5生、アメリカ生まれ・兵庫、175cm、B→B、テーマ曲ラップ担当候補、父は韓国人、日英韓国語が話せる、JOY DANCE ACADEMY大阪校(韓国研修経験)
17位 (前回17位) YUKI 後藤結(ゆうき、18)2007/12/24生、神奈川、180cm、D→C、男子高生ミスターコン2024で審査員特別賞、「今日 好き」出演
18位 (前回20位) ARCHER アーチャー・ウイ(15)2010/9/25生、米LA、175cm、B→B
19位 (前回19位) YUTA板倉悠太(ユウタ、17)オランダ・アムステルフェーン(AMSTELVEEN)出身・米国在住、167cm、B→F、ピアノ・ギター・ベースが弾ける
20位 (↓前回18位) GIUSEPPE 小笠原ジュゼッペ慧(20)2006/1/13生、東京、182cm、A→B、英語ラップ
21位 (前回21位) HYUNJAE イ・ヒョンジェ(17)2008/5/16生、韓国・ソウル、171cm、F→C ハンリム芸能芸術高校2年生
22位 (↑前回24位) O.YUSEI 大林悠成(ゆうせい、24)2001/9/7生、京都、177cm、B→A、韓国「PROJECT 7」出演、クラシックバレエ経験
23位 (前回23位) CHISATO 小林千悟(ちさと、21)2004/2/3生、東京、173cm、B→B、TAGRIGHT小林大悟の弟
24位 (↑前回26位) KOTARO 浅香孝太郎(23)2003/4/3生、大阪、177cm、D→D、、韓国PICKUS、「PROJECT 7」出演
25位 (↓前回22位) RYUJI 杉山竜司(19)2006/7/7生、埼玉、182cm、A→B、EXPG出身、LDHのWOLF HOWL HARMONYのRYOJI(杉山亮司、29)の弟
26位 (↑前回27位) KANAME 横山奏夢(かなめ、22)2003/7/29生、石川、172cm、A→C、ラッパー、ひょうきん
27位 (↑前回31位) KOSHIRO 青沼昴史朗(20)2006/2/20生、北海道、179cm、F→D INI佐野雄大のファン
28位 (↑前回38位) RICKEY チェン・リッキー(19)2006/2/9生、台湾・新竹、178cm、C→D、「ボイプラ2」出演後韓国でトレーニングを受ける
29位 (↓前回25位) MAKI 田中蒔(まき、21)2004/6/6生、静岡、173cm、D→F、ドラムができる
30位 (↓前回29位) S.AYUMU 篠ケ谷歩夢(あゆむ、24)2001/7/24生、静岡、175cm、C→B、「日プ2」出演
31位 (↓前回28位) Y.SHU 山下柊(しゅう、19)2006/12/15生、神奈川、173cm、C→C 早稲田大学ダンスサークル
32位 (↓前回30位) M.TAIGA 松田太雅(たいが、22)2004/1/27生、愛知、178cm、C→D、「タイプロ」出演
33位 (↓前回32位) JAEYONG ユン・ジェヨン(21)2005/4/3生、韓国仁川、177cm、D→A、韓国「MAKE MATE 1」出演
34位 (前回34位) F.TAIGA 藤牧大雅(たいが、20)2005/5/17生、東京、181cm、B→A、テーマ曲ラップ担当候補、JYP練習生(4年半)、「虹プロ2」「ボイプラ2」出演
35位 (↓前回33位) DONGMIN カク・ドンミン(21)2005/1/31生、韓国キョンギド、176cm、D→B、テーマ曲ラップ担当、JOY DANCE ACADEMY大阪校、ソニーTORA PROJECT
36位 (↓前回35位) I.RIKUTO 今江陸斗(20)2005/10/14生、東京、178cm、B→D、元プロ野球今江敏晃(楽天)監督の長男
37位 (↑前回48位) ISSA 柳谷伊冴(やなぎや いっさ、21)2005/3/10生、群馬、177cm、C→C、元高校球児
38位 (↑前回41位) RYOTA 石田亮太(22)2003/9/14生、神奈川、170cm、B→A、スターダストの男女混合グループ「DAN⇄JYO(ダンジョ)」元メンバー(ダンサー)
39位 (↓前回37位) T.SORA 高橋空良(20)2005/5/2生、福井、178cm、F→F
40位 (↓前回36位) SENA 澤井星名(せな、20)2006/1/14生、静岡、180cm、D→D、中国「Chuang Asia 2025」(創造営2025)出演
41位 (↓前回39位) MEI 森明育(めい、20)2005/9/10生、宮城、177cm、F→F
42位 (前回42位) KAIMU 宇野海夢(22)2003/11/20生、京都、177cm、C→D、K-POPダンスサークル全国大会三連覇
43位 (↓前回40位) JUNSEI 金安純正(21)2004/4/16生、東京、183cm、C→D、2024年慶應ボーイコンテスト準グランプリ
44位 (↑前回45位) N.SHU 西崎柊(しゅう、23)2002/11/5生、東京、180cm、D→F
45位 (↑前回50位) JAY ジュアン・ジェイ(19)2006/8/17生、台湾・台南、186cm、C→B
46位 (前回46位) RINTO 大瀬凜和(りんと、21)2005/3/9生、熊本、177cm、A→C、熊本の芸能事務所に所属して芸能活動
47位 (↓前回43位) TATSUYA 南平達矢(みなみひら たつや、21)2004/10/27生、東京、180cm、C→C、「高1ミスターコン 2020」準グランプリ、「今日 好き」出演
48位 (↓前回47位) YUMA 岡田侑麿(20)2006/3/15生、埼玉、177cm、D→D
49位 (↓前回44位) H.HIKARU 平島輝(ひらしま ひかる、17)2009/1/27生、福岡、171cm、F→F
50位 (↑前回56位) H.REN 堀野蓮(18)2007/11/21生、神奈川、171cm、B→C
51位 (↓前回49位) O.TAKUTO 岡本拓士(たくと、22)2003/11/1生、大阪、185cm、F→F
52位 (↓前回51位) AKIRA 本荘晃(ほんじょう あきら、15)2010/7/13生、大阪、168cm、F→B、チアダンススクールYSCDM出身
53位 (↓前回52位) K.EITO 金田栄都(22)2004/4/10生、神奈川、179cm、D→D、韓国事務所で練習生、韓国「UNIVERSE LEAGUE」出演
54位 (↓前回53位) WEIZE リー・ウェイゼ(23)2003/2/23生、中国・北京、178cm、B→D
55位 (↑前回60位) S.YUSEI 佐野由征(21)2004/4/20生、徳島、170cm、B→C
56位 (↑前回57位) KANTA 黒崎貫汰(18)2007/10/25生、熊本、172cm、F→D 輪郭がALD1のサンウォン似
57位 (↓前回54位) AJU 中丸晏寿(あじゅ、18)2008/1/21生、広島、170cm、D→B、元インフルエンサー(TikTok)
58位 (↓前回55位) K.RENTO 小林蓮翔(れんと、18)2007/8/6生、埼玉、178cm、F→F
59位 (前回59位) FUMA 櫻井楓真(20)2006/1/5生、群馬、179cm、D→C
60位 (↓前回58位) HARUTO 高城暖人(たかぎ はると、22)2003/10/26生、東京、176cm、F→F
61位 (↑前回62位) JINICHIRO 丸尾尋一郎(18)2007/6/23生、大阪、170cm、C→D、XYのHAYATO(丸尾隼)の弟
62位 (↑前回66位) I.DAIKI 市川大輝(21)2004/12/1生、愛知、183cm、F→D
63位 (前回63位) HIJIRI 堀尾聖(22)2003/9/11生、愛知、171cm、C→B、韓国「STAR LIGHT」出演
64位 (↓前回61位) M.RUI 水上琉偉(18)2007/11/8生、北海道、172cm、F→F
65位 (↓前回64位) SOSHI 西田颯梓(19)2006/11/27生、大阪、168cm、F→F、元関西ジュニア
66位 (↑前回73位) SHINJI 岩城慎二(22)2003/10/23生、東京、180cm、B→A、プロダンサー(INIバックダンサー)
67位 (↑91位) SEITA香月誠太(かつき せいた、16)2009/6/22生、京都、171cm、A→B、中国語含む4カ国語を話せる、韓国・台湾「SCOOL」「AFTER SCOOL」に出演
68位 (↓前回65位) MUSASHI 山根武蔵(むさし、20)2005/10/3生、オーストラリア・メルボルン、179cm、D→D
69位 (↑前回70位) TRISTAN アギナルド・トリスタン・ジェームス(22)2003/10/6生、フィリピン・リパ、175cm、C→F
70位 (↑前回78位) YOHAN ヨハン・エマニュエル(20)2005/8/31生、フィリピン・マニラ、D→F
71位 (↑前回97位) RIKU 神元理丘(かみもと りく、23)2003/3/19生、京都、176cm、A→A、USJエンターテイイナー、英語・スペイン語が話せる
72位 (↓前回67位) AOM オム・スアンカワーテン(22)2003/12/20生、タイ・バンコク、174cm、D→C、韓国「PROJECT 7」出演
73位 (↓前回68位) KAICHI リュウ・カイチ(22)2004/2/13生、愛知、184cm、F→F
74位 (↓前回69位) KEISHIN 黄敬眞(コウ・ケイシン、22)2004/3/16生、神奈川、178cm、F→F
75位 (↑前回93位) HYUGO 岡田彪吾(ひゅうご、18)2008/3/29、兵庫、179cm、B→A、キッズダンサー(Stray Kidsなどのバックダンサー)
76位 (↓前回71位) HIROTO 瑞慶覧太都(ずけらん ひろと、23)2003/2/28生、愛知、171cm、B→D、韓国「UNIVERSE LEAGUE」出演
77位 (↓前回72位) SHINSUKE 宮崎真佑(18)2007/5/19生、岐阜、179cm、B→D
78位 (↓前回74位) HARUKU 村松遼空(15)2010/6/1生、埼玉、166cm、F→F
79位 (↑前回83位) EITA 末川瑛太(18)2007/6/25生、沖縄、174cm、C→C
80位 (↑前回76位) TOMOKI 増田倫希(ともき、18)2008/3/26生、千葉、182cm、B→F
81位 (↑前回85位) SOGO 松田颯吾(そうご、20)2005/11/11生、神奈川、177cm、F→C
82位 (↓前回77位) S.SORA 佐藤碧空(そら、22)2003/5/16生、長野、170cm、D→C、「0年0組 -アヴちゃんの教室-」出演
83位 (↓前回75位) K.AYUMU 児島歩夢(24)2001/7/18生、埼玉、177cm、F→B
84位 (↑前回95位) RYUGA 岡戸竜芽(おかど りゅうが、20)2006/4/2生、埼玉、171cm、A→C、バックダンサー
85位 (↓前回82位) SOTA 東野蒼汰(とうの そうた、17)2008/12/15生、奈良、179cm、C→B
86位 (前回86位) KYOHEI 髙谷京平(たかや きょうへい、18)2005/7/17生、宮城、171cm、C→F
87位 (↑前回94位) KOSEI 河合晃誠(15)2010/6/4生、愛知、172cm、D→D
88位 (↓前回84位) H.RIKUTO 鳩場陸人(16)2009/8/31生、滋賀、182cm、B→B
89位 (↑前回100位) TERU 森井輝(22)2003/10/27生、神奈川、171cm、A→C
90位 (↑前回92位) TOKIYA 藤芳辰弥(ふじよし ときや、19)2007/1/31生、福岡、168cm、D→B
91位 (↑前回101位 JOE 河邊晟(かわべ じょう、19)2007/2/27生、東京、177cm、D→D
92位 (↓前回81位) TAKUMI 金倉拓未(かなくら たくみ、18)2007/7/7生、北海道、175cm、C→B
93位 (↑前回99位) KANADE 多比奏聖(たび かなで、18)2007/12/5生、神奈川、173cm、A→B
94位 (↓前回89位) TETORA 北林天虎(てとら、22)2003/6/11生、秋田、172cm、D→D、韓国事務所元練習生説あり
95位 (↓前回80位) M.TAKUTO 宮里拓利(21)2005/12/9生、福岡、174cm、C→C
96位 (↓前回90位) KEISUKE 高松敬祐(17)2008/11/8生、岐阜、174cm、C→F
97位 (↓前回88位) RIKUYA 甲斐陸也(17)2008/5/27生、東京、172cm、B→C
98位 (前回98位) KEIJIRO 関敬次郎(17)2009/2/23生、愛知、176cm、C→B
99位 (↓前回96位) KENTO 西山賢人(19)2007/1/29生、東京、169cm、C→D
100位 (↓前回79位) U.RUI 上野琉偉(19)2006/4/22生、福岡、174cm、C→C
101位 (↓前回87位) JUNGUK シン・ジョンウク(19)2007/2/23生、カナダ・トロント、177cm、C→C
第3話時点の中間順位の前回からの上昇幅ランキング―Aクラス神元理丘、Bクラス香月誠太らが大幅ランクアップ
前回と今回の順位の上昇幅でランキングを作ると(図表2)、1番上昇幅が大きかったのは、Aクラスなのに前回97位だった神元理丘(RIKU)が26ランクアップで71位になった。
2番目は、中国語含む4カ国語が話せるBクラスの香月誠太で、91位から67位に24ランクアップとなった。3番目はAクラスのダンスの達人・岡田彪吾で、93位から75位に、18ランクアップとなった。
4番目は11ランクアップが3人並んでいて、その1人はグループバトルのENHYPEN「Bite Me」のメインボーカル級で注目を浴びた柳谷伊冴(ISSA)で、前回の48位から37位になった。
グループバトル後の第1回順位発表式では、101人の練習生のうち50人が生き残ってポジションバトルに進出し、51人が脱落する。このため、実力が高いのにTOP50圏外にいる練習生への救済票が動きやすいと思われる。
図表2 第3話時点の(第2回)中間順位の前回からの変化幅ランキングTOP14(2026年4月9日時点 vs 4月2日時点)
氏名 4/9順位 変化(4/9←4/2)
1 RIKU ( 神元 理丘 ) 71 +26
2 SEITA ( 香月 誠太 ) 67 +24
3 HYUGO ( 岡田 彪吾 ) 75 +18
4 ISSA ( 柳谷 伊冴 ) 37 +11
4 RYUGA ( 岡戸 竜芽 ) 84 +11
4 TERU ( 森井 輝 ) 89 +11
7 RICKEY ( チェン・リッキー ) 28 +10
7 JOE ( 河邊 晟 ) 91 +10
9 YOHAN ( ヨハン・エマニュエル ) 70 +8
10 SHINJI ( 岩城 慎二 ) 66 +7
10 KOSEI ( 河合 晃誠 ) 87 +7
12 H.REN ( 堀野 蓮 ) 50 +6
12 KANADE ( 多比 奏聖 ) 93 +6
14 HYEONSEUNG ( ユ・ヒョンスン ) 10 +5
14 JAY ( ジュアン・ジェイ ) 45 +5
14 S.YUSEI ( 佐野 由征 ) 55 +5
グループバトルのチーム決め、FREEパート導入、ベネフィット
101人の練習生が8つの課題曲それぞれにつき2チームを組んで対決するグループバトルのチーム分けが行われた。その方法について、国民プロデューサー代表のディーン・フジオカが、以下のように説明した。
「今回のグループバトルは、みなさんがやりたい曲ができます。しかし、課題曲の中にあるルールを設けさせて頂きました。それがFEE(フリー)パートです。練習生自身でパフォーマンスを作って行く。チーム力とオリジナリティー、創造性を審査対象として行きます」
シグナルソングのセンターだった安部結蘭(YURA)以外の100人の練習生は、希望する課題曲の前に移動した。JO1「Love seeker」は不人気だった。土田央修(OSUKE)がこう説明した。「最終審査でJO1さんの『Love seeker』を歌って踊ったんですけど、難しくて」
シグナルソングのセンターの特権として、安部結蘭はアベンジャーズ・グループのメンバーを選ぶことができ、希望曲も先に選べた。安部は1人目にパク・シヨンSIYOUNGを指名し、理由について「見た目から出るオーラがすごい」と述べた。2人目は歌唱力の高い矢田佳暉を選んだ。
3人目は加藤大樹を選び、「テンション上げてくれるムードメーカーが必要」と述べた。4人目は小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE)を選び、「ラップが上手」と述べた。5人目はユン・ジェヨン(JAEYONG)を選んだ。
安部結蘭が選んだ課題曲はWanna Oneの「Energetic」だった。
残りの練習生たちは、再度課題曲選びをやり直した。最も希望者が多かったENHYPEN「Bite Me」の希望者が集まって、くじ引きでリーダーを決めた。
BOXから碧ボールを引いた藤牧大雅(F.TAIGA)が1組のリーダーになり、メンバーを指名した。岡元理丘(RIKU)、釼持成(KINARI)、オ・シンヘン(SHINHAENG)、イ・ヒョンジェ(HYUNJAE)、アダム・ナガイ(ADAM)、岡田侑麿(YUMA)の順に指名した。
残った練習生のうち、米津玄師「IRIS OUT」、SEKAI NO OWARI「The Peak」(最高到達点)、INI「LOUD」、JO1「Love seeker」、Stray Kids「CASE 143 (Japanese Ver.)」のそれぞれの2チームが、次々と結成された。残った57人は、自由に交渉し合ってチームを作った。最後に残った7人はAdo「Show (唱)」2組となった。
グループバトルのベネフィットとして、各課題曲ごとに勝利したチームのメンバー全員に2000票が与えられる。また、FREEパートの投票で勝った場合は、獲得した票の4倍がベネフィットとして与えられる。
現場参戦した国民プロデューサーたちは、今回追加されたFREEパート投票について、REEパートが良かった場合に、各チームに1票投票できることになった。1つの課題曲で対決する2つのチームの両方に投票することもできる。良くなかったと思ったら、投票しなくていい。
米津玄師『IRIS OUT』―2組が勝利したが、敗れた1組のユ・ヒョンスンも目立っていた
1組:
ダンス歴16年のプロダンサーでINIバックランサーだった岩城慎二(SHINJI)に変更になった。岩城慎二(SHINJI)がチームの振り入れを牽引し、わずか40分で振り入れ完了。
リーダーは当初、不慣れな松田颯吾(SOGO)だったが、開始のカウントも上手く出せず、、岩城慎二(SHINJI)が「リーダーをやらせてもらえないかな」とメンバーに打診し、リーダー交代。しかし、岩城慎二(SHINJI)以外が発言しにくい雰囲気になり、「SHINJIクルーみたい」になってしまった。
韓国元PICKUSメンバーのユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG)が、自信のない日本語で真面目に「チームの問題は仲良くないことです」「ビジネス関係みたいだと思います」と問題提起し、全員で話し合って関係が改善できた。FREEパートの振付には、アニメ好きなユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG)も参加し、アニメをオマージュした振付を考案した。
本番ステージでは、ヒョンスンが結構目立っていた。KEVINが「このままデビューしてもいいと思う」と褒めた。
ボーカル1 SHINJI 岩城慎二 (A) リーダー 59票
ボーカル2 TOKIYA 藤芳辰弥 (B) 17票
ボーカル3 TRISTAN アギナルド・トリスタン・ジェームス (F) 7票
ラッパー1 K.EITO 金田栄都 (D) 9票
ラッパー2 SOGO 松田颯吾 (C) 6票
ラッパー3 HYEONSEUNGユ・ヒョンスン(A) センター 77票
FREEパート 374票
合計 549票
2組:
チーム編成の時に選んでもらえなかった倉橋吾槙(GOTEN)が、ショックのあまり、なかなか練習に集中できなかった。ダンス未経験の田中蒔(MAKI)がリーダーだったが、ダンスは教えてもらう側だった。ダンスの練習は、YOSHIKIプロデュースのボーイズグループ・XYの丸尾隼の弟の丸尾尋一郎JINICHIROが牽引した。
ラップ・トレーナーの元PENTAGONの安達祐人(YUTO)がこのチームのダンスを見て「誰がリーダーだっけ?」と苦言を呈し、仲宗根梨乃もMAKIに「リーダーに見えない」と田中蒔(MAKI)のリーダーシップにダメ出しした。メンバーは互いに心を通わせられるようになり、良好な雰囲気で本番を迎えた。
本番パフォーマンスでは丸尾尋一郎JINICHIROが目立っていたが、個人の最多得票者は田中蒔(MAKI)だった。倉橋吾槙(GOTEN)が頑張って飛んだ。
ボーカル1 S.SORA 佐藤碧空 (C) 14票
ボーカル2 MAKI 田中蒔 (F) リーダー 84票
ボーカル3 JINICHIRO 丸尾尋一郎 (D) センター 31票
ラッパー1 GOTEN 倉橋吾槙 (F) 41票
ラッパー2 KYOHEI 髙谷京平 (F) 35票
ラッパー3 AJU 中丸晏寿 (B) 25票
FREEパート 381票
合計 611票
JO1『Love seeker』―1組が勝利、照井康祐が注目される
1組:
センターの照井康祐(KOSUKE)はAクラスでは最後までチームが決まらず落ち込み、JO1の明るい曲に決まって、「ちょっとダークなセクシー系のコンセプトの曲が個人的に好きだったので、上手くできないというか、不安な気持ち」と、暗かった。
ボーカルトレーナーのKEVINが照井康祐(KOSUKE)に「自分が一番可愛いと思う表情を見せてください」と要求し、意を決して愛嬌笑顔ポーズを作ったのが大ウケ。照井康祐(KOSUKE)は個人得票134票という突出した現場評価を得て、この対決の主役となった。リュウ・カイチ(KAICHI)は良いリーダーだったが、現場の得票では報われなかった。
ボーカル1 KANADE 多比奏聖 (B) 15票
ボーカル2 RINTO 大瀬凜和 (C) 47票
ボーカル3 KAICHI リュウ・カイチ (F) リーダー 12票
ラッパー1 KOSUKE 照井康祐 (A) センター 134票
ラッパー2 JEO 河邊晟 (D) 19票
ラッパー3 T.SORA 髙橋空良 (F) 10票
FREEパート 358票
合計 595票
2組:
韓国元PICKUSメンバーで「PROJECT 7」に出演していた浅香孝太郎(KOTARO)が、ダンスの練習などでチームメンバーに教えて、チームのパフォーマンスを牽引し、センターも務めた。恋愛リアリティー番組に出ていた南平達矢(TATSUYA)は、意外と歌える人だった。
ボーカル1 TATSUYA 南平達矢 (C) 77票
ボーカル2 KOTARO 浅香孝太郎 (D) センター 22票
ボーカル3 SENA 澤井星名 (D) 38票
ラッパー1 HARUTO 高城暖人 (F) リーダー 14票
ラッパー2 TETORA 北林天虎 (D) 7票
ラッパー3 MEI 森明育 (F) 12票
FREEパート 266票
合計 436票
Ado『Show(唱)』―2組が圧勝、横山奏夢が目立った
1組:
外国人チームでリッキー(RICKEY)がリーダー兼センター。日本人はHIROTO1人。かろうじて英語でコミュニケーションを図ったが、トレーナーにバラバラだと言われた。ダンスはジュアン・ジェイ(JAY)、歌はリッキー(RICKEY)が指導役だった。リッキーがピッチが不安定なYOHANにダメ出し。チームの雰囲気が一時悪かった。
外国人がほとんどのグループで、Adoの曲の難解な日本語歌詞に大苦戦した。HIROTOが日本語で発音の指導をすると提案し、ジョンウクが英語に訳してみんなに伝えた。何とかまとまって本番を迎えたが、外国人が日本語詞の歌を歌うことがいかに困難かがよく分かった。
もっと言えば、アイドルグループとかけ離れた楽曲を課題曲にするのが適切かどうか、疑問も感じた。
ボーカル1 ARCHER アーチャー・ウイ (B) 8票
ボーカル2 JAY ジュアン・ジェイ (B) 14票
ボーカル3 YOHAN ヨハン・エマニュエル (F) 2票
ラッパー1 RICKEY チェン・リッキー (D) リーダー&センター 19票
ラッパー2 HIROTO 瑞慶覧太都 (D) 13票
ラッパー3 JUNGUK シン・ジョンウク (C) 2票
FREEパート 222票
合計 280票
2組:
チーム分けで残った7人により結成。リーダーの西山賢人(KENTO)は東京・目黒のCIELO DANCE STADIO所属。センターの西田颯梓(SOSHI)は元関西ジュニア。練習の初期に、振り入れが遅く、KAITAに一番レベルが低いと言われた。トレーナーの安達祐人(YUTO)が横山奏夢(KANAME)をぶっ飛んでいると褒めた。
本番でも横山奏夢(KANAME)が」目立っていた。ボーカルの宮里拓利(TAKUTO)の高音がよく響いていた。最後の、背後から噛みつくような猟奇的?な演出がウケた。
ボーカル1 M.TAKUTO 宮里拓利 (C) 72票
ボーカル2 AOM オム・スアンカワーテン (C) 7票
ボーカル3 SOSHI 西田颯梓 (F) センター 49票
ラッパー1 AKIRA 本荘晃 (B) 66票
ラッパー2 KANAME 横山奏夢 (C) 81票
ラッパー3 KENTO 西山賢人 (D) リーダー 33票
ラッパー4 M.RUI 水上琉偉 (F) 25票
FREEパート 348票
合計 681票
ENHYPEN『Bite Me』―2組が勝利し柳谷伊冴(ISSA)が注目される、藤牧大雅の1組は2ndアベンジャーズながら報われず
1組:
元JYP練習生で「虹プロ2」「ボイプラ2」に出演していた藤牧大雅(F.TAIGA)がボーカルに強いメンバーを中心に集めた、5人がAクラスのい2ndアベンジャー・チーム。藤牧大雅(F.TAIGA)がリーダーを務め、振付も考案し、メンバーの振り入れを指導した。
メインボーカル級のオ・シンヘン(SHINHAENG)が2組に負けそうと焦って猛練習。神元理丘(RIKU)がダンスブレイクの振付がヒップホップ的で曲調に合わないと懸念し、藤牧大雅(F.TAIGA)と協議。曲の途中で白レースの目隠しを付ける演出が、練習で不成功が続き、不安の声が上がった。釼持吉成(KINARI)の提案で、目隠しの付け方の動きを修正した。
本番では目隠しを付けるのに失敗したメンバーもいたが、まとまっていて良かった。
ボーカル1 SHINHAENGオ・シンヘン (A) 22票
ボーカル2 RIKU 神元理丘 (A) 6票
ボーカル3 F.TAIGA 藤牧大雅 (A) リーダー 21票
ボーカル4 ADAM アダム・ナガイ (A) 1票
ボーカル5 HYUNJAE イ・ヒョンジェ (C) 12票
ボーカル6 KINARI 釼持吉成 (A) 40票
ボーカル7 YUMA 岡田侑麿 (D) センター 10票
FREEパート 305票
合計 417票
2組:
ダンスに自信のないリーダーの熊部拓斗(K.TAKUTO)が盟友・釼持成(KINARI)を意識。危機感を持ったリー・ウェイゼ)(WEIZE)が、通訳にリュウ・カイチを頼んで、FREEパート作りよりも振付を覚えるべきとの意見を伝え、自らメンバーにダンスの指導を始めた。だが、厳しすぎて、他のメンバーを傷つけたと悩む。
ダンスで苦戦した熊部拓斗(K.TAKUTO)が泣き出し、釼持成(KINARI)が励ました。風間俊介似の柳谷伊冴(ISSA)もダンスの指導側に回った。今江陸斗(RIKUTO)が喉を傷め、本番まで治らなかった。
本番では、声が出ない今江陸斗(RIKUTO)のパートを、他のメンバーがユニゾンなどで分担した。FREEパートでは今江陸斗(RIKUTO)が赤い紐を持ってセンターで頑張った。KEVINが柳谷伊冴(ISSA)の歌声を褒めた。本番でも上手で目立っていて、KEVINが柳谷伊冴(ISSA)の「ボーカルが安定」と評した。個人得票数では柳谷伊冴(ISSA)が圧勝。
ボーカル1 ISSA 柳谷伊冴 (C) センター 102票
ボーカル2 JUNSEI 金安純正 (D) 9票
ボーカル3 WEIZE リー・ウェイゼ (D) 26票
ボーカル4 KOSEI 河合晃誠 (D) 11票
ボーカル5 K.TAKUTO 熊部拓斗 (D) リーダー 38票
ボーカル6 KO.REN 小清水蓮 (F) 58票
ボーカル7 I.RIKUTO 今江陸斗 (D) 34票
FREEパート 352票
合計 630票

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イベント情報
2/23(月祝)「PRODUCE 101 JAPAN 新世界 第1回現場評価収録」@千葉・幕張メッセ
2/24(火) 18:00「101 DAY: SHINSEKAI, Meet the world」(練習生お披露目会)@千葉・イオンモール幕張新都心 グランドモールグランドスクエア(公式YouTubeとMnet Plusで生配信あり)
5/8(金)「KCON JAPAN 2026」@千葉・幕張メッセ(午前11時~のX STAGE [SHOWCASE]と夜のM COUNTDOWN STAGEに出演)(YouTubeのKCON officialチャンネルの最も高額のALL ACCESS有料会員になるとVOD含めすべて視聴可能。定額会員になるとM COUNTDOWN STAGEのリアルタイム生配信のみ視聴可能)
番組情報
*日本テレビ系「DayDay.」(月~金9:00~)番組内で「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」特別版を定期的に放送(原則としてINI許豊凡出演日)。
4/16(木) 21:00 Lemino/ Mnet Plus「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」#4(無料配信)
6/6(土) 時間未定 日本テレビ系「PRODUDE 101 JAPAN 新世界 SHINSEKAI」ファイナル生放送
商品情報
*タワーレコードでも「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式グッズ取り扱い(2026年3月27日(金)12:00~2026年6月30日(日)23:59)
*書籍
Amazon: Vivi 2026年5月号 (表紙: 山﨑天×藤吉夏鈴(櫻坂46) TREASURE[ステッカー付], 日プ新世界練習生) 2026/3/23
Amazon: 増ViVi 2026年5月号 (表紙ステッカー: TREASURE 日プ新世界練習生) 2026/3/23
楽天ブックス: ViVi 2026年5月号増刊 (表紙ステッカー: TREASURE 日プ新世界練習生) 2026/3/23
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